パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (Twitter始めました 14000HIT)

今日のボックス(天皇賞・秋編)

慣れるまでは


新しく買った布団をさっそく敷いて恭しく寝転んだならば、今まで床に等しいような固さの煎餅布団とムシロみたいな申し訳程度の掛け布団で寝ていたせいかフワッフワの感覚に腰が浮きそうで何やらかえって寝にくい。


天皇賞・秋
◎ナカヤマナイト
7年ぶりの天覧競馬らしくその時がアッと驚くヘヴンリーロマンス大金星。鞍上の松永幹騎手が馬上から敬礼をしたシーンは競馬がギャンブル以外の側面もあることを象徴していました。
さて、今回も騎手に関しては品行方正。チャラい中堅・若手や外人なんぞに勝たれては困る。ここは善臣大先生にお手本を見せてもらう。
○カレンブラックヒル
とんでもない枠に入ってしまったが先行タイプなのでうまくなだめながら番手の競馬をしてほしい。秋山がチャラくないかは知らないが自分のなかでは池添よりはチャラくないと思っている。池添以上幸未満。
▲フェノーメノ
トライアルGⅡを勝っただけの割に評価が高すぎないか?勢いのあるステイゴールド産駒でダービー2着が光るのかもしれないが本番でここまで人気になると手を出しにくい。
あの逞しい眉毛で外人どもを斬り捨ててほしい。
△ダイワファルコン
福永はチャラいしルーラーとトーセンは外人だし…と考えていくと北村宏。風格だけ大ベテラン。岡部4世。
オールカマーの時に中山>東京タイプだって言ったのにブレブレな自分。だって伊代はまだ28だから。


スワンSまでの成績
【12/114 +460270円】


ぬっくぬく>胴長熊猫
スポンサーサイト

今日のボックス(スワンS編)

実用優先


誕生日を祝うとか言う年齢でもなくなったのですがせっかく一年に一回のことだからプレゼント的なものを何か買おうじゃないかと考えて布団。
冬に向けて布団。


スワンS
◎オリービン
休み明けで古馬と初対戦になった前走は外枠からでも先行して最後まで抜かせなかった。やけに人気がないがカレンブラックヒルと1秒以内の競馬を続けた力を考えたら見慣れたメンバーより新味があると思うがどうか。
○テイエムオオタカ
だいぶ京都の芝も傷んできたがそれでもまだ内が残る展開が散見される。外回りコースならまたゆったりと逃げられそうだし人気馬が後ろでチンタラしたらそのままも。
▲エイシンアポロン
GIをたまたま勝った馬にありがちな馬車馬のように使っていたのをのびのびローテにしたら緩んで弱くなる典型。
ただマイラーズCは特殊馬場、安田記念は低レベルけたぐりレースで毎日王冠は休み明けと敗因はあるのでキチッと叩かれた今回は注目。
△サンカルロ
スプリンターズSもこの馬なりに頑張っているが展開の助けがないと馬券に絡めない弱さがある。今回もテイエムオオタカとの兼ね合いになりそうで、どの時点で前を潰しに行くか。


菊花賞までの成績
【12/113 +462670円】


中綿がはみ出たんだよね>胴長熊猫

誕生日

28になりました


昨年に比べたらかなり平穏に流れてくれた1年だったでしょう。ひとまず返す金は返したし遠出しても良くなったし馬券もソコソコ当たって衣食住には困らない程度の収入もある。
しかし、小学生の頃に皆さんやったと思われる宿題「○年後の自分」みたいなやつに「28歳で結婚」と書いていやがる8歳の僕に20年後こんなオッサンに成り果てると言ったら首をくくらないか心配です。


親も「そろそろ…」なんて言いだしかねない>胴長熊猫

厳しい

ドラフトでした


カープが珍しく1位指名を公言したらあのざまだよ。さらにハズレ1位も外して。おぉ…もぅ…。


1位高橋大樹(龍谷大平安)
秋の全日本選抜で木製バットを苦にせず活躍したのが評価に繋がったか。外野手指名だがなぜか春先には捕手の練習もしていて、まさか中東2世…?


