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パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (何だかんだで干支1回り 16000HIT)

01/20のツイートまとめ

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ウイポでロイヤルアスコット開催(1998)の全制覇を初めて達成できたことより、宝塚記念をダンスパートナーでサイレンススズカを差し切れたことに驚きを隠せない。このままだと無冠のまま予後るのかスズカ…。
01-20 11:35

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今日のボックス(AJCC&東海S編)

老化が


先週は職場のインフルエンザ禍で半分の人数をカバーすべく奮闘し、今週は人員が戻ってきたものの土曜出勤。
競馬に行こうと考えていたが、起きられない…。
これはイカン!怠惰な豚はただの豚だ!


AJCC
◎ジェネラーレウーノ
ここまで馬券圏外に敗れたのはダービーと菊花賞だけで、それ以外はすべて3着以内。こと中山に限れば皐月賞3着に京成杯とセントライト記念勝ちと言う露骨なまでの巧者ぶり。
適性は疑いようのないところだし春のGI戦線へ向けて好スタートを切りたいところ。
○フィエールマン
もはやノーザンF生産馬は何でもありと言わんばかりに菊花賞をかっさらって行ったが、あまりに印象が薄すぎてエタリオウのほうを菊花賞馬と勘違いする。せめて有馬記念に出てればねぇ。
これからは追われる立場になるわけだが山藤賞勝ちにラジオNIKKEI賞2着など意外に小回りコースの実績はあったりするし、休み明けでGIを勝てるくらいだから久々も苦にしないだろう。
▲ミライヘノツバサ
一昨年のこのレースで3着に入り、続く日経賞でも2着と軌道に乗りかけたところで1年半もの長期休養を余儀なくされた。数少ないドリームジャーニー産駒のOP馬だけに、種牡馬としても痛いところ。
かつてはクラシックにも出走していた素質馬、父ドリームジャーニーも2歳で活躍→3歳は不振→古馬になって復活した馬だったし息子もまだ上昇の余地を残しているはず。
△ショウナンバッハ
追い込み一辺倒の脚質からもう終わったと思いきや、新潟記念で最低人気ながら3着に飛び込むと中日新聞杯でも上がり最速で2着に食い込むなど復調気配。キタサンブラックは引退したが兄はまだまだ走ることになりそうだ。
血統的にも中山2200は得意な部類に入るだろうし、うまくエンジンに点火すれば8歳になっても侮れない。


東海S
◎チュウワウィザード
レベルの高い3歳世代が4歳になっても猛威を奮うか注目していましたが、ここも人気は新鋭と古豪で真っ二つ。下位人気の馬たちの「昔の名前で出ています」感は異常。
ルヴァンスレーヴは春の全休が決まって目下のライバルはオメガパフュームになりそうだし、同い年としてもここは負けられない。
○インティ
デビューは3歳4月と遅れた上に2秒以上も離される大差負け。場合によってはこれだけで処分される馬もいるところだが、ここから化けに化けた。
5連勝がすべて4馬身以上突き放す楽勝ばかり、逃げて上がり最速と言う無双っぷり。あとは一気にメンバー強化されたここでも後続を完封できるかだけ。
▲スマハマ
新馬戦で負けた相手がテーオーエナジーで青竜Sがグリム、更にそのときの3着馬がオメガパフュームと3歳ダート路線の中核を担えるだけの能力を示してきた馬。無事なら交流GⅢくらいは既に勝っていそうな勢いはあった。
8ヶ月ぶりの実戦がいきなり古馬とのGⅡなのはハードルが高そうだが、戦ってきた相手を考えたらこれくらいのメンバーと常にやりあうことになるわけだし足慣らしだけでは終われない。
△カゼノコ
こいつもショウナンバッハ同様、レースが始まると真っ先に画面から消えて追い込み一辺倒の競馬しかできずに終わっていた。これに3冠を阻止されたハッピースプリントの無念さよ。
なんて思ってたらまだ具合は良いようで使える脚は健在だし、インティを目掛けて周りが動く展開なら最後に出番が回ってきても。


京成杯までの成績【0/6 ―14400円】


賭ける豚も大概だが>胴長熊猫

01/18のツイートまとめ

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美浦で震度3か…。大丈夫かしら。
01-18 21:52

