パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (Twitter始めました 14000HIT)

ニュースの時間

ペコリ


今日8時頃、徳島県阿波市の住宅でお好み焼きがもんじゃ焼きに変わる事故が発生し、焼け跡からキャベツ・コーン・イカなどが見つかりました。
現場は過去にも同様の事故が発生しており、この住宅に住む会社従業員・胴長熊猫は警察の調べに対し「ホットプレートなら引っ繰り返せていた」などと供述している。このほか余罪がないか冷蔵庫内の家宅捜索も行われる模様。


現場からでした>胴長熊猫
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今日のボックス(マーチS&高松宮記念編)

惜しいドバイ勢


レッドディザイアの11着が残念でしたが、ブエナビスタはあと一押し!の2着。ローレルゲレイロも見せ場たっぷりの4着。
何より小林淳を鞍上に掲示板へ飛び込んだグロリアスノアはライブリマウント以上に頑張った。AWコース初体験なら本当に上出来。川島高校くらい上出来。


マーチS
◎フサイチピージェイ
とうとう馬主が変わってるなぁ……。
ハンデ57キロは少々見込まれた気がしないでもないが、近況の状態から戸崎騎手が打開してくれないかな。
○モンテクリスエス
種牡馬入りしてから下級ダート馬がほとんどの重たいタイプと思っていたシンボリクリスエス。イメージよりは芝向きだったが何よりダートGI馬が出たのがビックリだ。
▲クリールパッション
中山ダートを狙っていたのか、12月にOP入りしたのにフェブラリーSのステップは使わずここへ。
久々さえ考えなければ松岡もGIよりG?の勝負駆けとみて。
△ナニハトモアレ
東京だから届いた感じの前走でしたが1頭は最後方追走から突っ込んできているので。


高松宮記念
◎プレミアムボックス
毒を食らわば皿まで(違)。
もうずっと◎を打ってるし初志貫徹。
○ファイングレイン
長らくの不振から脱出した気配を見せた前走。追走に苦労するかもしれないが少しずつ外が届きだした今なら。
▲トウショウカレッジ
父ラストタイクーン、母父サクラバクシンオーなら本来はローカル平坦1200。
近走のイマイチを吹き飛ばす脚がないとも言えなくて。
△ピサノパテック
夏の北海道で走り、中央で飛ぶタイプ。オーシャンSも11着ながらマズマズの差し脚を見せていたので何とか3着。


でも大垣日大もショb>胴長熊猫

今日のボックス(日経賞&毎日杯編)

突然の土曜出勤


原因不明の事態により商品が欠陥だらけになってしまったため急遽休日出勤です。1ロット丸々欠陥品が出るのは自然条件や機械の誤作動なんかじゃないと思うぜ。きっと根本的な材料の段階で……黙っとこ。


日経賞
◎ネヴァブション
昨年は1番人気に推されながら敗退したものの、今年は後藤騎手がエアシェイディを蹴ってまでこちらを選んだわけだから、もう一丁も。
○トリビュートソング
このレースは阪神大賞典と同じく昇級馬に厳しい面がありますが、先週△のジャミールが来たように今の古馬陣は付け入る隙がかなりあるみたいなので。
▲トーセンクラウン
前走は不良馬場がかなり味方して勝てたようなレースでしたが、それを差し引いてもやはり中山適性の高さは目を引いた。惨敗か突き抜けるか。
△ナムラクレセント
昨夏にはフォゲッタブル・スマートギアを連続で破り毎日王冠でも僅差の4着。
やや間隔が開いたのと距離が1ハロン長いかもしれない点は無視できないが、力付けた。


毎日杯
◎ダノンシャンティ
アリゼオが好騎乗にも助けられてスプリングSを勝ったように、やっぱり今年は格差クラシック。上位の馬が力通りに。
○ザタイキ
逃げ馬絶対有利のアーリントンCで唯一、中団から伸びてきた脚は秀逸。ただ皐月賞に乗り馬がいるのにここで武豊はないと思う。
▲ルーラーシップ
前走のアルメリア賞は考えられない不利を物ともせず勝ちパターンの2着馬を叩き潰す内容。500万なら力が違った。
素質と血統がヒケを取らないだけにここが試金石。
△リルダヴァル
オッズを考えたら入れるわけには行かないが、昨秋にはダービー候補といわれた器。長期休養明け、重賞、乗り替わりと不安要素は多いが、それを跳ね返す自力はあるはず。