2位鈴木誠也(二松学舎大付)
確か投手だったはずなのに内野手指名。どこを守らせるの?


3位上本崇司(明治大)
はい来ましたー広島枠ー(棒)
兄を取り逃がしたからって無理に獲る必要はないと思うの。永川弟も解雇されたし。
安部・菊地に東出、木村昇松本高みたいな俊足単打マシーンはいいって。


4位下水流昴(HONDA)
名前を見た瞬間「え…?」と思ったが、しもずるって読むみたい。
経歴を見たら割と思い出した。横浜がセンバツ優勝したときの4番を打ってた人。迎はせっかく出てきたのに首が涼しいな、おい。


5位美間優槻(鳴門渦潮)
待て。夏の徳島予選でノーノー達成した投手を内野手で獲ってるぞ。しかも夏からサードを練習してるって。
堂林はどうするのー?


育成1位辻空(岐阜城北)
ようやく投手。でも右腕。
ねー要るのは左の先発じゃなかったのー?JFEの中元は飛ばしー?
あ、名前はそのまま「つじ・そら」だそうです。昔の僧侶にいそう。


育成2位森下宗(愛工大)
外野手3人も獲って何がしたいの?
一応、ベストナインに輝いたことがあるみたいだけどそのレベルの人間が集まる場所がプロなんですが。


総括
今年のカープはドラフトが無かった。


来年の目標は5位を死守>胴長熊猫

今日のボックス(菊花賞編)

寒~い


日中はだいぶ暖かいのですが朝晩はめっきり冷え込んで起きると布団に包まっていることも多いこの頃。
でもなぜか寝てる間に暑がったのか扇風機がガンガン回っていて、どちらかにしようぜホント。


菊花賞
◎ゴールドシップ
気が付けばライバルが次々と消えて一頭かぶりの様相を呈して来ましたが、何だかオルフェーヴルの凱旋門賞に似た雰囲気。
だが、とりあえず神戸新聞杯を見るかぎり一枚抜けた存在なのは間違いなさそうなので内田博がバカしなければ。
○ベールドインパクト
前走も注目していたが中団から伸び切れず沈んでしまった。やっぱり直線まで死んだふりして飛んでくる競馬のほうが合うのかも。
未勝利を勝ったときのように3コーナーからロングスパートでもしてくれたら面白いが、四位がそこまでしてくれるかな?
▲ユウキソルジャー
あまりに各所で穴馬に指名されているのでバレバレ感は否めない。
北海道シリーズの2600を勝ち上がってトライアルちょい負けなんてあからさますぎて逆に心配になるが、まだ人気になっていないほうかなぁ…。
△マウントシャスタ
宝塚記念5着での力が世代の中でどれくらいなのかという前走は、馬体重大幅増でも3着を確保してフロック感は払拭した。
今回は本番で勝負だが母系が完全なマイラー血統なので超スローの上がり勝負になってくれたら。


富士Sまでの成績
【12/112 +465070円】


足が熱いと寝られない>胴長熊猫

今日のボックス(富士S編)

飴ブーム


夏に塩飴をもらってから我が家の冷蔵庫には飴が常備されるようになり、最初は塩分を補給できるようなタイプを選んでいましたが次第に嗜好品が増えていきミルキーやらパイン飴(笛ラムネみたいなやつ)を経て現在は屋台で見かけるような大玉の詰め合せがお気に入り。
半時間は軽く持つので仕事中も口をモゴモゴさせながら作業してます。


