パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (Twitter始めました 14000HIT)

今日のボックス(帝王賞編)

おつかれ、日本代表。


マスコミが持ち上げると成績が落ちるのが日本選手の常。陸上しかり、スノボしかり、ビーチバレーにバドミントン……。
逆に最後まで叩かれ続けるほうがどんでん返しにヒーローになれていいのかも。WBCのイチローみたいな。
帝王賞
◎サクセスブロッケン
ここ2走は後れを取ったものの、やや不向きなマイル戦。本来の仕事場である2000まで戻れば再度本命視。
○フリオーソ
衰えは隠せないと思うが、まだまだ地方代表馬の称号だけは譲れない。この馬も今回の条件なら十分に走るチャンスはある。
▲ヴァーミリアン
エスポワールシチーを避けるようにレースを選ぶ辺り、調教師も限界を感じ取ったか。川崎記念も余力十分という手応えにもかかわらずフリオーソをなかなか交わせなかったのが気掛かり。
△カネヒキリ
超長期休養明け、普通に考えて無理な状況なのは間違いないが、キッチリ仕上がっていれば上位を賑わす力があるはず。


PKなら勝てるかも…と思ったが>胴長熊猫
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胴長の旅立ち

古き物には思い出が


以前、大量にいただいたファミコンカセットの中にSFCの【ファイアーエムブレム・紋章の謎】が入っており、『そういえば当時、友達に借りてクリアしたなぁ…』と懐かしむと同時にムクムクと世界を救出したくなり電源を入れました。
うまく攻略できていったら日々の日記のネタに書いていこうと思います。このシリーズをプレイするのは烈火の剣以来だが大丈夫だろうか…。


貸してくれたミタムラ君、元気かな?>胴長熊猫

6/27開催


ごめんなさい


友人から「今日のボックスが堅すぎる」と苦情があったが『そういう時ほど本命サイドじゃね?』と言うと「18→7→9(本田、遠藤、岡崎の背番号)くらいの気概を見せるんだ!」とのこと。
調べたらアホほど売れていたので『みんな考えることは同じか』と思い直し、今年のトレンドを考えたら


『関東馬が好調だったな……馬は初GI制覇……騎手は久々のGI勝ち……該当するのはナカヤマフェスタだけか。』


『過去20年の宝塚記念で、京都開催となった95年を除いて初GIを挙げた際の2着馬は自身が1番人気でなければいずれも1番人気。ということはブエナビスタか。』


『3着馬は前走で重賞勝ち・もしくはGI連対歴がある。』


といった思考回路で締切のベル2分前に駆け込みで買い足したら来たよ。まさか生きてる間にGIで『ヨシトミ!』と叫ぶ日が来るなんて思わなかった。


ボックス予想が当たるのはホントに月1回……>胴長熊猫

今日のボックス(宝塚記念編)

