パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (何だかんだで干支1回り 16000HIT)

05/30のツイートまとめ

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本日は浦和で交流重賞・さきたま杯。前走1200~1600の馬が揃い、距離短縮・延長で結果も明暗別れそうですが◎ナガラオリオン。金沢での2戦は相手も楽すぎなので参考にならないが、昨夏にもOP4着のあった馬。ネロとグレイスフルリープが速い流れを作れば差しも届く。
05-30 12:34

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05/29のツイートまとめ

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本日は金沢で当地の3歳大一番・金沢ダービー。ノブイチの2冠にJRAから転入してきたサノノツルギが待ったを掛けられるかだが◎マウレア。差し脚質が災いして早めの勝負を捌けずにいるが、今回は2000に距離が延びるし周りが牽制する展開なら追走も楽になってマクリ勝負も可能なはず。
05-29 12:27

05/28のツイートまとめ

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カール?
05-28 12:23

RT @kawakamieiji: 1年くらいたったから聞きたいけど、今でもそれにつけてもなのか?あの時と変わらず、それにつけてんのか?って話ですよ。
05-28 12:22

僕ら持ち歩く心は一つさ

POG2017~18シーズン終了


POGりん昨シーズンはとにかく事前の情報にひよってしまい、ケイアイノーテックを外してサトノオンリーワンに流れたこと。
最初の信念を貫いていれば、例え走らなくても自分に納得ができる結果となるものだ。と言うのを改めて感じられたシーズンでした。
その意味を考えながらリストを作成しましたが、JRA―VANから届いたPOGの黄本を見て余りにも取り上げられていないので「やっぱ自分の見てるところは世間とズレてんだな」と思いましたとさ。
さて、POGりん今シーズンの精鋭10頭。


1位レッドレイル(牡・ディープインパクト×ナイトオブドバイ)
昨年のセレクトセールが終わった段階で「こいつをエースにする」と決めていた馬。マイルールに合う血統の社台F生産で馬主は東京HRの角居厩舎に入るのに注目度も低いわけだから迷うことはなかった。
危うくこの馬のためだけに一口馬主を始めたい衝動に駆られましたが【俺が一口投資したら出世しなくなる】気がして…。


2位レッドベルティエス(牝・ディープインパクト×レッドファンタジア)
数少ないPOG本でも取り上げられていた馬で、サラブレの小冊子にも入っていたから競合するならこの馬だろうなと思っていた1頭。ただ、この馬を2位以上で指名しそうな参加者の方もいないだろうと言う目論見通り。
牝馬エースは今年も母チェリーコレクトや母マネーペニーも候補に入れていましたが、エース馬を東京HRで揃えてみました。


3位ハーツイストワール(牡・ハーツクライ×レツィーナ)
このところ被りやすいハーツクライ産駒でしたが、今シーズンは割とスンナリ獲れて拍子抜け。一応、セレクトセール1億円超えで国枝厩舎に入る上、サラブレの企画の中で取り上げられていたので中位では被ると思っていただけに。
ここもディープインパクト産駒を3頭にするかハーツクライ産駒を入れるかで迷った順位だが、入れる候補だった母ミスエマとは年齢の差でこちらに。


4位クインズアイボリー(牝・オルフェーヴル×ストライキングヴェイル)
昨シーズンは獲れなかったオルフェーヴル産駒。今シーズンも懸念材料はメジロマック委員会さんがどれくらい固めてくるかとエポカドーロ&ラッキーライラックの活躍から他の参加者さんも確実に1頭以上は指名しそうな雰囲気だったこと。
なのでステイゴールドの特徴でもあった「個人牧場からでもGI級は出る」のと、この馬主さんのイメージが丈夫さで選んでいることから調教量は確保できるんじゃないかと。


5位アーデンフォレスト(牡・ルーラーシップ×ロザリンド)
ここは大体、新種牡馬枠にしていて今シーズンもジャスタウェイかベルシャザールの予定だった。
ただ、現役時代の活躍ぶりに反して昨シーズンのオルフェーヴル&ロードカナロアのような話題が出てこないのと、セールでも縁起物価格を脱しなかったのが引っ掛かり。
シルクの藤原英厩舎なので最後に少し心配して順位を引き上げましたが、普通に杞憂。


6位チャーチスクエア(牝・ロードカナロア×チャーチクワイヤ)
アーモンドアイのせいで一気に注目度が跳ね上がったロードカナロア産駒。これでステルヴィオがダービーまで勝っていたらと思うといよいよゾッとする。
恐らく中距離指向は強くなるだろうから牡馬はディープインパクトやオルフェーヴルとかち合う可能性が高くなるのではと考えて指名は牝馬。さすがに母レーヴディソールや母カレンチャンには行けませぬ。


