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パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (1年が速く感じられる三十路半ば 17000HIT)

2019年のボックス

なんだ、この成績はぁ!?

◎【26-20-17-94】
○【31-20-21-85】
▲【16-15-16-109】函館2歳Sマンバー取消
△【9-6-18-122】共同通信杯3頭・京王杯SCサトノアレス取消


的中
東海S          1.610円トリガミ
共同通信杯        2.170円
マイラーズC       4.680円
かしわ記念        1.630円トリガミ
小倉サマーJ      13.260円
アイビスSD      27.100円
北九州記念      117.900円
アルゼンチン共和国杯  23.070円
JBCクラシック     3.010円
京阪杯         32.470円
香港スプリント      4.540円
2019年の成績【9/157 -139.960円】トリガミ2取消2


今年の目標として二桁的中とプラス収支を狙っていましたが、9的中に2トリガミで的中だけなら11ですが取れた馬券のプラス幅が小さくて収支として貢献できず。
というか必ず馬券の的中時期が偏るのは何なんでしょうかね?


数で攻めるか一発を決めるか…>胴長熊猫
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今日のボックス(東京大賞典編)

今年もオーラス


最後の最後で締まらない仕事納めになった関係で、今一つ年末感と曜日の感覚が掴めないまま。
まだ部屋の掃除も年賀状も終わらせてないし、洗濯物も溜まってるので馬券を買いに行く前にまとめて済ませたいところ。


東京大賞典
◎ゴールドドリーム
昨年からずっとこの路線の大将格として君臨し続け、南部杯の3着ですら一昨年の南部杯以来の連対外しと言う安定ぶり。一方でインティやクリソライトなどの新興勢力の噛ませになる面も見られ、悔しい気持ちの方が強い近年かもしれない。
その目の上のたんこぶだったクリソライトは海外遠征を見据えてパスしてきただけに、年の最後のGIで貫禄を見せたいところ。
○ノンコノユメ
昨年のフェブラリーS勝ちを最後にGIの舞台では3着すら入れていなかったが、ドバイ遠征から地方移籍を経て帝王賞で久々に3着。キ○タマを取られて中央から見限られ、いよいよ尻に火がついたのか秋も勝てないながら善戦を重ねてきた。
相変わらずの追い込み一手で展開頼みなのは否めないが、ジャパンダートダービー勝ちを含めて大井2000は5着以下なしと言う得意条件だけに一角崩しを狙いたい。
▲ケイティブレイブ
川崎記念からドバイ遠征を敢行したが、現地で危うくホクトベガどころか出走前に死にかけて緊急手術。関係者も含めて敢行どころか観光すらできなかったことだろう。
無事に帰国してからは慎重に復帰戦を見極めたが浦和記念を難なく楽勝で復活をアピール。このところ活躍の目立つ中央馬&地方騎手のコンビで一発まで。
△ロードゴラッソ
今秋のシリウスS勝ちでダート界の新星がまた誕生したかと思われたが、GIの壁は思った以上に厚かったようで大差を付けられた7着に終わった。続く浦和記念でも病み上がりのケイティブレイブに手も足も出ず、GIレベルで勝ち負けするには何か工夫が必要。
今回は絶対的な逃げ馬が不在でロンドンタウンかバルダッサーレがスローで引っ張る流れになるだろうから、最近ダート中距離でマクリを試したがるデムーロが早めの仕掛けをしてハマってくれたら。


ホープフルSまでの成績【7/155 ―132460円】トリガミ2取消2


終わり良ければ…になるか!?>胴長熊猫

今日のボックス(ホープフルS編)

年の瀬に…


冬場は脳も調子いいな~なんて思ってたら不具合。
幸い膿が溜まっていただけなので切開などなく投薬で済みましたが、浦和ゴールドCと兵庫ゴールドTをパスしたのは悔しい。
いや、体を優先しろや。