超早起き


昨日は昼過ぎに起きるという惰眠の貪りっぷりでしたが、今朝は5:30に起きる快眠でした。
今時、遠足前の小学生だってもっと遅く起きるぜ。
宝塚記念
1枠1番イコピコ
ここのところ不調というか、もともと神戸新聞杯自体がけたぐりで勝ったようなものなので、一度OP特別クラスの相手に勝負をしてから一線級に挑む方がいい気がする。
1枠2番アーネストリー
前で競馬をするのが板に付いてきて成績安定。相性のいい金鯱賞組、佐藤哲とくれば買いたいのはわかるが、いかにも穴党ホイホイの匂いがする。
2枠3番△ネヴァブション
前走は海外の環境が堪えたのか大幅に体重を減らしてしまい実力を発揮できなかった。今回も遠征がカギだが順調なら。
2枠4番スマートギア
重賞勝ちも近いかな?と思ったものの、このクラスに上がってきてからモタモタぶりに拍車が掛かった感じ。ここも大敗はないかもしれないが馬券圏内も微妙。
3枠5番ナムラクレセント
この馬もスマートギア同様、重賞になると途端に勝負弱くなるようで新聞泣かせの馬。馬場は荒れたほうがいいかもしれないが、それでもどこまで。
3枠6番セイウンワンダー
秋を睨んで賞金加算を狙ったエプソムCを目論み通り勝てたが、ここを使うのなら完全に蛇足。中1週を意識して軽め調整なのも仕方ない。
4枠7番マイネルアンサー
こんな馬が出られるGIを見てたらカネヒキリはルール改正までしてもらう待遇ぶりに辟易するが、下手に人気薄を買うくらいならこの馬の複勝を買いたい。
4枠8番◎ブエナビスタ
前売り3倍はおいしすぎると思います。遠征帰りのヴィクトリアMを6分仕上げで目一杯走った後だから反動は心配だが、普通に走ればこの馬が一番強いはず。
5枠9番ロジユニヴァース
泥田に近い日本ダービーを勝った反動で復調に手間取り今回も休み明け。昨年のクラシック組は春のGIで総崩れしているし、やはりレベルが疑問。
5枠10番○ジャガーメイル
ようやく殻を破ったような脚を見せた天皇賞・春が秀逸。ヤネが手替わりしないだけでもプラスだが、やっぱりジャングルポケット産駒に全幅の信頼は置けない。
6枠11番トップカミング
君とスマートギア・ナムラクレセントは重賞イマイチ三銃士だ。
6枠12番メイショウベルーガ
せっかく軌道に乗ったところで一頓挫あった天皇賞・春が気掛かり。フレンチデピュティ産駒だからここでも気になるが、やっぱり牝馬だけに前走のダメージが…。
7枠13番フォゲッタブル
幽霊の正体見たり枯尾花
7枠14番マキハタサイボーグ
この時期はステイヤーに適鞍がないから出ざるを得ないが、狙いは札幌日経OPかな。
7枠15番コパノジングー
出走取消。
8枠16番アクシオン
7歳ながらまだ18戦と休みながら使われてようやくGI挑戦だが、ここへ来てまた順調さに欠けるような状況で、さて。
8枠17番ナカヤマフェスタ
前走でビシッと走った辺りはイコピコと違って力を付けた印象を受けたが、OP勝ちからまたいきなりGIというのも…。
8枠18番▲ドリームジャーニー
今年の内容から、連覇するのはかなり難しいだろうがブエナビスタに勝てそうなのもこの馬だけで。


仕事では起きない>胴長熊猫

明日のために・その2

ふむ


昨晩、寝たのが11:30。いま起きたら14:50。

ジャングルポケット編
・牡牝とも1200~1600か2000以上。ただマイルをこなすのは3歳春までで古馬との対戦が始まったら2000以上。1200で安定するタイプは1400まで。
・人気でしか走らないが、人気どおり走らない。上のクラスになるほど危険度は増す。
・この系統にしては珍しくダートもこなす。ただクラスの壁を作りやすくあくまでも気分転換の一因程度。狙い目は短距離の初ダート。
・連勝しやすいが、それが止まると平気で二桁着順を繰り返す。上位厩舎に入っていることが多いので人気もなかなか下がらない。


コールドスリープ?>胴長熊猫

よかったよかった

日本代表、勝ったねぇ


何が楽しいって、大会開幕前におそらく皆様の職場や学校にも一人はいる“サッカー通”が「日本のベスト16は普通に考えて無理」とか「イタリアの連覇はあるだろう」とか「今回のアルゼンチンは弱い」など聞きたくもない蘊蓄を垂れた挙げ句、当たらないうえに連日の中継を見るために徹夜して日に日に弱っていくところです。
あと、係長はC.ロナウド選手を「クリッチャーノ・ロナルド」としか発音できないのに笑った。大坪さんも真っ青。