7位オメガ(牡・ダイワメジャー×リアリサトリス)
ここも新種牡馬かキングカメハメハやハービンジャー産駒と言った実績のある種牡馬の予定でしたが、ブラストワンピースが出てきてハービンジャーの指名が増えそうなのと母ジュモーがPOG本で取り上げられていたので単純に順位を入れ替えただけ。真面目に補欠5位とか使うことはないだろうと。
昨年のキセキで石川オーナーも調子が上向きだしその勢いに乗っかる形と、久々にダイワメジャーでNHKマイルC路線を目指したい。


8位ダンツブライト(牝・ゼンノロブロイ×ヒラボクハッピー)
心のエース馬九州産。唯一、恐いと思ったのはカワタカさんでしたが、テイエムオペラオー縛りで助かった。
九州産ながら1000万を超える取引額にサンデー系ゼンノロブロイ産駒で山元オーナー。山内厩舎かと思ったら谷厩舎なのね。
まずは、九州産限定新馬戦。そしてD・GIひまわり賞へ…。


9位母Glinda the Good(牡・父Speightstown)
昨シーズンの外国産ではミスターメロディがファルコンSを制していましたが、どうしても5月のOBSスプリングセール取引馬だと来日までに頓挫したらモーニンのようなデビューになってしまうのが難点。あの馬も2歳でデビューしていたら全日本2歳優駿は好走以上はあったはず。
その意味で少し賭けにはなるが、この時期のセールでスパイツタウンに70万ドルを出そうと言うなら間に合いさえすれば暴れてくれるのでは。馬主は誰になりますかね?


10位トロントテソーロ(牝・Shanghai Bobby×Rhapsody Queen)
前述の通りなので外国産牝馬でも狙いはエーデルワイス賞なので既に来日している組から選びたい。更には芝に欲を出しそうにない短距離ダート血統構成で厩舎が決まっていて…となるとこの馬か母Cloud of Smokeの2択でこちらに。


この時期が一番楽しい>胴長熊猫

05/27のツイートまとめ

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本日は佐賀で九州ダービー栄城賞。リンノゲレイロが2冠なるかと言うところだが、乗り替わりが気に入らないので◎ベルセルク。普通に考えてダート2000のスタミナ勝負に持ち込めば、ローレルゲレイロよりはマンハッタンカフェ産駒が上だと思うがどうだ。
05-27 12:17

今日のボックス(東京優駿スペシャル&目黒記念編)

そわそわ


ヒャッハー!我慢できねぇぜー!
前置き無視で予想だ!