ホープフルS
◎ブラックホール
新馬戦では後に芙蓉S勝ちのオーソリティに僅か届かなかったが、2戦目で勝ち上がると札幌2歳Sと連勝してゴールドシップ産駒の初重賞制覇を果たした。社台関係はほぼオルフェーヴルを種付けするだけに、ラフィアン中心の生産でいきなり結果を出せたのは大きいだろう。
レース振りからも東京の上がり勝負は分が悪そうなだけに、中山2000のマクリ合戦に持ち込めたらこの相手でも勝ち負けまで。
○ワーケア
デビューから東京芝1800で2連勝を飾りOP入りをしたが、朝日杯FSと両睨みしながらこちらを選択してきた。最終的に皐月賞がこの条件で行われるわけだし、今のうちに対策を見つけられる方がクラシックにも繋がるだろう。
その前走では重馬場をモノともせず突き抜けたように、母系の濃いニジンスキーから荒れ馬場でも切れ味を削がれないパワーを得ているのでここもハーツクライが侮れない。
▲オーソリティ
新馬戦で札幌2歳S勝ちのブラックホールを退けて勝ち上がると、芙蓉Sも危なげなく快勝。オルフェーヴル産駒は内容よりもキチンと人気で結果を出せるかが重要なので、まずは少頭数でも暴走しなかったことは評価したい。
今回は更に相手強化で同じように戦えるかが焦点になるが、数少ない中山勝利経験馬だけにコース適性の差で上回りたい。
△ナリノモンターニュ
デムーロ干しを露骨にやりすぎて逆に批判でも出始めたのか、久々に社台&上原厩舎でお許しが出たか。ただ、個人馬主な辺りがまだまだ恩赦までには到ってない感じ。
先行させてしぶといヴィクトワールピサ産駒で逃げ馬も流動的、人気馬は軒並み差し馬なら早めのスパートからスタミナ勝負になれば後ろを完封してもおかしくない。


有馬記念までの成績【7/154 ―130060円】トリガミ2取消2


MRI顔パス>胴長熊猫

今日のボックス(有馬記念スペシャル編)

私の夢あなたの夢


いつも通り4頭だけ予想しようと思っていたら、ダービーと有馬記念は全頭に触れるつもりだったのすっかり忘れてた。
なお、世相馬券としてはツイッターでも述べましたが消費税が変わった8%→10%を採用。
なので1989年(3%導入)・1997年(3%→5%)・2014年(5%→8%)が対象。


1:消費税が変更された年は必ず中山重賞勝ちか中山初出走の3歳馬が馬券に絡んでいる
1989年サクラホクトオー(朝日杯3歳S)
1997年シルクジャスティス(初出走)
2014年トゥザワールド(弥生賞)
2019該当馬:ワールドプレミア(初出走)・サートゥルナーリア(皐月賞)


2:古馬はその年にGI勝ちがあった馬
1989年イナリワン(宝塚記念)&スーパークリーク(天皇賞・秋)
1997年マーベラスサンデー(宝塚記念)&エアグルーヴ(天皇賞・秋)
2014年ジェンティルドンナ(ドバイSC)&ゴールドシップ(宝塚記念)
2019該当馬:スワーヴリチャード(ジャパンC)・フィエールマン(天皇賞・春)・リスグラシュー(宝塚記念)・アーモンドアイ(天皇賞・秋)・アルアイン(大阪杯)


有馬記念
1枠1番
スカーレットカラー
府中牝馬Sでは後方一気の末脚で重賞初制覇を飾り、いよいよGIタイトルにも手が届くかと思われたがエリザベス女王杯は7着に敗退。直前の追い切りでも動きが悪く、プラス14キロの馬体重増加がモロに響いた感じだった。
絶好の1番枠を引いたのは良かったが、追い込み一手で中途半端に溜めると弾け切れない馬だけに1枠から後方に下げると出しどころに困りそうで。