見に行きたい>胴長熊猫

3/21開催

20100321223230
うおーん


正月にもらった米がなくなったため、食料調達がてらウインズに。
とりあえずボックス予想を買ってから中山1RのPOGりん馬・オーダーラッシュから流したもののハナ差2着。朝っぱらから『柴山ぁ!』と大声張り上げたのはワタクシです。
米をもらってそのまま実家でセンバツを見てる最中に勝利の女神さま(※1)が降臨。


【アリゼオとゲシュタルトですよ】


慌ててウインズに舞い戻り写真の馬券を購入。
うん。わかってる。わかってるんだ。


枕を濡らすぞコンチクショウ>胴長熊猫
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今日のボックス(スプリングS&阪神大賞典編)

一面黄世界


昨晩は雨が降り雷が轟き風が舞う大荒れの天気。雷の日に傘を差しながら歩くと危ないといわれても『うまく落ちてくればアバンストラッシュ撃てるじゃん!』とか頭悪いことを言っていた小学校時代。
スプリングS
◎ローズキングダム
まぁ仕方ない。
できればここで来て本番で飛ばないかなぁとか、人気で2着とかねぇかなぁ。
○サンディエゴシチー
東スポ杯では4着に破れたものの、元来はスタミナに任せて前から粘り込むのが持味のはず。母父ラーイだしトライアルまでなら信頼できるはず。
▲バシレウス
馬場が渋るとやってくるリファール系。ブラックタイドとか。
東京より中山向きだと思うし、権利を取れたら本番でも一考。
△ソリタリーキング
ダート勝ち馬でもバーディバーディよりは芝適性がありそう。少し系統が違うけどローズキングダムと血統も似てるし。


阪神大賞典
◎イコピコ
神戸新聞杯自体、何かの間違いと思っていたので菊花賞も有馬記念も鼻で笑って消しましたが、ここまでメンツが落ちたなら。
○トウカイトリック
いまだに万葉Sを勝てるほど。さすがに重賞を突き抜けるほどとまでは微妙ながら、人気馬が一長一短なのでひょっとしたら。
▲ホクトスルタン
前走で復調していたならこのメンバーでは上位のはず。同型がいるため展開に注文が付くのは止むを得ないが。
△ジャミール
母父サドラーズウェルズで逃げ馬を追い掛けてのロングスパート合戦になれば。
このレースは昇級組みに分の悪い面があるので少し評価は下げる。


かめはめ波も練習したよな>胴長熊猫

今日のボックス(フラワーC&ファルコンS編)

球春到来


プロはパ・リーグが一足先に開幕し、高校野球もセンバツが始まると『テレビ欲しいなぁ』と。社宅のくせにアンテナが来てなくて工事費・契約料自己負担じゃとてもとても(一ヵ月の給料で赤字だぜ)。
フラワーC
◎イイデサンドラ
ひいらぎ賞でギンザボナンザの2着があり、次走の中山で2勝目。
クイーンCでは見せ場なく沈んだが、距離延長と中山替わりはプラス。
○サンテミリオン
中山2連勝。相手も弱いわけではなかったが重賞でいきなり1倍台に推されるほど強いかな?という印象。
▲ベストクルーズ
重賞2着だけでは本番で抽選対象になるかもしれないからか、クロフネ産駒ながら1800に。
この時期に牝馬を無理させるクラシックトライアル連戦は好きじゃないが、それだけ出したいということか。
△ディアアレトゥーサ
東京で勝ち上がって中山でコケて再び東京で好走して…と、今回は消えるパターンながら新馬戦の内容から重賞でも勝負できないかと密かに期待している。


ファルコンS
◎ダッシャーゴーゴー
ようやく和田騎手で出てきましたよ!(笑)もうそれだけ。
○タガノキング
新馬戦ではカレンチャンにスピード勝ちしていて、2勝目も早かった。前走は長かったか。
1200に戻れば息は持つだろうしトワイニング産駒なら多少荒れた馬場のほうが。
▲サリエル
芝・ダート兼用かな?と思っていたら割りとダート寄りだったか。ただ、今年は中京が連続開催のためそろそろダート向きの馬に出番があるんじゃないかと。
△エーシンホワイティ
小倉で一番時計の勝ち鞍がありながらここ数戦は1400~1600で惨敗続き。
やっぱりバクシンオー産駒は平坦ローカル1200で走ってナンボ。


