パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(京都ハイジャンプ編)

因縁


朝、起きたら右腕が青く腫れあがって流血。
「なんじゃこりゃあ!」と松田優作ばりに驚いたが、傷口を見てすぐに「ムカデか…」
過去に幾度となく苦しめられた難敵が今年もやってきたわけだが、咬まれて気付かないほど爆睡してた自分にむしろ驚愕。


京都ハイジャンプ
◎ケイアイドウソジン
中山GJに出るのかと思ったら大障害コースを嫌って回避。落馬故障の可能性が低いハードルコースを狙って荒稼ぎする算段か。
少頭数に加えてスピード決着になりやすい京都なら確実に勝ち負け。
○アシュヴィン
連勝して臨んだ前走だったが落馬競争中止。2番人気で勢いに乗っていただけにもったいなかった。
立て直されて今回だが、1枠に入っただけに少頭数とはいえ最初の障害までを気を付けて入りたい。
▲テイエムオペラドン
彼はアドマイヤトライとどんな会話を交わすのだろう。よしだみほ先生ならやってくれそう(済みか?)
平地でもソコソコやれているのでペースに戸惑うことはないだろうが、決め手に欠ける内容が多いので前を潰しに行くような競馬をしてくれれば。
△ルールプロスパー
このところ休み休みしか使えておらず、昔のような行き脚も見えないし年齢的に大きな上積みは見込めないかも。
ただ障害4勝の内3勝を上げている京都だし、得意コースに替わってくれば変わり身も。


優駿牝馬までの成績 3/58 ‐77340円】返還1800円


捜索開始>胴長熊猫
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今日のボックス(優駿牝馬編)

ベッタベタ


咽頭炎で咳が止まらないのでしぶしぶ病院に行ったらシロップの薬。
オレンジ色で幼稚園の頃に飲まされた甘い風邪薬と同じ味。「おいおい、懐かしいな」と油断してこぼしたら粘り気が凄いのなんの。
携帯に付いた部分が拭いても白く伸びるばかり。


優駿牝馬
◎ハープスター
うーん…。
何とか評価を下げるポイントを探したいが、距離はどの馬も2400を経験しているほうが珍しいし、母はこのレースを勝ったベガの牝系だし、阪神の外回りをあれだけブン回して届くならどこから競馬をしても勝てそうだが。
○ブランネージュ
どうしても東京が舞台になると前走で追い込みを決めた馬を「東京なら決め手が活きる」と飛び付きたくなるが、ここのところのオークスはむしろ先行していた馬がスローを前々勝負で粘る展開が多いし該当馬もこの馬くらいなのでしぶとく走ってくれたら。
▲サングレアル
福寿草特別を見たときは「へっ(笑)」と馬鹿にしていたが、ハギノハイブリッド・ガリバルディが届かなかったわけだから単に合わなかっただけか。どうもディープインパクトの若駒Sの幻影を追い掛けてしまう悪い癖。
キャリアが浅いだけに本格化はまだ先かもしれないが、この一族だけに一発があっても驚かない。
△フォーエバーモア
クイーンCでは得意の左回りで早めから押し切る競馬。ハープスターと同じ競馬をしていては勝ち目は薄いし前で進められる実績があるほうが心強い。
桜花賞は不利があったとはいえ少し負けすぎな分ハッキリと推奨はしづらいが、東京コース替わりは明らかなプラス材料なので外枠を克服できたら。


平安Sまでの成績 3/57 ‐74940円】返還1800円


いま飲むとあまり美味しくない>胴長熊猫

今日のボックス(平安S編)

リスト提出


POGりんの指名馬をどうにかこうにか纏めて無事に(間違いがあったら恥ずかしいな…)提出。
とにかく順位を付けるのが難しくて。「テメェの指名馬なんかマニアックすぎて誰とも被らないんだから何位でも一緒だろ?」という声が各方面から聞こえてきそうですが、この時点ではまだ4~5頭は被るかも…と思っているんです。


平安S
◎ナムラビクター
ゼンノロブロイとアグネスタキオン産駒が1・2番人気のダート重賞を見る日が来るなんて誰が予想しただろう。
アンタレスSは中団からのマクリ差しになったが、元々は先行していた馬だから今回は早めに先頭を捕える競馬をすれば追い込み型が多いメンバー構成だけに完封も。
○ワイルドフラッパー
メーデイアの引退に合わせて浮上してきた牝馬の一番星。女の子同士では卑怯なほど力が抜けすぎてる。
メーデイアは中央1000万クラス勝ちまでだったが、この娘は1600万を勝ってOPでも今回人気のジェベルムーサと接戦ならあまり力の差はないはず。
▲グランドシチー
毎度、追い込みに徹してくるのは潔くてむしろ清々しいがソロソロ重賞でも足掛かりになるようなきっかけがないと3歳馬が出てきたらお払い箱になってしまう。
岩田を鞍上に迎えて陣営も何か変えたい意志は伝わってくるのであとは馬が変わってくれれば。
△ラガートモヒーロ
500万で掲示板前後をウロウロしていたのが何かのスイッチが入ったかのように2連勝。同じミスタープロスペクター系でも好走が飛び飛びになりやすいアフリートと続きやすいティンバーカントリーの違いが出てる。
ただ、いきなり重賞で通用するか疑問な部分が多いのでまずは同型の人気馬に付いていって傾れ込んで来れるか。