あとはスペインがコケれば奴は…ククク>胴長熊猫

一つのカタチ

日々の先にあるもの


役職つき以上の社員を対象にした研修があり、その中で「坂本龍馬記念館」にも立ち寄り記念撮影をしておりました。同所の外壁には我が社の商品が使われており、それはまごうことなき自分が塗装した特注商品なのです。
普段、工場の中のみで働いている従業員からすれば自分の手を離れた完成品が現場で使われているのを目にするのは稀で、なおかつそれが特注ならなおさら特定の場所へ行かなければ見られないこともあり、何だか教え子が頑張っているところを見る教師のような気分で写真を眺めていました。


現地で「汚ぇ」とかツッコまないで>胴長熊猫

今日のボックス(マーメイドS編)

惜しかったね、日本代表


サッカーは詳しくないのでよくわかりませんが、サッカーがプロ化してから20年と経たない間に3度もW杯に出場してアウェーの地で1勝したことはかなり快挙のはず。
競馬で言えばG2時代の香港Cをフジヤマケンザンが勝ったくらいの状況だし、これを見た小学生世代が代表になるころにはタイキシャトル級の活躍をしてくれるんじゃないかなぁ。長い目で見てあげようよ、マスコミ。
マーメイドS
◎レジネッタ
前走で久々の勝利を挙げましたが、昨年の冬辺りから徐々に良くなってきていたので仕上がればGI馬の貫禄は見せられるかなと。
父フレンチデピュティというのと、ひょっとしたら暑い時期が合わないかも……という懸念も。
○ブラボーデイジー
今年は完全なテレンコで、前走も落鉄しながら僅差の8着なら調子が悪いわけではなさそう。同型が多いのでうまくいい位置に付けたい。
▲コロンバスサークル
重賞挑戦で壁にぶち当たった感は否めないが、田中勝騎手がまだ乗りにくるなら諦めていないか。
もとは前から競馬をしていた馬だし、開幕週を意識して前がかりの展開になっても父マンハッタンカフェならむしろ歓迎か。
△チャームナデシコ
梅雨の時期に開催されるためたびたび雨になるレース。良馬場発表でもかなり雨が残っていそうな感じだし、父ワイルドラッシュでも母父はサドラーズウェルズで我慢比べの競馬になれば初芝でも。


欧州、南米が何年前からサッカーばかりやってると思ってるんだ>胴長熊猫

明日のために

コーナー復活


これから夏にかけて重賞が日曜にしか組まれていないこともあるため、その間を埋めるべく『胴長熊猫の頭の中』をつらつら書いていきます。
※ここに列挙する事項はあくまでもイメージであり、一切データを調べたわけではないので実際が想像とかけ離れていても「アホだなぁ」とか心の中で罵ってください。


マンハッタンカフェ編
・芝なら牡馬は1800、牝馬1600以上から。1200をこなすのは気性で走るタイプで時計に限界あり。
・ダートは基本的に不得手で信頼できるのは500万下まで、距離も1800限定。初ダートも人気になることが多く妙味がない。
・北海道シリーズの2000や2600は出るだけで人気になるが馬券に絡むのは逃げ、先行タイプ。下級条件をうろつく差し馬は面白いほど伸びない。
・二桁着順からのほうが走り、逆に4~6着が続いて押し出されるように1番人気なら喜んで消し。
・思った以上に休み明けを問題にしない。休んでいたせいでの降級馬は買い。
・スイートスポットが極端に狭く2000は走るのに2200はダメとか、2600限定で2400はダメのように昔のトウカイテイオー産駒のイメージ。


恥の上塗りでも楽しい>胴長熊猫

日頃の行い

ようやく腫れ引いた


昨晩ムカデ夫妻(たぶん)に噛まれた足を引きずるように歩いてたら「ハン〇ン病?」とか聞かれるので、『違いますよ、足が痛いんです』と答えたらば
「あぁ、通風?」と返ってきました。
日頃、晩酌はしないし3月から続いたダイエットの結果12キロ減まで成功しても、なお肥満体に見えるこの体。