東京優駿
1枠1番
○ダノンプレミアム
今年のダービーはまず、この馬の取捨がすべてを握っているといっても過言ではなさそう。当たり障りのない印を打ってしまう自分が嫌になるが、この枠に入られては無印にするほうが勇気がいる。
弥生賞を勝ちながら頓挫で皐月賞を棒に振り、ダービーで巻き返してきた馬となるとダンスインザダークを思い出すが、彼ですらプリンシパルSを叩いて本番に出てきただけにまったくの2ヶ月ぶりがどうでるのか半信半疑。
1枠2番
タイムフライヤー
幽霊の正体見たり枯尾花。
ハーツクライ産駒初の右回りGI制覇で少し色眼鏡をかけたところがあったが、何のことはないホープフルSをGIと認識することが間違いだった。
賞金の関係で当分は重賞戦線で戦わないといけないし、かなりの時間はお客さんでいいような気がする。
2枠3番
テーオーエナジー
こういう馬がいるからユニコーンSを同じ日の12Rに配置して目黒記念をオークス週の12Rにするとかしてほしいんだ。2分30秒台で決まるようなイギリスダービーならまだしも、2分25秒台を平然と切るような馬場でいきなり芝を走らされたらデンシャミチみたいなことになるんだから。
馬主にとっては記念かもしれないが、命を落とすのは馬なんだぞ。
2枠4番
アドマイヤアルバ
この馬がダービーに間に合わせてくるとはフローラルウォーク賞の時には夢にも思わなかった。ハーツクライ産駒の皮を被ったステイゴールドみたいだ。
未勝利時代から重賞を勝っている馬とも2着しているので地力はここでも見劣らないだろうが、如何せん3着を取れるかと問われると黙ってしまうだけに。
3枠5番
キタノコマンドール
普通の馬名なんだけど、たけしが命名したと聞くとコマンの部分に何か別の意味を見出してしまって仕方がない。まったく下心がないと言い切れないもの。
すみれS勝ち馬からはフサイチコンコルドが出ているので強気に出る人もいるだろうけど、それ以外の一部になるような気がしてならない人気先行型と見る。
3枠6番
ゴーフォザサミット
前走は藤沢和厩舎の馬らしい中山→東京替わりの一発で、共同通信杯も4着だが上がりは最速だったのでやはり合うのは東京なんだろう。
ただ、例年の青葉賞勝ち馬と比較したときにダービーで馬券に絡んできた馬とのレベルはどうなんだ?という部分で見劣るだけに今年は無印。
4枠7番
コズミックフォース
今シーズンも何とか別POGですがダービーに出走馬を送り込むことができて安堵。下手したらリョーノテソーロでダービーを見ないといけない可能性があっただけに。と言うか葵Sに出なさいよリョーノテソーロ。
プリンシパルSもダービートライアルとしては悲惨なものがあるローテだし、京都新聞杯に少し権利を譲っても良いんじゃないかと思う。アネモネS同様。
4枠8番
◎ブラストワンピース
2番人気ってか!みんな考えることは同じですなぁ。
すでにゆりかもめ賞で東京2400を経験済みな上に毎日杯ではNHKマイルC2着のギベオンを撃破していて能力は疑いようのないところ。
あと気になるのは父系がデインヒル×ベーリング、母系がキングマンボ×フジキセキでスタミナのよりどころがまるでないところだけ。
5枠9番
オウケンムーン
共同通信杯を勝っているので東京に替わる今回は確かに狙いやすくなるが、ここまで戦ってきた相手のその後が今一つなのと皐月賞では見せ場すら作れていたなかった点を考慮すると…。
オウケンブルースリも数少なくなってきたトニービン系の後継種牡馬だけに頑張ってほしいが、勝ち負けまでとなると静観妥当。
5枠10番
ステイフーリッシュ
この馬が京都新聞杯を勝っているのがトライアル組の評価が下がっている原因。共同通信杯のしょっぱいレース振りから、大逃げ馬の番手からタナボタ押し切りの前走とまるで地力を感じない。
このあとにラジオNIKEEI賞とか出てきても人気で飛びそうな気がしているので、うっかり買わないようにしたい。
6枠11番
ジャンダルム
早く1200を使ってくれないかな。むしろこの後は函館SSでもキーンランドCでも頭固定で勝負したいくらい。
スローのよーいドンで勝負すれば距離も誤魔化せるが、皐月賞のようなGIで周りが勝ちに行く競馬をしてスタミナを問われれば脆いのはわかっているので更に動きが激しくなるダービーは厳しさも増す。
6枠12番
▲エポカドーロ
皐月賞でも印を打ったが頭までは考えていなかったので反省。と言うか、馬主で判断して印を落としていたなんて言うのは内緒だ!
父ステイゴールドなので距離に関しては心配はないし、皐月賞馬なのにやたら人気がないのもこの父系には好都合なのでフロック視されているならここでも大仕事をやってのける。
7枠13番
グレイル
JRAの考え方としては500万条件の馬がダービーに青葉賞3着権利とかで出てくるのが嫌なんだろうけど、じゃあこの馬の存在は良いのかよ?という話。
これに降級制度がなくなるわけだから、下手に賞金を稼いでクラシックで頭打ちになったら世代の中でも永遠にOP馬のままさまよう凡馬が量産されるわけで。そこんとこも考えて策は施行しなさい学歴だけの烏合の衆ども。
7枠14番
エタリオウ
この馬凄いなぁ、4戦連続2着でどれもハナ差。まぁ、前走は3着馬とハナ差だったけど、そのおかげでここに滑り込めたわけだから。
更には唯一の1勝馬なので、このまま最強の1勝馬としてクラシック戦線を盛り上げる存在になっていってほしい。個人的には和田に乗ってほしかった…。
7枠15番
ステルヴィオ
皐月賞を見てみんな露骨に捨てるディオ。あんだけロードカナロアは距離をこなせるだの、ジャンダルムはダービーでもマイラーはOKって言いながらステルヴィオは無視だの。
私も、ロードカナロア産駒を全部アーモンドアイ扱いしたら痛い目にあうと思っているので無視を決め込みます。来たらごめんなさい。
8枠16番
△ジェネラーレウーノ
今年のダービーは誰が逃げるのかすらわからない状況で、可能性のありそうなサンリヴァルが18番枠に入ってしまっただけにいよいよダノンプレミアムが枠なりで先頭に立ってしまうのではないかという懸念すらある。
この馬もその意味では逃げる可能性がある1頭だが、できれば前に馬を置きたい先行馬なので突然の大逃げ馬が出てくる展開になれば皐月賞の再現も。
8枠17番
ワグネリアン
試練は続くよ福永。ワールドエースのときに勝てなかったのがすべてかね。
少頭数の時にはバレなかったけど、頭数が増えるごとに不器用な面が目立つようになり皐月賞では調教師自ら弱点を曝け出すヤラズっぷり。これでダービー勝てるなら的場文もダービー勝てるぞ!
8枠18番
サンリヴァル
さて、困りましたな。逃げて穴を開けるならこの馬だろうなと思いながら作戦を組み立てていたのがまさかの大外枠。昨年も1番人気のアドミラブルが3着に敗れたように、やはりCコースに替わる中で8枠は不利。
前走も先行で結果を出しているし、この枠で無理はしたくないだろうから控える先行でどこまで競馬ができるか。