富士S
◎ファイナルフォーム
ディープインパクト産駒にしては珍しく、マイル路線に早くも的を絞って出走してきた。普通なら毎日王冠→天皇賞秋あたりを使いたくなりそうだが我慢してローテを組んだのは好感。
想像以上に人気だが3歳馬はボロが出るまで買ってみようと思う。
○コスモセンサー
春の快進撃は見事で一つ間違えばGI奪取の可能性もあった。
休み明けの前走はまさに一叩きというレースぶりで得意条件に替わる今回が今年最後の狙える条件だと思う。
▲フラガラッハ
最後方からブッコ抜く父譲りの豪脚は見ていてたまらないものがある。
今の東京芝で同じことができるのか甚だ疑問ではあるがここも突き抜けるようならちょっと先でも見てみたい気がする。
△サトノタイガー
デビューした頃からそうだが力がある割に走っても人気にならない不思議な馬。重賞で弾かれたから不人気なのか鞍上が地味だからなのか知らないが、前々でうまく抜け出したらしぶといはず。


秋華賞までの成績
【12/111 +467470円】


イチゴ味が一番>胴長熊猫

今日のボックス(秋華賞&東京HJ編)

ドンドン


朝から太鼓の音が響いていて何事かと思ったら近所のお祭りが最盛期を迎えているみたい。出店の食品は値段の割に合わない気がするのに買いたくなるのは日本人の性なんだろうか。
家の周りも観光バスがやたらに多くて「そんなにか?」いや、こっちはタライうどんフェスタだ!


秋華賞
◎ジェンティルドンナ
何とか重箱の隅を突きたいところだがローズSを見るかぎり四つ相撲をしたら負けることはないだろう。過去、トリプルティアラに失敗した2冠馬も大敗した馬はいないし馬券的には3着だと嬉しいレベル。
○ヴィルシーナ
レッドディザイアのせいで簡単に切れなくなった前走2着馬。京都はやや外が伸びるようになったがまだまだ内を掬う馬が台頭するので内田博には腹を括ってインコースをピッタリ回してきてほしい。
▲キャトルフィーユ
前走は久々で相手も強かったが最後まで頑張り通して4着。春のあっけなさは無くなってしぶとさを身に付けた感じ。
メンバー強化でどこまで太刀打ちできるかわからないが前走以上を期待。
△ラスヴェンチュラス
休み明けは馬体重が大幅に増えて成長分かと思ったらここ2走で春の数字に戻してきてまたコンパクトになっちゃった。上位とはやや力の開きがあるような気がするが関西遠征に定評のある池上…じゃなくて小島茂厩舎なら本番でこそ狙ってみたい。


東京HJ
◎マジェスティバイオ
思えば昨年の東京ジャンプSを皮きりにGIまで上り詰めたわけで、オペラハウス産駒らしい晩成型の血が開花するタイミングだったのだろう。この系統は一度強くなると憎らしいくらい上位に居座るので目標は暮れの中山だろうが今回も勝ち負けまで。
○デンコウオクトパス
最初はスピードの違いでビュンビュン飛ばしても振り切れたが、さすがに重賞クラスになると逃げてアッサリとは行かないもの。ここ2走も競りかけられると脆さを露呈した。
今回も同型が多く、厳しい展開が予想されるが将来を考えたらこのメンバーで好勝負できないと先は見えてる。
▲ヴァンダライズ
小倉サマーJは無念の落馬。重賞でどれだけやれるか楽しみだっただけに手合せできなかったのは痛い。
その前回とは比べ物にならないメンバー構成だがダンスインザダーク産駒なら小回りより広いコースが合うだろうから改めて。
△スナークスペイン
7ヶ月ぶりになるが休む前に戦ってきた相手が軒並み重賞好走レベルの馬ばかりなのに、見た目の印象の悪さもあって評価もイマイチ。平地時代に少しお世話になったので休み明けを克服して馬券に絡んでほしい。


府中牝馬Sまでの成績
【12/109 +472270円】


たこ焼きとモツ煮の朝飯>胴長熊猫

今日のボックス(府中牝馬S編)

油負け


レディスプレリュードに続き京都大賞典のおかげで給料日が2回あったも同然だったので、奮発して豪勢にステーキでも食べに行ったら確かにおいしかったが帰ってきてから強烈な胸焼けに襲われて寝られず。
昔は吐くまで焼肉喰っても締めにラーメンまで頼んでいたのに…。