ヴィクトリアマイルまでの成績 3/56 ‐72540円】返還1800円


思っては>胴長熊猫

今日のボックス(ヴィクトリアマイル編)

何がご不満…


POGりんのリストを作っている際、検索サイトで外国産馬を調べようとしたら綴りを間違えて弾かれることがままあるのですが、
「Caerleon」みたいな1音節は問題ないのに「Unbridled's song」のように2音節だとスペースを詰めても検索できず、仕方なく「Unbridled」で検索すると両方の産駒が出てくるのでコピペで「Unbridled's song」と入れたのにやっぱり弾かれる。


ヴィクトリアマイル
◎メイショウマンボ
産経大阪杯はキズナを意識して前から行こうとした分チグハグなレースぶり。少頭数で特殊すぎる内容のレースだったからノーカウント。
今回はその前走のお陰で人気を分け合うような形になったし、前に馬を置いて進められそうな枠に入れたので同じ轍は踏まない。
○ヴィルシーナ
昨年のこのレースを勝ったあとはイマイチ振るわない競馬が続いていて、休み明けからの2戦も先行・差しの両方を試しながら二桁着順。
世間的には終わった扱いだがホエールキャプチャだって同じような状況から復活したので舐められている時こそ買いでは。
▲キャトルフィーユ
クラシック戦線では活躍できなかったが昨年末から重賞で連続2着。条件が変わる中で同じ力を出せるようになったし本格化の兆しが見えだした。
人気どころが軒並み追い込み馬で、逃げ馬も揃ったなら中団追走から紛れれば突き抜けられても。
△ラキシス
エリザベス女王杯2着があるが、今年に入ってからの2戦は牡馬に混じって4着→2着と遜色ない競馬ができていてこちらも充実期を迎えている感じ。
2000以上に良績は偏っているがディープインパクト牝馬で1600が苦手というわけはないだろうからスタミナのいる展開になれば浮上できる。


京王杯SCまでの成績 3/55 ‐70140円】返還1800円


ナンデヤネン>胴長熊猫

今日のボックス(京王杯SC編)

知識


毎年、この時期はPOGの勉強のためあちこちサイト等を見て回るのですがネット環境がないなかで携帯から閲覧し続けるのはキツイということで種牡馬辞典を購入。
赤本とか青本じゃなく種牡馬辞典。


京王杯SC
◎コパノリチャード
グチャグチャの馬場をいかに逃げるのか注目された高松宮記念は番手からど真ん中を選択し押し切り。鞍上の上手さが際立ったレースでもあったが、やはり馬が力を付けていた。
ここからは距離との戦いになりそうだが、1400は経験があるしBコース替わりなら前が有利になるので逃げ切りも。
○アミカブルナンバー
ちょっとしたことで馬体重が大幅に増減してしまう馬で、前走は関西遠征に後ろからの競馬になってしまったが5着。輸送のない今回のほうがレースに臨みやすいはず。
明らかな東京向きの馬だしヴィクトリアマイルに出れないのは残念だがここでも見劣りはしないはず。
▲シャイニープリンス
古馬と戦うようになってからは先行するようになりましたが前走では久しぶりに追い込みに戻して一発。キングヘイロー産駒だが切れ味勝負で行けるクチ。
さすがに同じ競馬で重賞でもというには展開の助けが必要だが、内枠にも入ったしロスなく立ち回れば。
△インパルスヒーロー
昨年のこの時期までは完璧な競馬を続けていたが秋になって成績が急落。騎手変更をしたらさらに悪化する悪循環。
休み明けの前走でどうにか形になる競馬ができたので、得意の舞台で再び輝きを取り戻せるか。


NHKマイルCまでの成績 3/54 ‐67740円】返還1800円


楽すぃい~>胴長熊猫

今日のボックス(NHKマイルC&新潟大賞典編)

嬉しい、が


京都新聞杯で久しぶりに予想が当たるとともにサウンズオブアースがハナ差で2着を死守して本賞金を加算。何とかダービー出走の可能性が残った。
だが僕が見てると3着以下で、仕事で見ていないと2着以上に走るのはどういうことかな?