葵Sまでの成績【4/66 -40340円】


目黒記念は追記に>胴長熊猫
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今日のボックス(葵S編)

新設重賞


サマースプリントシリーズまで芝1200路線の重賞がないから拡充に昔の中スポ4歳S的な位置付けで増やしたんだろうけど、それならクリスタルCを廃止した意味は何だったのかと言う話。
そして相変わらず兵庫CSからダービーに出てくる記念出走ダート馬に関しては、無駄な2歳中距離重賞乱立した割に機能してないんじゃないの?と毒づきたくなる季節。


葵S
◎ラブカンプー
1400でデビューしたが2連敗し、ショウナンカンプ産駒らしく1200に距離短縮されて勝ち上がり。かささぎ賞で500万を卒業したあとは再び距離延長でNHKマイルC路線に挑戦したが1600はやはり長かった。
早くも狙いは1000~1200のスプリント戦になってきているし、一貫してハナは切れているので1枠を利して逃げ込みを図りたい。
○タイセイプライド
こちらは1400でデビューから2連勝を飾り京王杯2歳Sで大敗。すぐさまマイル路線は捨ててクリスマスローズSに向かいOP勝ちをするなど、名前とは裏腹にかなりプライドを気にせず勝ちを取りに来てる。
年明けもファルコンSで6着に終わるとニュージーランドTやNHKマイルCには目もくれずここにやって来た辺り、相手を相当比較しながら来ていると見るので出てくる以上は勝算があるのかも。
▲マドモアゼル
ブラックタイド産駒にしては珍しく1400でOP勝ちの後に1200の重賞に顔を出してきた。母系がヌレイエフ×ダンチヒ系なので、そちらの血が強く出ているのかも。
前走は少頭数だったこともあり逃げる形になったが、元々はダラッと先行して粘り込むタイプだし逃げ馬も多そうなここはそれまでの作戦が活きそう。
△オジョーノキセキ
新馬戦で1200を勝って以降、ずっと1200を使い続けて掲示板を外したことがないと言うフジキセキ系の真骨頂のような馬。夏にデビューしたようなスプリンターは、冬場に遅めのデビューをした馬たちに抜かれがちなのでやはり得意距離なのだろう。
3ヶ月ぶりになるがこれまでの使い方を見ても想定通りの休み明けだろうし、逆にそれで人気が落ちるようなら積極的に買いたい。


優駿牝馬までの成績【4/65 ―37940円】


木っ端役人の役所仕事よ>胴長熊猫

05/25のツイートまとめ

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バドミントンの女子タイ代表選手の名前が噛まずに読めない。ヴェンジャンスオブレインの時の大坪さんの気分。
05-25 20:35

05/24のツイートまとめ

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さすがにダービーともなると競馬に興味のない人でも話題にしてきて「今週は勝負だね!」なんて声を掛けられるが、別に毎週が勝負なので特別感はない。1Rもメインも金を賭けたら勝負。
05-24 22:19

05/23のツイートまとめ

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本日は大井で南関東での重賞格上げがされた大井記念。4場の中で唯一、交流重賞じゃないんだよね。リッカルドを止められる馬がいるのかどうかですが◎ユーロビート。近走は精細を欠いているが今回は逃げ馬が不在。テン乗りの赤岡が注文を付ければ逃げられそうだし楽な展開になれば。
05-23 12:35

05/22のツイートまとめ

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ブラストワンピースを「ブラ(ジャー)」「スト(ッキング)」「ワンピース」と勘違いしていたため、ずっと牝馬だと思ってた。「オークス出ずにダービーとかシルクもアーモンドアイと使い分けかな?」とか言ってた自分を虚勢したい。
05-22 19:35

05/21のツイートまとめ

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ばんえいと大井の2場開催と言う贅沢。昨日の勝ち分、ダービーまで残しとけよ俺…?
05-21 19:25

05/20のツイートまとめ

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イェア!西村くんハラショー! https://t.co/Tv6XY1BICT
05-20 10:04

今日のボックス(優駿牝馬編)

オペラオーもか…


スペシャルウィークが先日、亡くなったところへテイエムオペラオーの訃報が。
芸能界でも球界でも一時代を築いた大スターが亡くなり、いよいよ平成が終わるんだなぁと言う気持ちと共に「それだけ歳とったか…」と愕然としたりする。