府中牝馬S
◎ホエールキャプチャ
宝塚記念は出走した気概は認めるが如何せんクロフネ産駒が距離を克服するには条件が厳しすぎた。スイープトウショウと違い、生粋のマイラーだろう。
一息入れて前哨戦だし大外枠は簡単でないがGI馬がアッサリ負けるわけには行かない。
○スマートシルエット
マーメイドSではズルズル後退して最下位に沈んでしまったが、ここ2走で立て直してきた。新潟記念でも最後まで抵抗していたし敗戦のダメージは無くなったと思いたい。
▲クリスマスキャロル
前走は最後方からの競馬になったが展開にも恵まれて2着まで押し上げた。結果的に後ろからだったが元々は前から進めるタイプだっただけに秋山がどちらの作戦で行くかがカギ。
△オールザットジャズ
ヴィクトリアMでは人気を裏切ったが、そもそもローカルGⅢを勝ったばかりの馬を2番人気にするほうがどうかしてる。前走くらいが本来の力だと考えるのが妥当で、前哨戦で力を出すトライアルホースだと思っている。


京都大賞典までの成績
【12/109 +474670円】


老いとは認めたくないものだな>胴長熊猫

今日のボックス(マイルCS南部杯&京都大賞典編)

のわあぁぁぁ!


2着かぁ~!
正直、持ったままでフォルスストレートを抜けて外から抜群の手応えで上がっていったときは「あ、勝ったわ」とか思ったし、残り200の地点では大差圧勝も考えたが…。
何より負けた相手がペリエってのが痛いよなぁ。や~め~ろ~よ~。


マイルCS南部杯
◎エスポワールシチー
エルムSではローマンレジェンドとの叩き合いの末2着に破れたものの、まだまだこの路線でも戦える闘志が見えた。すでに勝負付けが済んだ相手ばかりだしハナを叩けるような逃げ馬も見当たらないので。
○アドマイヤロイヤル
数少ない新興勢力でもっと早くダート転向していれば出世も早かっただろう。交流重賞初挑戦だが逃げ馬がワンツーした前走で唯一、中団から差してきたし具合の良い今なら。
▲ナムラタイタン
彗星のごとくダート短距離に現れてGIでもと言われながらはや6歳。昨年の武蔵野S勝ちの時の鞍上・熊沢に手を戻してきて厩舎としても最大のチャンスと見ているのだろう。
盛岡のダートは極端な前残りになることも少なくないので早めに動いてプレッシャーをかけたい。
△ダイショウジェット
今年に入ってからなぜか好調を持続して勝ち鞍こそないが衰えを見せない脚がある。昨年は東京開催だったが5着、中央場所でも戦えているのでコッソリ抜け出してほしい。


京都大賞典
◎ギュスターヴクライ
阪神大賞典はオルフェーヴルの自滅のおかげだと思ったが天皇賞春でもしっかり走って掲示板は確保。GⅡにしてはしょっぱいメンバーだし普通に走れば上位争い。
○メイショウカンパク
グラスワンダーらしい安定しない中距離型で重賞でも展開や馬場ではなく気分が乗ったときだけ走るような感じか。距離を延ばしたほうがいいのか悪いのかわかりにくいが人気の時に買うような馬ではないので。
▲フミノイマージン
札幌記念はビックリのマクリ脚で堂々勝利。できれば天皇賞・秋にダイレクトで行ってほしかったが仕方ない。
牝馬がこのレースに出ることが少ないのでサンプルがあまりないが早い上がりは使えるので前崩れになってくれたら。
△オウケンブルースリ
最近は思うような成績を残せていないがダイヤモンドSは行った行ったで後方まま、阪神大賞典は道悪を動いていって失速と敗因がないわけではない。順調な馬が少ないメンバー構成で相性のいいレースなので復活の狼煙を上げられるか。


毎日王冠までの成績
【10/107 +343170円】


ダビスタみたいな負け方>胴長熊猫

今日のボックス(毎日王冠+おまけ編)

なんだよー


CSが無料放送をしていてグリーンチャンネルも見れるらしいので「凱旋門賞に合わせたのかな?」と思ったら凱旋門賞の番組だけ契約しないと見られなくなってるトラップ。
うわぁ、汚ねぇゴミカスチャンネル。潰れたら良いのに。