NHKマイルC
◎ミッキーアイル
新馬戦こそ差されたが、そこから怒濤の4連勝。追い掛けてきた側が潰されるスピードはディープインパクト産駒よりはロックオブジブラルタルの系統に近い気はする。
シンザン記念で危なかったのを経験したことで、周囲に付け込む隙を与えなくなったのがプラスになったしクラシック組との力関係だけ。
○サトノルパン
血統的にもクラシック路線を歩みそうな雰囲気だったが、きさらぎ賞で不可解な敗戦を喫すると短距離へ矛先を向けて2連対。父がダンスインザダークでも短距離に出る母エリモピクシーが凄いのか。
武豊がイマイチ人気以上に走らせないのでいっそのこと小牧が良かったんじゃないかと。
▲ショウナンアチーヴ
1200でデビューしたが徐々に距離を延ばされて1600でもGIで好走し融通を見せた。
ファルコンSが後ろすぎたのを除けば堅実に後方から脚を使ってくるのでタイミングよく仕掛けられるかどうか。
△アドマイヤビジン
着順は目立たないがオープンに上がってからはこの馬なりに走っていて、桜花賞もハープスターが異常なだけで自分の力はしっかり出せていた。
はっきりした逃げ馬がいて、勝ちに行くのか流れに任せるのか難しいところだが最後まで脚を使えば着を拾えても。


新潟大賞典
◎マジェスティハーツ
菊花賞で武豊に無様な乗り方をされたが、お手馬を自分のものにするには誰にも文句を言わせない結果が求められる。森くんも減量が取れたし障害も含めていよいよ正念場だ。
前走プラス馬体重は成長と考えて良さそうだしスイッチが入ったハーツクライなら通過点になっても。
○ケイアイチョウサン
追い込み脚質だけに展開次第のところがあるのは仕方ない。このクラスで安定した脚を使うには何か工夫がほしい。
今回も後ろからだろうから枠はあまり関係ないだろうし、似たような追い込み型が揃ったので新味を出したい。
▲サクラアルディード
AJCCではマクリを決めて結果を出したが、その後は不発。連勝していたときは先行していたし、あまりディープインパクト産駒であることを意識しないほうが良さそう。
中団待機から構えず動くか前々勝負で押し切るか半端な競馬にならないよう気を付けたい。
△メイショウナルト
好走が続いたと思えば急に不可解な大敗をすることもあり、何が原因でやる気を削がれるのかわからない困ったちゃん。逃げたほうがいいのか差したほうがいいのかすら掴めない。
ただ今回はひょっとしたら単騎逃げが見込めるメンバーなので思い切ってパーッと行ったら面白いかも。


京都新聞杯までの成績 3/52 ‐62940円】返還1800円


ダービーも見ないほうが…?>胴長熊猫

今日のボックス(京都新聞杯編)

フェスティバル


ゴールデンウィーク中はずっと寝込んで下痢をしていたが、普段からお腹が緩くて軟便なので治ったのかどうかの判断が難しい。
熱が引いたらセーフなのか?


京都新聞杯
◎ミヤビジャスパー
前走は先行から押し切る競馬をしたが、その前はトゥザワールドと互角の脚を使い、ラジオNIKKEI杯では後方から飛び込んで4着などここへ来てレース幅が出てきた。
キズナが大外を回して届かなかったようにCコース3週目とはいえ内枠有利は変わらないだろうから前走のように先行できれば。
○ガリバルディ
変則開催になった共同通信杯は馬体重を大幅に減らしてしまい本調子ではなかった。体を戻した前走で2着だったしあれが本来の力だろう。
格上げ挑戦になりますがトライアル重賞になるほうが流れが向きそうなので連対まで。
▲ハギノハイブリッド
ロベルト系らしいデビューからコンスタントに使われながら力を付けていくタイプで、新馬戦や未勝利で先を越された馬たちと同じ重賞に出てくる成長を見せている。
どちらかと言えば青葉賞に出たかっただろうが長く脚を使うように仕掛けるだろうから届くかどうか。
△サウンズオブアース
POGりんの指名馬でなければ余裕の無印。お前のジリ脚は見飽きた。
ポイントを獲得できれば万々歳。


かしわ記念までの成績 2/51 ‐115670円】返還1800円


ニュルンと出る>胴長熊猫

今日のボックス(かしわ記念編)