そんな家に住んで、3年目の春>胴長熊猫

締切大変だな

行司と行くドバイツアー


いっそのこと今年から入ってくる新人に真面目な仕事は丸投げしてますざぶ専任になろうぜ。
今月はよかった。自分じゃなく、他の皆様のネタ全般。馬名は語るとか最高だ。正太郎少年は卑怯だ。
ついでに「雷門」は『ライモン』でも間違いじゃなかったような気がしたのだが気のせいだろうか。というかメールで送る瞬間に削除したと思ったのになぁ届いていたか。
そして相変わらずイラストは載らない。いや、載られても困るヘボイラスト。思い切り上手か気が狂うほど崩して且つ成り立つように描きたい。


載るまで送るが合い言葉>胴長熊猫

BGM:ロッキーのテーマ

前回のあらすじ


学生時代から続く怠惰かつ破廉恥な食生活のため体重が身長の半分を越える白豚にクラスチェンジした胴長熊猫。
献血を断られたりカッターシャツの一番上のボタンを閉められなかったりしても平気だったが、とうとう和式便所の使用が困難になるという弊害に頭を悩ませた結果、本当に重い腰をあげて減量に乗り出したのだった……。


のが2週間前。
『運動は嫌だから、とりあえず肉と油もの食べなきゃ痩せるだろ』の甘い見通しで始まって現在。当初より。-7㎏。
マジで!?体重計壊れてね!?見た目何も変わってないぜ、この腹!尻!乳!
もともと何キロやねんというツッコミが来そうだが、イケる!中学生時代まで痩せる!


運動はビタイチやらねぇ>胴長熊猫

3/14開催

いやぁ荒れた荒れた


主に心が。
土曜日の中山・館山特別で今月最初の万馬券を取り『こいつをコロがすぜー!』と、自信満々に本日の阪神7R3連単でダスタップ(浜口が今日は乗れていたと判断)→ファンドリカップ(堅実、詰め甘馬)→レジャイール(浜口と同じ理由)・シルクドミニオン(外枠)に流していたため


『うぉぉ!池添、テメェ落ちr(以下、自主規制)


あうあう>胴長熊猫

今日のボックス(中山牝馬S&フィリーズレビュー編)

あぁフサイチ


折からの不況で人材派遣の本業がコケたのを皮きりに階段を転げ落ちるようにドツボに填まりましたな…。
生産者としてはアホとしか思えない金額を落としてくれる馬主が減るのは痛手かも知れません。やっぱり本業あっての道楽でありロマンだよなぁ。

中山牝馬S
◎ジェルミナル
昨年のPOG馬のよしみで。
あまりトリッキーなコースに向いている血統とは思わないけど、世代の筆頭が海外でいない間に洗濯してほしい。
○レジネッタ
忘れた頃にやってくるタイプ。1800は微妙に長い気がするけど、コーナー4つのコースなら多少は息が持つかも。
▲ブラボーデイジー
トップハンデは致し方なし。
ただ今回テンに行きたい馬が見当たらないし、楽に前で競馬をすればまだ残る馬場。
△レインダンス
成績に波があって強いのか弱いのかわからないが、ダンスインザダーク産駒の割に好走が坂のあるコースなので意外に走るかも。


フィリーズレビュー
◎ニシノモレッタ
12月の阪神で2勝目を挙げ、同条件のここを見据えて登場。
タイキシャトルは個人的にフレッシュな時のほうが走る印象があるので。
○ロジフェローズ
2走前はさすがに後ろ過ぎたが、前走はしっかり好位から抜け出し。今回も逃げる馬達を見ながら早めに抜け出してほしい。
▲ラナンキュラス
どうにも運のないレースが続いていて今回も8枠。
せっかく四位がテイラーバートンを捨ててまで乗るわけだし、ファレノプシスからクラシックを狙えるレベルの仔が出たわけだから何とかもう一押し。
△ステラリード
函館2歳以降イマイチの競馬が続いたが、芝の深いコースならもう一度。
本番では買わないから、ここで来て(ひどい)。