1枠2番
スワーヴリチャード
大阪杯を豪快なマクリ差しで突っ込んできた印象ばかりが強烈に残っていて、その後の馬券検討にえらく影響を及ぼしていたが結局はハーツクライなのね。ジャパンCで思いっきり勝負するのが正解だったと猛省するしかない。
有馬記念の一昨年4着を始め中山では皐月賞6着に中山記念4着と馬券圏内に入れていないだけに、内枠有利とはいえ安易に飛びついて良いものかは思案のしどころ。


2枠3番
エタリオウ
見ているかサウンズオブアース…お前を超える馬がもう現れたのだ。しかも主な勝ち鞍:未勝利のな…。
もうこの馬は信じたい人だけが夢を乗せて走ればいいだろうから私は買いません。でもドバイとかに出てきたら買うかも(優柔不断)。


2枠4番
スティッフェリオ
昨秋から福島記念→小倉大賞典と連勝してGI戦線へ殴り込みをかけていったが、大阪杯→宝塚記念と返り討ちにあった。ステイゴールド産駒は一気に上昇する馬が多い一方で明確にGIの壁にぶつかる馬も多くて、どうしても一発を狙いたい人間を闇に葬りがち。
今回も人気を見たら穴で押さえたくなるオッズと枠だが、こういうステイゴールドに騙されないようにしたい。


3枠5番
◎フィエールマン
昨年こそ菊花賞を勝った後に有馬記念を使ってほしかったのに、何で今更AJCCやねん!と愚痴った馬。しかもシャケトラに良いところを持っていかれたのでは乾いた笑いしか出なかった。
これまでディープインパクト産駒の鬼門となっていた菊花賞と天皇賞・春の両方を制した馬ということで規格外なのでは?と勘ぐっていたが、ハーツクライも右回りでGI勝ちだしたし令和の時代は種牡馬の適性も新時代になるのかね。


3枠6番
リスグラシュー
12月頭まではこの馬を有馬記念で何着に買うかゲームのはずだったのに、アーモンドアイが緊急参戦してきたせいですべてが狂いだした。サラブレの金満王国有馬記念展望もアーモンドアイ抜きでのコラムになっちゃって参考にならねぇ始末。
昔から東西のグランプリは微妙な距離のせいかリンクしやすく、宝塚記念の勝ち馬だからここでも…と言いたくなるがオークスや香港ヴァーズで勝てなかったように2400以上は大丈夫?な距離への疑念はアーモンドアイより大きい。


4枠7番
ワールドプレミア
この馬が菊花賞を勝ってサトノダイヤモンドにフィエールマンと急にディープインパクト産駒が苦手だったレースを克服しだしたので困っている。昔、金満で言われていた精子にコクが出てきたとか言うやつだろうか?もう亡くなったところ申し訳ないが。
菊花賞の脚は確かに強かったのですが如何せん神戸新聞杯でサートゥルナーリアに手も足も出なかった印象が強く、本当に3歳世代は通用するのかクリソベリルを基準にしないほうがいいような気も…。


4枠8番
レイデオロ
復活するなら前走だと思ったんだけどなぁ…。勝負どころからまったく付いていけずズルズル馬場に負けながら沈んでいく姿は余りにも情けなかった。
それにしても、ビュイック騎乗停止で三浦へのスイッチという辺りどんだけデムーロは干されてるんだ。昨年末のインドネシア旅行をそんなに関係者から恨まれてるのか?