優駿牝馬
◎ラッキーライラック
桜花賞では今まで通りの先行から早めに抜け出して押し切る完璧な競馬をしたが、1頭だけおかしい脚を使って大外から強襲されてしまい2着。例年ならあのまま堂々と駆け抜けていただろうし、まさに展開のアヤ。
2ヶ月連続開催の7週目阪神芝とは違いBコース2週目の高速東京芝で悠長に外を回していたら間に合わないだろうから、変に気負わず経済コースを通って馬場の真ん中を走らせれば今度は先頭で突き抜ける。
○サトノワルキューレ
フローラSでは出遅れて後方からになった時点で終わったと思っていたが、いつの間にやら馬群を捌いて直線一気の末脚で勝利してみせた。これぞディープインパクト産駒と言う伸びだっただけに鞍上込みで3番人気なのも仕方ない。
それでもスタートに不安を残しているのは間違いないし、大観衆の前からスタートする東京芝2400でテンションが上がりすぎてしまわないか心配。
▲カンタービレ
母系がサドラーズウェルズ系のディープインパクト産駒は、切れ味を削がれるような形になるのか詰めの甘いタイプになりがち。この馬もデビューから2戦は勝負弱さを見せていたが、1つ勝てば重賞でも格負けしないのもサドラーズウェルズ系。
さらに相手を強化してGIに勝負してきたが、スタミナ比べならヒケを取らないだろうから早めの進出で後ろに脚を使わせたい。
△レッドサクヤ
桜花賞はラッキーライラックを意識していつもより前で競馬をしたが、結果的に最後の伸びを欠いた。これまでも連対は差すか追い込んだときなので、今回は腹を括って後方から脚を溜める競馬になりそう。
姉のエイジアンウインズはヴィクトリアマイル勝ち馬・エバーブロッサムもこのレースで3着と東京GIには相性が良いし、血統から来る大穴なら彼女か。


平安Sまでの成績【4/64 ―35540円】


あわわ…!>胴長熊猫

05/19のツイートまとめ

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POGりんに登録しようとしたら「禁止ワードが入ってる」とかで弾かれる。あれこれ削ってたら普通に書き込めたけど、何が原因だろう…?書き込んだ文面から禁止になるエロそうな単語と言うと【ディープ】とかかな…。
05-19 13:59

今日のボックス(平安S編)

楽しい残業


工場内で残業していると自分の担当だろうが他の部署だろうがとりあえず首を突っ込んでメンバーに加わろうとする。
残業代が貰えるのはもちろんのこと、こういう場面だとどこもその部署のエース的な人物が人員に充てられるので彼らの腕を見ているのはとても楽しい。
自分でも出来るかどうかは別だが、やり方さえ知っておけば腕の立つ後輩に指示だけはできるし(鬼)。


平安S
◎グレイトパール
約1年ぶりだった前走は久々を懸念されていたが難なく差し切って6連勝。他の差し馬が伸びあぐねるなか1頭だけ違う脚を使っていたし、あとは帝王賞のような上位組とどれだけやれるかだけだろう。
昨年の勝ち馬なのでコース適性は語るまでもないし、前で粘るであろうテイエムジンソクを相手にどんな競馬をしてくれるか。
○ミツバ
アンタレスSでは早めのマクリから直線先頭の強気な競馬を見せたが、グレイトパールの露払いをさせられた感じで2着。それでも地方交流帰りで中央でもしっかり流れに乗れたのは心強い。
京都ダートは未勝利を勝って以降、勝ち鞍のない苦手なコースではあるが過去5年で3頭が馬券に絡んでいる1枠に入ったので道中でうまく折り合えれば。
▲ナムラアラシ
2番人気に推された前走だったが、ペースアップしたときに最後方で追い込んだのではいくら良い脚を使っても届かせるのは至難の技。重賞ともなると自分から動いていけるかも重要な能力になる。
今回は程よく人気も落ちて気楽な立場から競馬ができる状況になったし、100mでも距離が延びるほうが追い込み馬にはやりやすいはず。
△プリンシアコメータ
先行できれば中央でも牡馬相手に東京ダ2100の1000万を逃げ切る力は持っているが、スタートに失敗するとJBCレディスクラシックのような大敗もある難しいタイプ。息が合う乗り手を見付け出せればもっとやれるのでは。
今回もまずはゲートがカギになるだろうから、目標にされたくない人気の他馬が控えてくれたら。


ヴィクトリアマイルまでの成績【4/63 ―33140円】


自分、不器用ですから…>胴長熊猫

05/16のツイートまとめ

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本日は川崎で川崎マイラーズ。抜けた実力馬不在でオッズからも混戦ムードだが◎ヨヨギマック。かつてはミツバやマイティティーと接戦もあった馬で、転入初戦は案外な競馬だったが先行する脚は見せていたしナイターと馬場に慣れれば今回はもう少し粘れるはず。
05-16 12:39

05/14のツイートまとめ

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リョーノテソーロの東京優駿登録に激しく動揺。POGりん指名馬なので出走してくれれば嬉しいは嬉しいが、それはどうだ。なぁ。
05-14 22:11