ネクターとか大好き>胴長熊猫

わかんねぇだろうなぁ

都会の人間には…


寝てたら巨大ムカデに噛まれて飛び起きた足元にもう1匹いてダブルに噛まれて死ぬほど悶絶する気持ち。


ゴキジェットで滅殺>胴長熊猫

6/13開催


表裏一体


ボックス予想の裏では相変わらずこのようなセンスの悪い馬券を購入しているわけで、隣にいたオッサンに「アンタすごいなぁ」と誉められたんだか慰められたんだか。
最終的には3連単1頭軸でピースピースから流してダノンヨーヨー抜かしたり、フヨウの2着固定馬単で総流しかけて外すといった極まりっぷりでした。


体に悪い>胴長熊猫

今日のボックス(エプソムC&CBC賞編)

こそっと万馬券


月に一度だけ長打をカッ飛ばす当ブログ。当たるまでは一日平均5ヒット前後なのですが当たった翌週は20ヒットくらいまで閲覧者が増えるので『フフッ、画面の向こうで「しまった!今日が的中の日だったか!」とか言ってるんだろうな』と、いやらしい邪推をしています。
エプソムC
◎ゴールデンダリア
一度、見送ったあとで本命を打つのは少し恥ずかしい感じはあるものの、この条件が悪いわけではないし好調な間にもう一丁。
○サンライズマックス
目標を見定められず頓挫もありながらこの春を過ごしましたが、まずはG3で確実に上位になってから秋の飛躍を目指していただきたい。
▲ゼンノグッドウッド
ダート短距離から始まって芝の長距離を使われてと、およそこの血統が得意と思えない条件ばかりを走っていたため意外や東京の芝は初めて。
ショウワモダンが走れるならこの馬だって。
△セイクリッドバレー
マイルでも対応できるスピードがあるなら今の東京の芝はベストのような気がするが、あまりに条件が揃いすぎていて逆に買いにくい。


CBC賞
◎エーブダッチマン
昨日の京都はそろそろ外差しが決まりそうな馬場に見えたけれどもペース次第では前も残るし、外を回しすぎず真ん中を突き抜けそうなタイプを。
雨なら父アフリートも活きるか。
○シンボリグラン
長い低迷期を経てまた安定した脚を使うようになった古豪。56キロも背負い慣れているだろうし今なら内を突いても外を回しても届きそう。
▲カノヤザクラ
この馬は1番人気まで推されると走らなくなるので、サマースプリントシリーズで人気になる前に青田買い。(ちっとも青くはないか)
大外枠でも自分から動ける強みを生かして連対圏まで。
△ベストロケーション
重賞2着は雨の中を粘ったものだし、もともとこの距離を得意にしていたわけだからむしろ短縮好材。
相手が強かったとはいえ惨敗2回で精神的に参っていないかが心配。


コウエイトライの復活が嬉しくて嬉しくて>胴長熊猫

今日のボックス(東京ジャンプS編)

羞恥プレイ


ウインズ高松の売店にサラブレが早くも並んでおり『これはラッキー』とばかりに購入。
ますざぶ読みながらウインズの隅で笑いを堪えるオッサンはどう見ても変質者です。本当にありがとうございました。
東京ジャンプS
◎コウエイトライ
しつこく本命を打ち続け今回。前走も負けはしたが少しずつ競馬になってきた印象だし、あとはやる気の問題だと思う。
○マルブツシルヴァー
元POG馬も今では中堅ジャンパー。重賞でどこまでやれるか気になるが、来週から新馬戦も始まるしPOG馬のよしみで。
▲ギルティストライク
ここまでテレンコの成績なので今回がどうなるか不安だが、アドマイヤベガ産駒なら東京が不向きとも思えないし連続好走しやすい血統でもあるので。
△バトルブレーヴ
久しく馬券に絡めなかったもののメンバーが弱化した前走は自力を見せた。G3程度ならまだまだ新参組の砦ではなかろうか。