5枠9番
○アーモンドアイ
アンタ出てくるんだもんなぁ…。来年も現役なら凱旋門賞行きなさいよ?もしくはドバイでもターフみたいなゴミレースじゃなくWCのほうやぞ?
中山が初めてとかロードカナロア産駒で2500がどうかと言う話はジェンティルドンナのときに聞き飽きた。でも、断然人気に◎打つのは気が引けるので○まで。


5枠10番
△サートゥルナーリア
皐月賞まではどれほどの名馬に育つのか・2冠を制したら菊花賞には出てくれるのか?とか騒がれていたが、蓋を開けてみたらダービー4着で天皇賞・秋はアーモンドアイに完敗の6着。一族自体、急にスイッチが切れたように連敗しだすのでエピファネイアも晩年は信用しづらかった。
中山に替わるのはホープフルS→皐月賞のGI2勝で明らかだが、一度でも緊張が途切れると怪しいシーザリオ血統が大一番で派手にやらかさないかだけ心配。


6枠11番
キセキ
逃げ馬が軒並み外枠に入ってしまったのも展開を読みにくくなる原因になりました。ひょっとしたらスティッフェリオが奇襲の大逃げを打たないとも限りませんが、まずはクロコスミア・アエロリットとの先手争いが焦点になりそう。
しかし、この馬はうっかり逃げた昨年の天皇賞・秋で3着になったから逃げていますが、菊花賞を勝ったときは追い込みだっただけに本当に逃げ馬なんですかね?


6枠12番
クロコスミア
エリザベス女王杯を逃げて2着に粘りこみ、3年連続同一GIをすべて違う騎手で2着と言う快挙を成し遂げた。ある意味、ナイスネイチャを超えたと言って過言ではないでしょう。
しかし、好走はあっても勝ったのは一昨年の府中牝馬Sまで遡らなければならず、中山も牝馬限定戦で掲示板にも載れていない苦手コースだけに最後の坂はやっぱり気になるところ。


7枠13番
▲アルアイン
春の大阪杯で皐月賞以来の勝ち星とGI勝ちを果たしたが、秋は天皇賞とマイルCSで二桁惨敗し再び最低人気クラスに落ち込んだ。右回り・コーナー4つのコースが好走条件なので、どちらも向かなかったと考えていいだろう。
中山は皐月賞勝ちのほかにセントライト記念とオールカマー2着と連対率100%の得意舞台。同じ騙されるならデータ的に好走条件を満たしている馬を持ってきたい。


7枠14番
ヴェロックス
若葉Sまではジャスタウェイ産駒と言うのもあって2000が限界だろうと睨んでいたが、ダービーと菊花賞でも3着と微妙な活躍を見せて馬券から外しにくい馬になってしまった。母父モンズンなのが更に距離の上限を決めにくくしている。
東スポ杯2歳Sで唯一の4着以下に敗れているので適性としては小回りの平坦がベストなのかな?じゃあ香港に行けよとか言いたくなるが、皐月賞2着ならもう少しやれても…。


8枠15番
アエロリット
枠順抽選会での津村の顔。難問にぶつかったときのロザン・宇治原みたいだった。
この馬が1枠とかに入っていたら無視できない存在だったが、この枠に入ったなら思い切って無視できる。
流行語がワンチームなのでラグビー=15で買ってみるのも面白いかもしれない(買わない癖に)。


8枠16番
シュヴァルグラン
そして枠順抽選会での大魔神・佐々木の顔。みずしな孝之先生なら世界一うまくあの表情を描けると思った。
2年連続で3着になっているのでナイスネイチャを目指して今年も8枠から狙ってほしいが、さすがに往年のデキにはないような…。でも、ハーツクライでどれを買いたいかと聞かれたらリスグラシューやスワーヴリチャードよりはこっち。


阪神Cまでの成績【7/153 ―127460円】トリガミ2取消2


夢よ走れ!>胴長熊猫

今日のボックス(中山大障害&阪神C編)

いよいよ


カレンダーの関係で今年は有馬記念が1週早い気分になっていますが、やっぱり枠順抽選会を見ていたら沸々と込み上げるモノがありますな。有馬だけに。
残すは今日を含めて5レース。
何とかプラス収支へ向けて策を練りたいところ。