今日のボックス(ヴィクトリアマイル編)

ウキウキ


サラブレを手に入れるといよいよPOGの詰めの作業に入りながら来週は優駿牝馬で再来週は東京優駿。
合間にも地方各地でダービーが行われるので、1年間でも脳ミソフル回転で迎え撃つのが楽しみで楽しみで。


ヴィクトリアマイル
◎ソウルスターリング
桜花賞の借りをオークスで晴らしたが藤沢和厩舎の知ったげローテで再びスランプに。いい加減やめて差し上げろ。
牡馬相手に惨敗を繰り返したお陰で海外遠征プランもなくなって国内戦線に集中できる体勢が整ったし、前走をセオリー通りに叩いて本番に臨めば自ずと結果の付いてくる能力はある。
○カワキタエンカ
この馬に対する世間の評価が露骨すぎて笑える。前走1番人気にしておきながら本番では13番人気だもの。
ここ2走で結果を出してくれた池添からの乗り替わりは確かに痛いが、どちらにしろ逃げることに変わりはないだろうから単騎逃げに持ち込めばここでも要注意。
▲レッドアヴァンセ
この一族は何があってもGI出走まで漕ぎ着けてくるから凄いなぁ。ウイポではろくすっぽ良い子供が産まれないのにねエリモピクシー。
先週のレッドヴェイロンに続いて2週連続で穴を開けるのはムシが良い話ではあるが、同じくあまり人気もないしここで押さえてみる。
△エテルナミノル
何度も印を打ち続けてるんだけどなかなか馬券の恩恵に与れない。一昨年にはアドマイヤリードにも勝っているし重賞でも愛知杯を制しているわけだから力はあるんだ。
とにかくスタートが課題なので、後入れになる偶数枠でスンナリ先行できるかだけ。


京王杯SCまでの成績【4/62 ―30740円】


財布の中?知らんな>胴長熊猫

今日のボックス(京王杯SC&京都ハイジャンプ編)

あれ、寒い?


先月末まで夏日が~なんて言われていたのに雨が降った辺りから急に朝晩冷え込んでいる気が。
元来が暑がりなので扇風機を回して寝ていたが、朝方には布団にくるまって寝ていたからやっぱり寒いのか。
日中は快適だもの。


京王杯SC
◎セイウンコウセイ
昨年の高松宮記念を勝った関係で斤量を背負わされてしまいGⅢなどは気軽に出走しづらくなった。500キロを超える馬体重なのでカンカン泣きするタイプではないかもしれないが、やはり不利なものは不利。
今年は勝利こそ無いが行き脚も戻ってきて前走も僅差の6着。マイナス14キロと減らした馬体重を遠征で更に減らさなければ。
○グレーターロンドン
体質の弱さからなかなかコンスタントに使えなかったのが、ようやく昨年はGI挑戦するまでに成長。天皇賞・秋では一旦はマクリで先頭に躍り出るなど見せ場も作れた。
ただ、OPでの取りこぼしや脚質的にも追い込み一辺倒なのがここに来て弱点に変わりつつあるので、うまく前崩れの展開になってくれるか。
▲ダイメイフジ
デビューから安定して掲示板を外さない走りはできているが、スタートが極端に決まらなかったり逆にポンと飛び出したりと安定しない。どちらでも勝ち鞍はあるが、作戦を立てにくいのは今後も影響するだろう。
まずは出足がカギを握るだろうが、馬場状態を見ながら作戦を変えられるのは強味だろうから展開任せにならない競馬で一発まで。
△テオドール
ハービンジャー産駒と言うことで2000を中心に使われてきたが未勝利以来のマイルを使った前走は重賞でも5着に健闘。母アンブロワーズは函館2歳Sの勝ち馬だし更なる距離短縮はプラスになるかも。
あとは初めての1400になるのでスプリント的なテンの流れに乗っていけるかが焦点。


京都ハイジャンプ
◎アスターサムソン
やっぱりこの系統は障害でも潰しが効くのが良いですな。ダラッとしか先行できない長距離血統馬は飛越さえこなせればOPクラスでもすぐに結果を出せるし、折り合いとトモを鍛える意味でも多用して良いんじゃないか。
今回は障害にしては珍しく逃げ馬がこの馬しかおらず少頭数でもあるので、スンナリ逃げられれば最後まで粘れそう。
○ルペールノエル
さすがに抜けた人気になるのは仕方ないか。J・GIで馬券圏内まで来ている馬がほとんどいないので、オジュウチョウサン&アップトゥデイトのいない今回は当然ながら力上位。
京都コースは過去2回走って2回とも落馬しているのが気になる材料ではあるが、ここまでメンバーが楽になれば安全策でも連軸まで。
▲ヨカグラ
平地時代から後方マクリを信条としていた馬だが、障害転入してからも同じようにマクリ脚を見せて2連勝。前走はスローに泣いてシンガリ負けだったが、今後も似たような展開になる前に経験できたのは良かっただろう。
再び少頭数のスローペースになりそうなだけに、前走の教訓がどれだけ活かせるか試金石。
△タガノアーバニティ
未勝利では常に馬券圏内を確保していたがOPクラスでは熊沢騎手が乗れなかったここ2走とも大敗。道中からフラフラした走りで流れに翻弄されていたし、こちらは頭数が減るのは歓迎だろう。
先行脚質ではあるがメンバー構成が逃げ馬1頭だけだし、熊沢騎手なら逃げの手も。