やや回復


どうにか熱は治まったが相変わらず下からジャージャー垂れ流し状態。
水分補給した瞬間ゴロゴロ来るのはなんやねん。


かしわ記念
◎コパノリッキー
フェブラリーSではさすがにもう少し様子を見てからと思ったのに最後まで逃げ粘って辛勝。展開にも恵まれたがやはり昨春の実績は嘘ではなかった。
体質が弱いところがありコンスタントに使えないところがあったので、ゆったりしたローテと頭数が減ってまたスローになりそうな今回はもう一丁。
○アドマイヤロイヤル
左回りのダートでは崩れない馬だったが、逃げ馬が残る展開を最後方からでは無謀すぎた。ブロードアピールでも匙投げる。
1枠でも8頭しかいないし捌き切れれば連対まで。
▲ワンダーアキュート
久々のマイル戦だった前走は、発馬こそ五分だったが道中の行きっぷりが今一つで流れに乗り切れず。血統的にも忙しい展開は不向きだった。
再びマイルだが中央の芝コーススタートよりは追走が楽だろうから武豊もわかってんだろうな?
△コンノート
6歳ながらまだ12戦しかしていない馬で、昨夏に休養に入ってから地方に転廐、久々でGI挑戦という変わり種。
中央時代はOPまで行った馬なので特に重賞で厳しいという事もないが、いきなり動けるかが心配。


天皇賞・春までの成績 2/50 ‐113270円】返還1800円


源泉垂れ流し>胴長熊猫

今日のボックス(天皇賞・春編)

バタンQ


天皇賞・春
◎キズナ
ライバル馬がいずれも前哨戦を無難に勝ち上がったのでオッズももう少し拮抗すると思ったのに断然の1番人気。みんな大好き武豊、か。
これまで追い込みしか経験がないので今の京都で届くのか、内を突いて捌けるのか、重箱の隅を突けばいくらでも不安要素はあるが武豊ならその辺に抜かりはないと思う。
○フェノーメノ
9ヶ月ぶりの前走はマクリ組に交わされてしまったが今まで通りの先行をして5着。休み明けなのにゴソッと馬体重を減らしていたのも考えれば十分すぎる内容。
恐らくキズナを意識してみんなが早めのスパートや大逃げを打ってくるだろうが、自分のポジションから競馬を運んで行ける分、道中の位置には拘らないのがプラス。
▲ラストインパクト
小倉大賞典では向正面から動いて押し切ったが、日経賞ではウインバリアシオンに同じことをやられて3着。初めての中山だったし仕掛けにくいところが影響したかも。
それを考えたら相手は強いのがわかっているし、負けて元々の状況で穴馬に乗る川田は何をしでかすか分からないのでマクリ4角先頭もある。
△ヒットザターゲット
毎年このレースは何でこの種牡馬の仔が?みたいなことがあり、今年はマーベラスサンデー・スターリングローズ・外国馬と候補がいたがキングカメハメハ。
別におかしい種牡馬じゃないが、3200でこのレベルのキンカメ産駒を自信満々で買う奴は俺くらいだろうと言うことで。


青葉賞までの成績 2/49 ‐110870円】返還1800円


省略>胴長熊猫

今日のボックス(青葉賞編)

上から下から


木曜の夕方から何かおかしいな~と思ってたら昨日は1日ビチャーDAY。
水のように噴出しつつマーライオン。病院のベッドで点滴を打たれていたら隣の主婦も向かいの爺さんも同じ症状らしく「俺にしては珍しく流行に乗ってるな」とほくそ笑んだり。


青葉賞
◎ワールドインパクト
未勝利を勝ち上がったあとは馬群を捌けず仕掛けるのに手間取ったり逃げ馬にスンナリやられたりして、もどかしい競馬が続いていたが前走で後方から追い込み一閃。ディープインパクト産駒ならではの豪脚を見せ付けた。
飛び抜けた馬がいないため昇級戦だが1番人気に推されるのは仕方ない部分もあるし、シュタルケがフィットするか気掛かりだがダービーでも見たい血統なので権利まで。
○マイネルフロスト
休み明けだったラジオNIKKEI杯から叩きつつ調子を上げていき3戦目の毎日杯で重賞ゲット。メンバーに恵まれた感は否めないがさすがに腐ってもブラックタイド。
速い上がりは共同通信杯で折り込み済みだし2400が長いとは思えないので隣の馬と道中をどう運んでいくか。
▲ショウナンラグーン
これまで大崩れしたのは日程変更されて唯一、先行した京成杯だけで、中団から構えて走ったときは常に馬券圏内まで差し込んで来ておりシンボリクリスエス産駒らしい良くも悪くも安定感があるタイプ。
500万でも勝ちきれない勝負弱さはあるが、メンバー強化されても気にならない強みもあるので前崩れになれば。
△ゴールドアクター
最近ちょくちょく見るようになったスクリーンヒーロー産駒で、年明けから3連対。その中でもラングレーやトーセンマタコイヤといった話題のディープインパクト産駒と接戦があり見た目の地味さに惑わされない力がある。
早めに動いて差される競馬になっているが、上がり勝負ではサンデー系に分が悪いので今まで通りマクリ合戦で叩き合いたい。


フローラSまでの成績 2/48 ‐108470円】返還1800円


下痢をしても独り>胴長熊猫

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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