家まで我慢できなかった>胴長熊猫

才能の限界はまだ先


至高の競馬ゲーム


ダビスタやウイポより好きな競馬ゲーム「ステイブルスター厩舎物語」の最短エンディング(=海外GI制覇)を目指した結果。10年以内は無理でした。
いや、9年目に凱旋門賞2着・10年目はケンタッキーダービー3着があったので可能性はないとも言えませんがこればかりは運なので仕方ない。攻略サイトが少ないのが悲しいくらい良いゲームだと思うのだが……。


最強馬はサマーサスピシオン>胴長熊猫

今日のボックス(安田記念編)

首の皮一枚


昨日はハズし続けて残り300円になった東京8R。
11を1着、5を3着に固定した3連単を買っていたら2頭が抜け出す展開に。『あぁダメだ…』と思った瞬間、12が一気の強襲を見せて2着を奪取。
今頃ヘコんでるだろうけど、ありがとう中谷。
安田記念
◎ファリダット
ここで買いたかった馬なので無事に出走までこぎつけられてよかった。
昨日の1000万特別で1分33秒1なら勝負時計は32秒を切るかどうか。それくらいの上がりを求められればこの馬の切れ味も活きる。はず。
○リーチザクラウン
マイルに照準を定めて前走も強かった。母父シアトルスルーもタイキブリザードがこのレースを走っているし問題ないか。
▲マルカフェニックス
相手や距離よりも展開が向くか向かないかで成績が上下するタイプ。大外をブン回して届く馬場ではないが決め手だけなら一目置ける。
△キャプテントゥーレ
一応GI勝ちのある日本馬ということで本来なら大将格だろうけど脚質の関係でマークされやすいのが仇になっている感じ。横山典に手代わりして、さて。


なんて不毛な買い方>胴長熊猫

明日のボックス(ユニコーンS編)

前倒し


土曜日に重賞もないし、いっちょ特別競争の予想でもしてやろうと思ったけれどあまりに難解だったためやめました。そこいくと、こんな訳のわからないレースでも頑張って紙面を作ってる競馬新聞記者はすごいなぁ、僕にはとてもできない(棒読み)。
ユニコーンS
◎バーディバーディ
昔と違ってダートを芝の2軍と捉えられなくなったことで、一層棲みわけをしないと生き残れないのだろうか。君ならダービーも勝てるよ。盛岡の。
○バルーン
前が残る馬場が続いたこともあって500万、OPとも後ろからでは競馬にならなかった。そういった馬場で勝ち上がった馬が大挙して出てくるとこういう馬にも出番があっていいのではないか。
▲サンライズクォリア
キングカメハメハ産駒でも中距離型に出たタイプで、ハイペースのスタミナ比べになったほうが案外この馬にはよいかも。
△コスモセンサー
ハイペースになっても前が残るようなら仮にも重賞ウィナーであるこの馬のほうが分があるか。
しかしキングカメハメハは人気になるなぁ……。


重賞回収率なら新聞にも勝ってね?>胴長熊猫

2009POG

目標達成ならず


ダイワバーバリアンがNHKマイルCで2着に飛び込んでくれた他はこれといった活躍馬も出ず、サルヴェレジーナは出走すら叶わず、初めて選んだ藤沢和厩舎はJRA登録される事無く消えました。
今年はディープインパクトやハーツクライ産駒がデビューするとあって、その取捨が注目されていますが個人的にはキングマンボ系のスニッツェルあたりは隠れた人気になる種牡馬じゃないかと思います。
だが、キングカメハメハの翌年のPOGでキングズベスト産駒のビーオブザバンを指名して恥ずかしい目に遭った手前、この系統は手を出しにくいんだよな……。


だからエイシンフラッシュも懐疑的>胴長熊猫

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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