01/17のツイートまとめ

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本日は園田でクイーンセレクション。絶対女王エムエスクイーンに挑戦状を叩き付けるのはどの馬になるのかが注目ですが◎イケノオテンチャン。前走はスタートが後手になってしまったのがすべて。2走前のように番手に付けられれば門別組の能力を存分に見せてくれるはず。
01-17 12:28

01/16のツイートまとめ

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船橋記念を買おうとパルス藍住に行ったが、南関東メイン=20時の習慣が取れてないため12Rの締切直前に到着。アピア勝ったしどーでもいいか。
01-16 19:48

本日は船橋記念はアピアで面白くなさそうなので、名古屋の新春ペガサスC。まだ当地の絶対的エース馬が決まらない状況だし◎マサノビジョン。笠松からの遠征なのと2戦2勝ながら派手な勝ち方をしてないので人気になっていませんが、転入初戦のタイムは出色。能力が割れる前に押さえてみたい。
01-16 12:29

01/14のツイートまとめ

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本日は高知で大高坂賞。内枠2頭が人気で真ん中に逃げ馬が殺到、外枠に差し馬と言う何だか競艇の枠なり進入みたいな構図ですが◎エイシンファイヤー。前走はさすがに距離が長すぎた。年明け高知はパッサパサダートで逃げ馬に辛い馬場状態だし、アンライバルド賞の再現を狙って後方勝負。
01-14 13:36

ウインズ高松で昼飯にするかと思ったら売り切ればっかり。3連休だから売れた…じゃなくて、流通のトラックが別の場所に持っていったとか。何と間違えたらウインズに来ないんだろうか?
01-14 10:50

今日のボックス(京成杯編)

初日


今年の初的中をコッソリ日曜高知競馬の1Rで達成しましたが、配当が恥ずかしすぎて。
ああいうのを腹を括って1点勝負できるようにならないと儲けられないわね。


京成杯
◎ダノンラスター
ディープインパクト産駒のハズレ馬にありがちな新馬戦を鮮やかに差しきり→2戦目で届かずを見事に再現した。昔、ダノンがサンデーサイレンス産駒を買うとこんなのばっかり引かされていた記憶。
それでも前走は後ろすぎたと言う言い訳もできるし、頭数が減って捌きやすくなるのはプラスだろうから後方からになっても慌てず直線勝負。
○シークレットラン
イマイチ狙いどころのわからないダンカーク産駒だったが、ノーザンFが生産すれば中距離芝でも戦える馬が出てくるんだな。他は芝はスピード不足・ダートはパワー不足でなかなか上のクラスまで出世できないでいるから。
東京で負けて中山で2連勝と適性の差はハッキリ出ているし、葉牡丹賞組は毎年のように馬券に絡んでいるので今年も警戒。
▲ナイママ
相方のアルママのほうはすっかり2着大王の称号を得てしまい、初対戦は南関東クラシックになるんじゃ?と言う懸念も。別に馬主は一緒じゃないが。
O型のコースではマクリ競馬で能力を見せられたがU型コースの前走はチグハグな競馬で走りにくそうにしていたし、距離よりもコース形態のほうがこの馬には重要になりそう。
△ヒンドゥタイムズ
中谷はいつもこの時期にはそれなりの馬に乗れてるのになぁ。昨年もホープフルS3着とかあったけど春には替えられちゃったし、矢作厩舎とのタッグがあるうちにGIが欲しいところ。
ノーザンF&シルクでも斎藤厩舎でハービンジャー産駒なら替えられずに済むなら速い上がりが出にくい今の中山の間に点数を稼いでおきたい。


日経新春杯までの成績【0/5 ―12000円】


初日は出たわね>胴長熊猫

今日のボックス(日経新春杯編)

扁桃腺が痛い


インフルエンザは免れたが、普通の風邪は引いているようだ。
それにしても「しんどいときこそ栄養を付けなければ!」と考えたまでは良いが、何で激辛キムチモツ鍋にしたんだろうか。