中山大障害
◎シンキングダンサー
春の中山GJではオジュウチョウサンの2着に飛び込みようやく一線級の馬たちと渡り合える立場まで来たかと思ったが、そこからは人気で2~3着までの競馬が続き追われる側の辛さを痛感した。前走でも重賞を使わずOPを選んだ辺り勝ち癖を付けたい陣営の思惑が見てとれる。
このレース3連覇中の石神騎手を配して必勝態勢を敷き、第一障害で揉まれにくい大外枠を引いただけに自分から勝ちに行く王者の競馬ができるかどうか。
○ディライトフル
障害転入から2連勝でアッサリOP入りしたものの、そこから1年以上と半年の長期休養を余儀なくされコンスタントに使えない苦しい時期が続いた。それでもここ2走で再び連勝を飾り、やっと順調に使われながら結果も伴ってきた。
中山コースは4勝中2勝を挙げている得意条件で、負けた1回も1年ぶりの休み明けで3着なら割引く必要はなさそう。あとは障害とは言えGIで1番人気のフジキセキを信用できるかだけ。
▲ルペールノエル
過去にはこのレースで2度の3着がある馬だが、アップトゥデイトとオジュウチョウサンの分厚く高過ぎる壁に跳ね返され辛酸を嘗めてきた。まぁ、あの2頭に勝つならこんな人気にはなっていないだろうけど。
これまでもGIで好走するパターンは前哨戦でもキッチリ重賞で3着以内に入っているときなので、連チャンが期待できて人気がない今回が狙い目か。
△ヨカグラ
昨夏には小倉サマーJでアップトゥデイトを破る大金星を挙げたが、そこから東京ハイジャンプを最後に1年以上の長期休養に入ってしまった。怪我が付き物の障害レースではあるが、ディライトフル共々よく戻ってこれたもんだなぁ。
平地を叩いた前走では行きっぷりも改善して良化を感じさせたし、ディライトフルをマークしてペースが速くなるようならこの馬の差し脚が活きる展開も。


阪神C
◎グァンチャーレ
ダービー8着後は1600~2000の間をウロウロするどっち付かずのレース選択が続いていたが、1600路線に絞ってマイラーズC2着や安田記念4着などGIクラスでも入着できるようになった。スクリーンヒーローよりは母父ディアブロのイメージが強くなった。
1400は経験の少ない条件ではあるが、毎年リゲルSで好走しているようにこの時期の阪神芝が合うのならここで勝負になってもおかしくない。
○レッツゴードンキ
桜花賞馬もようやく嫁入りですか。いや、ホクトベガしないかとヒヤヒヤしていました。
春には阪急杯2着にスプリンターズSでも5着と完全に衰えたと言える状態でもないし、引退レースで緩めの仕上げをしていないならこの程度のメンツを考えれば勝ち負けまで。
▲グランアレグリア
休み明けでいきなり桜花賞を勝ったまでは良かったが、そこからはNHKマイルCでは5着降着にスプリンターズSは裂蹄で回避と不運続き。クロノジェネシスと言い、牝馬が休み明けでGIを勝つと何か悪いことでもあるのかね?あれ、アーモンドアイ…?
結局7ヶ月ぶりの実戦に距離短縮と不安要素は付きまとうが、この厩舎なら平然と中山記念ぐらいから始動と思っていたのでここを使うなら順調なのでは。
△メイショウショウブ
デイリー杯2歳Sではアドマイヤマーズと大接戦の2着に持ち込んだ馬だったが、チューリップ賞で権利を得られないとNZTに回って2着。それなのにNHKマイルCを回避してオークス17着とギャグみたいな使われ方をした。
秋も何故かクイーンSから使われて秋華賞は取消となったが、ダイワメジャー牝馬なのを考えたら何をどう考えても1400のほうが良さそうなので適条件で改めて見直し。


全日本2歳優駿までの成績【7/151 ―122860円】トリガミ2取消2


全日本2歳優駿が荒れたのになぁ…>胴長熊猫

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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