ロマンじゃ車は走りません!(マイナーな漫画ネタ)>胴長熊猫

今日のボックス(阪神SJ&中京記念編)

明日はホワイトデー


うまくバレンタインが日曜だったおかげで会社のかたからチョコを貰えず『お返しの手間が省けたぜ!』と喜んだのですが、まったく予期せぬところから貰ってしまい返す物に悩む。
うーむ…。学生時代を含めて他人から貰ったことがないので困る…。
阪神スプリングJ
◎コウエイトライ
2走前は超長期休養明け、前走は平地のダートなら度外視。
GIでも戦える力は持っていたわけだから、そろそろ自力が戻ってこないだろうか。
○トーワベガ
このところ障害レースの人脈が見えるようになってきて楽しくなった。
北沢騎手も選べる中からこの馬なら相手もここへ。
▲テイエムトッパズレ
何回、馬券に絡んでも人気にならない地味さが最高な佐久間騎手。
テイエム2頭出しなら人気薄から。
△ゴールデンシャイン
休養明け→平地→ドガンが一つのパターン。
今回は重賞なのでどこまでうまく行くか疑問ながら狙うならここかなと。



中京記念
◎シャインモーメント
先行して粘る形になってから2連勝。
今回はヤネが少し弱化した感は否めないがノッてる石橋脩なら。
○ナリタクリスタル
条件時代からもう1歩が続いていたが、OPに入ってからももどかしい内容。
何かキッカケになるような騎乗があれば。
▲レオマイスター
ここ2走はうまく競馬をしようとしすぎている印象だったが、元来は中位からなだれ込むのがパターン。
真ん中の枠に入ったわけだし、馬ごみを突くように鋭進できれば。
△ホワイトピルグリム
昨年の金鯱賞で3着。
さすがに前走は相手が強すぎたが、2000mの距離をこなせるのなら再びこの条件で。


モノか何かで…>胴長熊猫

ブルブル

寒さリターンズ


もう3月だというのに、みぞれ混じりの雨ですよ。一日中4℃以上にならず、久しぶりに爪先が痛くなる現象になりました。
『晩飯はギョーザでもするかな…』と考えながらスーパーに行ったら鶏皮が400gで100円なのを見つけて『やっぱりシチューに変更だぜぇ!』と喜んだのですが
とりあえず2時間前のド低能な自分の頭を鉄パイプか何かでブッ叩きたいです。前に一度、大変な目にあったじゃないか…鶏皮シチューは……ッ!


油が、油が>胴長熊猫

色々とね

クレーム処理


課長と道具を持ってちょっと遠足気分で香川県まで行ってきました。普段、工場の中で仕事をする人間にとってはとても新鮮。
あまりにも補修ヶ所が多かったため『こりゃマジメにやらないと夜だ!』と遠足気分を仕事モードに切り替えた結果、2時前には終わってしまい帰りに城東町……はバレたらマズイのでドライブして帰ることにしたのですが
『銭形砂絵・詫間・半島一周・脱輪』は禁句になりました。


オムライスうまかった>胴長熊猫

3/7開催

強い


今日のボックスを起きてすぐに書いたわけですが、昼飯の後チンタラ身仕度してウインズに着いたのが3時前。
サラブレの穴ぐさが9Rまでアホほど飛んでいたので『これは10.11Rに来るぞ』と構えていたら阪神10Rでマイネルクラリティ1着。そら見たことか、と弥生賞を練り直し。
アドマイヤテンクウがマイナス20キロでダートみたいな馬場だし△をトーセンアレスに、ミッションモードが輪乗りで転倒したので内枠有利を考慮し▲をダイワファルコンに。
4コーナーで蛯名がマクった時には『もらった!』と思ったのだが……。最後はヴィクトワールピサの強さが際立っただけだ。中山2000なら枠順次第でローズキングダムを逆転できる目が出てきた。


いつになく上位馬が固まったクラシック戦線>胴長熊猫

今日のボックス(弥生賞編)