日経新春杯
◎ムイトオブリガード
デビュー当初はダートを使われていたが昨年頭から芝にシフトしてきてOPクラスまで出世してきた。ようやく脚元がパンとしてきたのか逃げだけでなく追い込みも決めるようになって本格化の兆しが見られる。
近年は12頭ほどしか集まらなかったのが今年は久々にフルゲート出走で大外枠に入ったので、あまり外を回さずに捌いてこれたら。
○シュペルミエール
かつてはサトノダイヤモンドの菊花賞にも出走していた馬だが、その後に長期休養を挟んだこともあり明け6歳ながら未だにこれが13戦目。それでいて掲示板を外したのは6着だった菊花賞だけというザ・ステイゴールド産駒。
関東馬ではあるが関西圏への遠征が多いので輸送は心配ないだろうが、こちらも少頭数のレースしか経験がないので16頭立てがどうなるか。
▲ガンコ
昨年のこのレースで3着に激走し、一躍天皇賞・春路線の新星に名乗りを挙げたが使い詰めの影響か本番ではお釣りが残っていなかった。明らかに3コーナー手前から息が上がっていたし、万全には程遠かったのだろう。
秋は3戦して見所のまったくない競馬ばかりだったが、レイデオロ・アーモンドアイと強敵すぎる相手に初めての東京芝と厳しい条件が重なったものだし、地元に戻ってメンバー弱化すれば見限り早計では。
△ロードヴァンドール
ガンコと同じく昨年のこのレースで逃げて穴馬券の片棒を担いだが、日経賞4着の後に長期休養となってしまいチャレンジCまで復帰が延びてしまった。好調期にまとめて稼ぐダイワメジャー産駒だけに一息入ったのは痛かっただろう。
前走はただ回ってきただけの競馬で陣営としても足慣らしだったろうし、叩いて上昇が見込めるなら人気のない今回のほうが狙いやすい。


フェアリーSまでの成績【0/4 ―9600円】


上も下もヒートアップしている>胴長熊猫

今日のボックス(フェアリーS編)

インフルじゃないけど


今週は少ない人員で目一杯仕事をしたせいで、確実に疲労から来る体調不良。
耳ダレ出てるよ。


フェアリーS
◎アクアミラビリス
あれ、デムーロもう帰ってきたの?ハンデで1ヶ月くらい冬休みを与えてやれば良いのに。
デビュー戦は1000m通過が63秒台と言う超スローペースを上がりで押し切っただけの凡庸なレースだったが、半姉のクイーンズリングは中山でデビュー2連勝を飾ったり有馬記念2着もあった中山巧者。
ヴィクトワールピサ産駒も昨年スカーレットカラーが2着に来ているし意外とクイーンCよりはこちらが適鞍かもしれない。
○エフティイーリス
母エフティマイアはデビューから3連勝で新潟2歳Sを勝ち、クラシックでも桜花賞→オークスと連続2着で波乱の立役者となった。このレースも1200時代ではあるが5着に入った経験があったりする。
母らしく6月にデビューしたが惜しくも2着。それが夏を越えて20キロ以上成長した前走では問題なく勝ち上がってきたし、今が伸び盛りならいきなり重賞でも面白いのでは。
▲グレイスアン
夏の新潟で新馬戦を迎える予定だったが取消てしまい秋にずれ込み。それでも影響を感じさせない走りで勝ち上がれていて、酷暑だった夏に使わなかったのはむしろ良かったと捉えたほうがいいかも。
藤沢和厩舎がディープインパクト産駒で使い分けをしながら外人を回してるお陰で関東の牝馬戦線は手薄になっているし、間隙を突くならディープインパクト系のディープブリランテ産駒で間に合うかも。
△アゴベイ
内川聖一…何でもない。門倉でもない。
前走は札幌2歳S5着のアフランシールと直線で叩き合いになったが僅かに届かず2着。左回りは合いそうだが、距離は1400だと少し短い印象を受けた。
今回は中山に替わるものの1600と距離延長され多少は走りやすくなるだろうし、終いの脚は確実なのでインをピッタリ回して差し込みたい。


シンザン記念までの成績【0/3 ―7200円】


腰も痛い>胴長熊猫

01/10のツイートまとめ

dUVLBSJzJ2p5cfW

辛口ハニーチキンは甘かったです。会社の半分がインフルエンザで欠勤する事態に陥っても3連休を代替出勤にしたくないがためだけに普段の倍の頑張りを見せる弊社の従業員どもはおかしい。俺も含めて。
01-10 20:09

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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