NHKマイルCまでの成績【4/60 ―25940円】


これが春か>胴長熊猫

05/10のツイートまとめ

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本日は大井で南関東牝馬クラシック第二段・東京プリンセス賞。断然人気のプロミストリープを倒せる馬がいるのかが焦点になりますが◎ビクトリアペガサス。意識してマイル以上を使うようなローテで来ているし、ほとんどの馬が未知の距離になるだけに最初から距離延長歓迎のタイプを狙う。
05-10 12:26

05/09のツイートまとめ

dUVLBSJzJ2p5cfW

本日は大井で南関東クラシック第一段・羽田盃。昨年のキャプテンキングのような露骨な転入馬もいないので力関係がそのまま出そうな気がするけど◎ポンドセルク。J交流競争で中央勢を相手に千切って勝つにはかなり地力がないと難しいだろうから、秘めた素質に期待して一角崩し。
05-09 12:31

05/08のツイートまとめ

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兵庫チャンピオンシップ勝ち馬のテーオーエナジーが東京優駿へ。別に賞金あるんだから出ることに関して文句はないが、条件馬を出さないために無駄な少頭数2歳芝重賞を乱立するくらいなら早いとこユニコーンSをGIにしてダービーウィーク前後に施行してよ。
05-08 22:00

05/07のツイートまとめ

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帰省したついでに親父の墓参りしたらこどもの日のイベントで子供向け説法を行っていたらしく、門を出るときにお菓子を配っていたのですが自分にも何故かくれた。アンパンマンチョコレート。33歳児、何十年ぶりかのアンパンマンチョコレート頬張る。
05-07 20:42

05/06のツイートまとめ

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レッドヴェイロンは無ぇ!
05-06 15:46

本日は高知でクラシック第一段・黒潮皐月賞。生え抜きVS転入組でどちらを上に取るかだが◎スターアイリス。プラズマディライトの時計は脅威だが1枠に入ったので、これからの天気次第では水が浮くと不利になるので外から内を見ながら先行できれば。
05-06 13:25

今日のボックス(NHKマイルC&新潟大賞典編)

ゴールデンウィーク最終日


競馬にお出掛けしてたら近所の奥様から「あら、若いわね~ウチのは最後の休みだから朝から寝るしかしないのよ」なんて言われる。
お子さんも小学生になったから大変ですよね~なんて返したが、そうか、世のお父様はそうなるのね。


NHKマイルC
◎ギベオン
社台F生産でこの血統で芝1800でデビューしておきながら毎日杯2着から皐月賞やダービートライアルには目もくれずここに照準を合わせてきた。デムーロを鞍上に配してきたあたりにも社台レースホースの本気度が感じられる。
最近は聞かれなくなったが1600のGIを勝つには距離短縮の臨戦過程を辿ってきた馬が有利でもあるし、ここの結果次第ではタニノギムレット・ディープスカイまである。
○ケイアイノーテック
最後の最後でサトノオンリーワンに流れたのがここまで響くとはなぁ。POGと言うのは人を狂わすぞ。
これまで掲示板を外したことがない上に負けた相手も重賞で結果を残しているし、当初からマイル路線に絞ってきたローテも本番で活きてくるはず。
▲ルーカス
ホープフルS→スプリングSと大敗したためすっかり人気を下げているが、この馬もワグネリアン同様に小回りの中山は苦手で東京の長い直線で脚比べになれば能力を発揮しそう。
追い込みだけしかできない不器用なタイプだけにうまく馬群を捌いて来れるか。
△カツジ
前走はそれまでの先行とは正反対の追い込む競馬を見せてきたがうまくスルスル抜けてきて快勝。ディープインパクト産駒なんだから本来はこういう競馬が得意なんだろうけど、いきなりあんな脚を見せられたら今までのは何なのさと言いたくなる。
ニュージーランドT勝ち馬は本番に繋がらないデータの関係で人気もないが、アーリントンCの施行時期が変わったわけだし過去のデータも一度リセットすべきでは。


新潟大賞典
◎トーセンマタコイヤ
先行タイプではあるが時たま逃げてしまうスタートの良さが仇になり前走は目標にされてしまい6着。詰めが甘くテレンコ気味な成績からも気分屋的な性格が見え隠れする。
今回は逃げ馬が揃ったので無理に先行することはないだろうし、かつてはゴールドアクターを差し切った末脚をここで発揮してもらいたい。
○トリオンフ
小倉大賞典を制した勢いで挑戦した大阪杯は、早めに進出したスワーヴリチャードを捕まえにいくマクリを見せたが直線では伸びず。最後は力負けした感じだったが、見せ場充分の内容で評価はできた。
それもあってか1番人気に推されているだけに、周りがマークしてくる展開で今までのような競馬をできるかどうか。
▲スズカデヴィアス
昨年の白富士Sで差しが決まってから後方競馬が定番になっていたが、ずんずん後ろからの位置が下がっていって最近はもう追い込みに近い位置からの競馬が続いている。極端な競馬に活路を見出だす馬は多いので別に悪いことではないが、馬券を買う側からすると何とも買いにくい。
1枠に入ってもやることは一緒だろうから、経済コースを進んで直線でスムーズに外へ出す理想の展開になれば。
△マイスタイル
半年ぶりだった前走はこれまで通りの逃げから2着に踏ん張り、さすがダービー4着馬と言う貫禄を見せた。クラシックで微妙な活躍をすると条件戦で躓く馬が多いだけにまずは一安心。
叩き2走目で上昇はしているだろうが、相手も簡単には逃がしてくれないだろうからスローペースに持ち込めるかどうか。


京都新聞杯までの成績【4/58 ―21140円】


独身貧族>胴長熊猫

今日のボックス(京都新聞杯編)

似ている部分


ゴールデンウィークに帰省したらオカンから「掛布が亡くなった」とか言われて、マジで!?と調べたがそんなニュースは出ておらず。
よくよく話を聞いたら衣笠と間違えてた。
野球に興味のない人間が写真だけで判断するとこうなるのね。


京都新聞杯
◎レノヴァール
デビューからずっとテレンコな成績を辿っていて、それが続くなら今回は走る番。ハーツクライ産駒だし、人気が少し落ちたくらいが狙いどころ。
スプリングS組は先週もゴーフォザサミットが青葉賞を制していたし、あのレースで差して届かなかった馬はここ以外でも要注意。
○フランツ
ルメール・デムーロでは勝っていて福永では5着。わかりやすいな、キミ。
3コーナーで置いていかれる場面が見受けられるので仕掛けに関しては乗り手を選ぶ馬なのは間違いないだろう。それだけにデムーロが継続騎乗してくれる今回は賞金加算して本番に望みを繋ぎたいところ。
▲レイエスプランドル
新馬戦では京都2歳S勝ちのグレイル・次の未勝利では若葉S勝ちのアイトーンとOPレベルの馬にやられたが、年明けの小倉で勝ち上がると2連勝。早い時期にOP級と戦ってきた経験は無駄ではなかったと証明した。
ここ2走は先行しているが元々は3角マクリでも競馬をしていた馬だし、馬場状態に合わせて作戦を変えられるのは強味だろう。
△アドマイヤアルバ
ここまで8戦して1度も4着以下無しと言う抜群の安定感を誇っているが、同時に何度も単勝1倍台で2着にコケているので単勝馬券に突っ込んだ人はかなり痛い目に遭っているだろう。まぁ、ハーツクライ産駒の単勝1倍台を信用するほうが個人的にはアレだと思うけど。
今回はバッチリ人気を落としたしコケているのは少頭数の上がり勝負ばかりなので、頭数の多くなった乱戦必至の舞台でこそ真骨頂。


かしわ記念までの成績【4/57 ―18740円】


二人の共通点…あっ(察し)>胴長熊猫

05/04のツイートまとめ

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本日は園田で兵庫大賞典。1870なので実力がそのまま出そうだが◎ピークトラム。まだ当地で結果は出ていないが、中央でのマイラーズCでも最下位には沈まなかったしダートに対応できれば地力はここでも上位。
05-04 18:06

05/03のツイートまとめ

dUVLBSJzJ2p5cfW

本日は園田で3歳交流重賞・兵庫チャンピオンシップ。地元勢がレースの度に勝ち馬の変わる抜けた馬がいないしJRA勢から◎メイショウヒサカタ。昨日の雨が残るようなら外からサッと先行できる7枠も有利になるし、前走をフロック視されるならオッズ的にも面白い。
05-03 12:44

05/02のツイートまとめ

dUVLBSJzJ2p5cfW

サラッと流した名古屋の蹄駿賞。3着にPOGりん馬のスギノハヤブサが入っててびっくり。全馬勝利に望みを繋いだ!(笑)サムライドライブはジャパンダートダービーか関東オークスで見られるかしら?
05-02 20:07

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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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