毎日王冠
◎リアルインパクト
安田記念は6着と言っても10回やったら10回とも勝ち馬が変わりそうな混戦で、ここを負けたから勝負付けが済んだなんて誰も思ってない。今回はその時のメンバーに3歳馬と夏のローカル組が引っ付いてさらに難解さを極めているが、得意の東京と休み明けでどこまで。
○ダノンシャーク
OP入りしてからは追い込み一手の競馬をしていたのにエプソムCでは先行して2着。そもそも1600万を卒業したときは番手から抜け出していたのでこれが本来の形なのかも。
メンバー強化で簡単ではないかもしれないがここで勝ち負けするようならこの路線でも侮れない。
▲タッチミーノット
ダンスインザダーク産駒だが近走で馬券に絡んだときは必ず先行していて、名前の通り馬群に入れず走らせたほうが良いのかも。血統で見ると1800はやや短く感じるがチョウサンやダークシャドウも来ているし色眼鏡で見ないことにする。
△フェデラリスト
宝塚記念はオルフェーヴルを見ながら進めたがいつもの行きっぷりではなく大敗した。仕切り直しの一戦だが東京でも勝ち鞍はあるし開幕週なら枠の恩恵もありそうなのでしっかり馬の後ろで脚を蓄めたい。


デイリー杯2歳Sまでの成績
【10/106 +345570円】


魂胆がミエミエなのが癪に触る>胴長熊猫
続きを読む

今日のボックス(デイリー杯2歳S編)

惰眠を貪る


すっかり朝晩が涼しくなったおかげでよく眠れる。何せ極度の暑がりなので冬場でも毛布が邪魔だと感じたら扇風機を起動させるくらい。
気が付いたら布団ではなくフローリングの上で寝ていることもしばしば…。


デイリー杯2歳S
◎マイネルエテルネル
小倉2歳Sはテンにやや置かれ、直線でもなかなか捌けない中ギリギリ差し切った。マル外にありがちなポンと行くだけの早熟馬ではなさそうだし、未来を考えたら早いうちにマイルを経験させておくほうが路線を絞りやすくなっていいはず。
○テイエムイナズマ
新馬戦は行きたがってしまい終いの脚を無くしたが、前走はなんとか折り合いを付けて我慢しきれない手応えで突き抜けた。
ブラックタイド産駒は目立たないがディープインパクトと同血統。重賞でもやれるところを見せて兄の面子を保ちたい。
▲ダンツアトラス
当初は評価が低かったがコディーノと僅差の2着。次走でキッチリ勝ち上がったように単なる血統の不人気だっただけか。
バゴ産駒が中山を得意にしているし平坦な京都で切れ味勝負になると苦しいから早めの仕掛けで。
△メイケイペガスター
新馬戦は確かに鮮やかな追い込みを決めたが、それにしても人気になりすぎている印象。
フジキセキ×デピュティミニスターだし相手なりに走れる血統ではあるが頭固定で買えるほど信頼できるイメージではないが。


スプリンターズSまでの成績
【10/105 +347970円】


Zzz…>胴長熊猫

続・ツイッター風


よーし!
よーし!
よーし!
あっ、やめて!
誰?
川田?川田?


それならよし! >胴長熊猫

ツイッター風

ハマちゃん!
ハマちゃん!
濱口様!
そのまま!そのまま!
あー!
ウチパク来んな!来んな!あー…


和田譲~12Rは頼むわ~>胴長熊猫

上か下か

10月恒例


4月と同様に10月も辞令が出やすい時期ですが、本社の部長さまが勇退ということですぐ下の課長が昇進。で、ウチの営業所所長(次長待遇)が本社の課長に。
支社長なんて役職が無いからこんな事態なのだが、工場長は課長待遇なので名目上は降格。実質昇格。
胴長「左遷?」
次長「栄転!」


次長「左遷はお前じゃ!」>胴長熊猫

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク