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パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (1年が速く感じられる三十路半ば 17000HIT)

12/11のツイートまとめ

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本日は船橋で交流重賞・クイーン賞。JBC組と3歳馬の対決に目が行くところですが◎オルキスリアン。昨年のこのレースで3着に入ったが、マリーンC5着など船橋コースでは昨年4月から掲示板を外していない巧者ぶり。前走でも勝っているように、得意舞台なら中央馬が相手でも頭まで。
12-11 12:24

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12/10のツイートまとめ

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アーモンドアイ有馬記念出走確定、鞍上はルメール https://t.co/kQ58P1QdjF悩ましい…!
12-10 17:24

12/08のツイートまとめ

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こんだけ日本馬が香港勝つとウイポを見てる気分。で、鳳に「僕の馬なら全勝してたね」とか言われるやつだ。
12-08 17:33

ほーらノーザンFのダイワメジャー牝馬じゃないか…。
12-08 15:45

今日のボックス(香港国際競争編)

GI予想4つは時間が掛かるね


香港スプリント
◎ホットキングプローン
昨年はナショナルデーC→プレミアボウル→ジョッキークラブスプリントと重賞3連勝の勢いで本番でも人気に推されていたが9着に惨敗。そのまま春シーズンも全休で棒に振り、散々な結果となってしまった。
それでもほぼ1年ぶりとなった前走では勝ち馬に2馬身離されたものの3着馬には3馬身の差をつけていて衰えは感じないし、昨年のリベンジを果たしてほしい。
○ビートザクロック
デビューから3着を外したことのない抜群の安定感が売りの馬だが、今シーズンもその能力は健在。年明けすぐのセンテナリースプリントCで初GI制覇も果たして充実著しい。こういう馬はなかなかGIで勝てなかったりするだけに、スパッと勝ち切れたのは自信になっただろう。
前走は3着だったが休み明けに1頭だけ58キロを背負ってのもので悲観する内容ではなかったし、一つ叩かれて上昇ムードなら今年も安定した走りを見せてくれるのでは。
▲エセロ
今年の4月に未勝利を勝ち上がると3連勝、秋シーズンの初戦は3着に敗れたが初重賞挑戦となったジョッキークラブスプリントで並み居る古馬を撫で切って一躍スプリント戦線の主役に躍り出た。前哨戦とは言え層の厚い香港スプリント界でいきなり結果を出すのは難しいだろうからなかなかの快挙だろう。
前走は51キロと軽量に恵まれた感じも否めないが、3歳馬ということでまだ53キロでの出走となるし若さと勢いを活かしてGIでも主役を演じたい。
△シーズンズブルーム
父もこの馬も初GI制覇が1600だったこともあり、香港マイル4着や香港カップ7着など1600~2000を使われてきた馬だった。ところが秋シーズンの初戦で1200を使うと2着に好走し、プレミアボウルで1200重賞を勝つなど意外なスプリント能力が開花した。
大外枠に入ってしまったのは気になるところだが、ファンニーカーク騎手がホットキングプローンではなくこの馬を選んだのは素質を見てのものではないかと邪推。


香港マイル
◎ノームコア
3歳クラシックではフラワーC・フローラS3着で出走が叶わず、秋は紫苑Sを勝ちながら秋華賞には出走せずエリザベス女王杯と噛み合わないレースばかりが続いてしまった。それでも春にはヴィクトリアマイルで嬉しい初GIを奪取すると、秋は富士Sを快勝するとマイルCSには目もくれずここへ照準を定めてきた。
関西遠征で結果の出ない馬が海外遠征に耐えられるのか疑問な部分は多いが、輸送に弱い馬だけに間隔を空けて使われていれば多少はマシだろうから揉まれない外枠もプラスに働きそう。
○ビューティージェネレーション
昨年のチャンピオンズマイルから破竹の10連勝を飾り、その中には香港マイル連覇も含むなどこの路線の総大将として圧倒的な存在感を示してきた。地元のライバルたちも白旗を揚げたかのようなメンバー構成がすべてを物語っている。
ただ、この秋2戦は連続3着と連勝がストップしてしまい衰えを囁かれるところだが、いずれも58キロと60キロを背負ってのものだし定量のここに戻れば輝きも取り戻せるはず。
▲ワイクク
1400~1800で連勝を重ねて香港ダービーでも2着に入るなどこの世代のホープとして活躍してきたが、クイーンエリザベス2世Cで12着に大敗すると元のマイル路線に戻ってきた。父ハーバーウォッチは1200の重賞勝ち馬だし、ひょっとしたら来年はスプリントのほうに出ても面白いかも。
前走ではとうとうビューティージェネレーションに先着しての重賞制覇まで果たして態勢も整ったと言えるし、一気に突き抜けられるかが課題。
△ペルシアンナイト
昨年のこのレースでは5着と健闘したが春先から2000に矛先を変えて金鯱賞→大阪杯で惨敗を喫し、慌てて安田記念に戻してきたが10着と奮わなかった。そして夏から2000の札幌記念を皮切りに、1ハロンずつ距離を短縮したら1ハロンごとに成績が良くなるんだから笑うしかない。
やはり適性は1600がベストだろうしマーフィー騎手が継続騎乗してくれるなら、手の内に入れた手綱捌きで昨年以上を期待しても。


香港ヴァーズ
◎ラッキーライラック
チューリップ賞まではどれほどの歴史的名牝になるのかと期待されたが、桜花賞でずっこけると以後も人気で飛んで見放されると来るという迷惑この上ない成績を続けてきた。個人的には府中牝馬Sで買ってエリザベス女王杯で消すというリズムで問題ないと思っていただけにハンカチの端を噛む結果。
ステイゴールドに限らずディクタスの血が入ると2歳で活躍3~4歳で低迷→5歳で復活という成績になりやすいので再びスイッチが入ったのなら海外でも一発決めてくれるのでは。
○エグザルタント
ディフェンディングチャンピオンが今年も無事に名を連ねてきた。クイーンエリザベス2世Cではウインブライトに金星を献上する形となってしまったが、チャンピオンズ&チャターCではしっかり巻き返していてやっぱりサドラーズウェルズ系らしく2400がベストなのだろう。
ササレディースパースを叩いてジョッキークラブCで上昇カーブを描きながら本番に向かってくるし、大外枠さえ克服できれば連覇もありうる。
▲コールドトゥザバー
グラディアトゥール賞連覇など3000以上の長距離で結果を残してきた馬だが、意外にもアメリカベルモントダービー2着など2000でも実績のある馬。父ヘンリーザナビゲーターはキングマンボ系だし、スローのよーいドンが合うのであってスタミナ抜群というわけでもないのかも。
前走を取り消した影響はどんなものか気になるところだが、そこから休養に入らずここを狙ってきたのなら来年は天皇賞・春とかどうですかね?
△アンソニーヴァンダイク
英ダービー馬をここまで使い詰めるのも、世界広しと言えどもオブライエン調教師くらいのものだろう。それこそダービー馬になった時点で引退させる世界でもあるのだから。
BCターフ3着で高速馬場に一定の目処を立てたので参戦してきたと思われるが、勝てているわけではないだけに地元勢はもちろんのこと香港馬場大好きな日本勢に能力の違いで先着できるだろうか。


香港カップ
◎ライズハイ
出馬表を眺めていて、これがメインレースだと思うのに時間を要した。どちらかと言うと、高知競馬のC3-10組ファイナルレース記者選抜戦を見ているイメージ。
アイルランド時代にGⅢを勝って香港に移籍してきたが、チャンピオンズマイル5着が最高成績など1600では頭打ちの感があった。それが2400に距離延長してGI挑戦するといきなり2着に好走して1800で重賞制覇するのだから競馬はわからない。
前走は4着に敗れたが叩き台としてはまずまずだったし、この程度のメンバーなら一発まであるのでは。
○グロリアスフォーエバー
昨年のこのレースの勝ち馬だが、その後は掲示板どまりの成績しか残せておらず昨年の一撃がどれだけ強烈だったのかがわかる。もちろん追われる側に回ると苦しくなるのは当たり前だが、さすがに情けないレース内容が多すぎるのは気掛かり。
前走も大差シンガリ負けとまるで良いところがなく買える要素には乏しいが、秋も3戦目で陣営としてもボチボチ尻を叩かないといけない状況なのはわかっているだろうから本番での変わり身に期待。
▲マジックワンド
絶対これアーモンドアイの出走を聞いて周りが逃げ出したせいでこんなメンバーだよね?日本馬の出走が露骨に偏りすぎだもの。
これまで3着以内は2000前後で4着以下だと2400以上とわかりやすい距離適性を見せている馬で、確かに使うならヴァーズよりもこちらだろうと言うのは頷ける。と言うかなんでメルボルンC使ったよ?
あとは成績を見ても2着までが多い状況だが、前走で久々の1着まで突き抜けたので勝ち癖が付いてきたならここでもGI連勝まであるのでは。
△フローレ
父ピエロはオーストラリアで1200~1600のGIを勝ちまくった名馬だが、2000でもコックスプレート3着がありモーリスのように経験を重ねれば中距離もこなしていたのではないかと思われる馬。この馬も初勝利は1200だったが2000の香港ダービーを勝つなど距離適性の幅は広そうだ。
オーストラリア産なので半年分の成長ハンデを考慮するならばそろそろ5歳というところだし、油の乗ってきた頃合でGI好走まであっても驚かない。


血統の検索に疲れた…>胴長熊猫

今日のボックス(阪神JF&カペラS編)

忙しい忙しい


JRA重賞2つに時刻を被せて香港国際競争もあるので、タイムスケジュール的に予想をずらせない。
凱旋門賞みたいに何時間も時差があって中継が深夜になるのも辛いが、日本のGIのタイミングに合わせて香港でもGI4つは厳しい!


阪神JF
◎マルターズディオサ
新馬戦では逃げて最後にウーマンズハートの末脚に屈したが、この馬も未勝利からは差しに替えてサフラン賞と2連勝。脚質的にもこちらのほうが良かっただろうが、スタートが悪くないのは良い位置を取りに行ける意味で武器になる。
最近の阪神JFは新種牡馬の産駒が走るか、走らないならディープインパクト産駒のどちらかみたいなレースなので今年はキズナ産駒を狙ってみたい。
○リアアメリア
デビュー戦では直線で鼻歌でも唄いながら走っているかのような脚で突き抜けると、アルテミスSでも20キロも馬体重を増やしながら前残り必至の展開を後方から捩じ伏せる競馬っぷり。もう少し上位人気は拮抗するかと思ったが、抜けた1番人気になった。
現状は特にケチを付ける要素が見当たらないが少頭数の楽な競馬しか経験がないので、フルゲートの外枠で同じような能力を発揮できるか。
▲レシステンシア
この馬もデビューから2連勝でファンタジーSを制したが、先行してからジリジリと伸びる脚で押し切るダイワメジャー産駒らしい競馬ぶり。爆発的な末脚ではなく、地味ながら先行してバテない脚ほど怖いものはない。
派手な競馬をする馬の陰に隠れたようなオッズだが、ダイワメジャー産駒の鬼門だったファンタジーSを突破してきたノーザンF生産馬だけに、距離延長もアッサリこなして不思議ない。
△ウーマンズハート
今シーズンはあちこちでハーツクライ産駒が大当たりだと囁かれていて、それを聞くと指名したくなくなるひねくれ者だがワーケアはJRA―VANのPOGで指名した。あそこは「気になるけど他人に上位で獲られるだろうから止めとこ枠」だけど。
2連勝の内容はいずれも後方から暴力的な末脚でブッ込む、左回りのハーツクライ以外何者でもないもの。それだけに右回り阪神に替わって同じ脚が使えるかどうかだけ。


カペラS
◎テーオージーニアス
ここまでダート1200を中心に勝ち上がってきたが、1600万クラスまで来たところでスピードが頭打ちになったのか1400にシフト。結果は出なかったが休み明けからは再び勝ち負けできるようになったし、良いガス抜きになったのかも。
前走OP2着からいきなりの重賞なので実力が足りるかだが、今の充実ぶりなら通用してもおかしくはない。
○ヒロシゲゴールド
年明けから3連勝でOP入りすると東京スプリントでは3着、更に休み明けのクラスターCでも2着と地方交流ながら重賞でも頭角を現してきた。一本調子でも行き切って押し切る競馬はこの系統の持ち味だし、ここもまずは先手を主張したいところ。
その意味で中山ダート1200の8枠は絶好の位置からスタートできるので、あとはどれだけ直線で粘れるかだけ。
▲ヒザクリゲ
この馬も春先から夏にかけて3連勝を飾り佐賀サマーチャンピオン2着でOPでの足掛かりを得た。続く東京盃では大敗したが、初めてのナイター競馬に戸惑ったのか後手を踏んで後方からになりまったく競馬にならなかった。
敗因がハッキリしている割に人気が急落しているのは妙味だし、このレースは1枠か8枠が穴を出しやすい極端な結果になりやすいのでインからうまく抜けてきたら。
△ハニージェイド
かつてはマテラスカイを後方から豪快に差し切ったこともある追い込み馬だが、どうしても脚質的な部分で成績は不安定になりがち。それにしてもハーランズホリディ産駒って漏れなく吉田奥さまが所有してませんかね?
今回も前崩れになるかがカギになりますが、コパノキッキングとゴールドクイーンがバチバチの逃げ争いをしてくれればかなりのハイペースが予想されるので最後に出番が回ってくるかも。


中日新聞杯までの成績【7/142 ―105800円】トリガミ2取消2


香港は11時くらいまでには…!>胴長熊猫

今日のボックス(中日新聞杯編)

出否は


一時はデモの影響を心配されていた香港国際競争も何とか開催できそうで。
正直、内容が内容だけに競馬どころではないのでは?と思っていただけによくぞ開催に漕ぎ着けたなぁと言うのが素直な感想。


中日新聞杯
◎サトノソルタス
新馬戦を勝ち上がってすぐに共同通信杯2着と重賞好走を果たしたが、青葉賞のあとは1年以上の長期休養となってしまった。休み明けからも3着が最高だったが、再び休み明けとなった前走で久々の勝利を挙げてOPに返り咲いた。
4歳ながらまだ7戦目と言う底を見せていない魅力がありながら重賞2着の実績もあるし、これくらいのメンバーなら一蹴する可能性も。
○カヴァル
初勝利は3歳8月とかなり手こずったが、今年に入ってから怒濤の連勝を重ねてOP入りを果たした。初重賞挑戦となった新潟記念は後方から脚を伸ばしただけで不完全燃焼だったが、重賞のペースを経験できただけでも収穫だろう。
クラスが上がるごとに後方からの競馬になりがちなのでここも道中での位置取りがカギになるが、うまく中団あたりで構えられたら前進できるはず。
▲アドマイヤジャスタ
2歳時にはホープフルS2着となってクラシックでも期待されたが、本番では見せ場を作るところまですら行かずに大敗で終わってしまった。秋は何故か京都大賞典から始動したが、福島記念ともどもやはり内容の薄い結果に終わり早熟の香りがしてきた。
それでも叩き3走目でだいぶ仕上がってきたし、クラシックで騎乗していた岩田騎手に手が戻って気合いを入れられたら一変もあるのでは。
△サトノガーネット
夏場に2連勝してからの重賞3連戦は掲示板にも載ることができなかったが、いずれも上がり2位の末脚を繰り出していて充実期に入ってきた。あとは結果が欲しいところだが、愛知杯まで待たずに牡馬相手にぶつけてきたのは不気味。
ここも追い込みに賭ける形になるだろうからインコースから内埒沿いをスルスルと上がってきたら勝ち負けまで。


チャンピオンズCまでの成績【7/141 ―103400円】トリガミ2取消2


無事に終わるか>胴長熊猫

12/05のツイートまとめ

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本日は園田で園田金盃。いつの間に園田所属になっていたのかと言う馬が散見されますが◎オオオヤブン。距離延長と初重賞が課題ですが、マイタイザンとシュテルングランツがやり合えばかなりのハイペースが予想されるので差し脚も活きるはず。あとはテンに置いていかれないかだけが心配。
12-05 12:29

12/04のツイートまとめ

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勝島王冠のレース名を間違えるわ展開を読み違うわ散々です。
12-04 20:24

本日は大井で勝島記念。浦和記念よりメンバー豪華じゃね?と思ってしまった◎バルダッサーレ。前走はリンノレジェンドに完敗したものの、今回は逃げにこれと言った馬が見当たらず行こうと思えば単騎逃げが叶いそう。2走前には逃げてヒガシウィルウィンを完封しているしスローに持ち込めたら。
12-04 12:26

12/01のツイートまとめ

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3(4着)残せー!と叫んだ後、10(2着)持ってないじゃんと気付く。アブねーアブねー。 https://t.co/FQZ5uUjte0
12-01 13:09

今日のボックス(チャンピオンズC編)

師走


この間、明けましておめでとうございますとか言っていた気がするのにもう年末ですか。
35過ぎて時間が更に速くなったなぁ。
40までには一口馬主に挑戦したいと言う朧気な目標でも立てたい。


チャンピオンズC
◎オメガパフューム
JBCクラシックでは直線でチュウワウィザードと火の出るようなマッチレースを展開。どちらが勝ってもおかしくない激戦だったが僅かの差で戴冠を逃してしまった。
ただ、4ヶ月ぶりでこれまで勝ち鞍のなかった左回りコースながら大接戦まで持ち込めたし、これで克服してくれたら昨年以上の成績は見せてくれるはず。
○ゴールドドリーム
一昨年のこのレースを勝ってドバイ遠征をしてから一時は不調に陥ったものの、国内専念になってからは連対を外したのは盛岡の南部杯だけと言う堅実ぶり。この路線は次から次へと新星が現れるので、踏み台にされている感はあるが。
JBCを使わずここ1本に絞ってきた辺り陣営も落とせないと気合いを入れているだろうし、そろそろ古馬の大将格として威厳を見せたいところ。
▲チュウワウィザード
インティと共にダート戦線の上がり馬として活躍し、満を持して出走した帝王賞では2着に敗れたもののJBCでは逆にオメガパフュームに雪辱して初GI制覇を成し遂げた。デビューから4着以下がないなど、強さと安定感を兼ね備えてどこまで行けるか楽しみな存在。
今回は川田がクリソベリルに騎乗するため福永へスイッチとなったが、テン乗りではない心配こそないがその時が中京ダート1800で3着だった不安は付きまとう。
△ウェスタールンド
昨年のこのレースでは最後方から決着が付いたと思われたところから脚を伸ばしてきて2着に激走。これで頑張りすぎたのか、その後は順調さを欠いたが前走で立て直され今年も出走に漕ぎ着けた。
前走からスミヨン騎手が継続して跨がるのは好材料だし、脚の使いどころを計れているなら今年も警戒が必要か。


ステイヤーズSまでの成績【7/140 ―101000円】トリガミ2取消2


何か知らないことに挑戦する姿勢が欲しい>胴長熊猫

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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