ガッツリ寝坊


来月に車検を控えているので何とか1本でも取りたいところ。あ、タイヤがだいぶ溝がないしブレーキの利きが甘いんだよな……いくらかかるかな。
弥生賞
◎ダイワバーバリアン
よいか。男は負けるとわかっている戦でも行かねばならぬ時があるのだ。
○ヴィクトワールピサ
フルゲートの外枠なら―という淡い期待は露と消えた。
スタートで挟まれたりすれば話は別だが、スムーズに道中を運ばれたら何もないだろうな。
▲ミッションモード
リリエンタールを回してこっちをぶつけてきたなら藤澤先生も多少なりとも自信があるのではなかろうか?
父ガリレオなんて普段、絶対買わない。
△アドマイヤテンクウ
SS亡き後のアドマイヤは人気先行のヘタレ馬ばかりだろうと踏んでいたが、クラシックにかろうじて送り込んでくる辺りが憎らしい。
GIを金で買うSS時代にワリ食ってた馬主は強い。


買わないことが一番損をしない>胴長熊猫

今日のボックス(オーシャンS&チューリップ賞編)

ダブルで行くよ


日記の数を稼ぐために金曜日から更新していたけど、一週間に4つ重賞が開催されることもあるから今月はこのスタイルで。
オーシャンS
◎アーバニティ
昨年の覇者。
だが、このレースだけはOP時代から過去に走った馬が謎に来る。
○プレミアムボックス
何だか先週から同じような馬に何度も印を打ってる気がしてならない。きっと思考回路が一方通行なんだ。
▲キンシャサノキセキ
四位がチューリップ賞を蹴ってこの馬に乗るなら何かあるのかも。人気でアテになる馬ではないが。
△シンボリグラン
一時期のスランプから抜け出したのか、ここのところ具合の良さそうな競馬が続いているし。2着までかなぁ。


チューリップ賞
◎アパパネ
別に買いたい馬でもないし、騎手も特別好きというわけでもないがマンハッタンフィズを蹴ったならマズイ結果に終わらないか。
○ヴィクトリーマーチ
新馬のあとすぐにOPにメドを建てた辺り、ここを使いたくなるのも頷ける。
問題は権利を取りに行くのか将来を見据えて競馬をするのか。
▲ワイルドラズベリー
前走も見た目以上に強かったし、人気が集まる前に買い逃げしたい感じ。血統的に馬場は気にならないと思うが、自分と浜中の相性が…。
△エイシンリターンズ
四位から岩田へタッチ。
でも坂口厩舎なら四位より岩田のほうが自然かな?


一度に書くのは大変>胴長熊猫

聞かない

我が社は外材も多少扱っているのです


係長「胴長はチークとドラゴンアッシュって知ってるか?」
胴長『チークは有名ですけど…ドラゴンアッシュ?』
係長「違ったかな?お客さんに聞かれたんだよ。何とかアッシュ」
胴長『ホワイトアッシュなら知ってますけど』
係長「あぁ、それかも。何か違うん?」
胴長『チークは東南アジア、硬材(水に沈む)、油性があるので水に強く、戦時中には戦艦大和の甲板に使われてました。Wアッシュは北米、軟材(水に浮く)、しなり方向に強いので野球のバットなんかに使われますよ』
係長「速答ありがとう。ちょっと引いた」


40代のオッサンの口からドラゴンアッシュに引いた>胴長熊猫

あら?

ようやくジャワを滅殺


もう上の口も下の口もヒリヒリするのはこりごりでゴザル の巻
ということで『次は普段どおりの辛さが良いな』とバーモンドの甘口を買って作っている途中で『ワイ何日カレー食い続ける気やねん』
まさかの事実に気付きました。週末まで確実にある。


好きだけどさぁ>胴長熊猫

春は来るか

3月からいきなり雨


「春雨」とか書くと途端に中華の香り。
さて、我が社には40歳を越えてなお独身を貫く猛者が4人ほどいらっしゃるのですが、その中で一番(失礼ながら)イケてない先輩がお見合いパーティーで一回り以上年下の女性をゲットされたのです。
何せ「社内のナンバーワンデブに彼女が」というだけでも衝撃なら、それが30代前半というのが残りの3人にはたまらなく羨ましかったようで執拗に「絶対サクラだ、間違いねぇ」と囁きかけてました。
だが3人とも場所や時間を聞いていました。行きたいんじゃねぇかよぉ。


30代前半ならお姉さまか…アリやな>胴長熊猫

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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