パンダらボックス
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今日のボックス(七夕賞&プロキオンS編)

さて、どうなったかしら


昨日の件、こちらから連絡するわけにも行かないのでアレですが、まったく同じものができたのかはハツキリ言って難しかっただろうな・・・小さな工場の利点としては「こういうの作って」と言われたら『はいよ』で作れるけど、それを別の人間がそっくりそのまま作れない=マニュアルが作れない、のでどうかなぁ?毎日同じものを作っていた自分でさえ微妙な色の違いでアニャモニャ文句を言われるくらいだから昨日の説明だけで理解していただけただろうか。
いや、自作の商品別塗装用ノート、僕は理解できるんですよ、僕は。


七夕賞
◎タッチミーノット
行った行ったで終わりそうな馬場が続いているのでおそらく前に行きたい馬は我先にハナを奪いに行くでしょうし、後ろの馬もチンタラ直線勝負に賭けていたら見せ場もなく沈むのは明白なので昨日のメインのように向こう正面から一斉に仕掛けていく天皇賞・春のような展開になると予想。それならばロングスパートの利きそうなダンスインザダーク産駒で。
○ダンツホウテイ
前走はちょっと行き過ぎて目標にされる苦しい展開を自ら作り出してしまっていたし、ヤネもそのことはわかっているだろうから今回は逃げ馬を見る形に持っていくはず。2000mの出走自体が少ない馬ですが父はマンハッタンカフェで母父ヌレイエフならしぶとく先行してから脚を使えそう。
▲コスモファントム
フェブラリーS参戦とちょっと色気を出すとこれだよ・・・の見本のような惨敗振りでしたが、中山金杯・AJCCのレース振りからも別に衰えたとかではなく単に久々のダートが合わなかっただけと思いたい。過去の休み明けも天皇賞・秋を除けば重賞でも差のない競馬ができているし、外枠を気にしなければ。
△オペラブラーボ
夏至Sでは完全に前残りの中、1頭だけ差してきていたし重賞でもそれなりに戦える力はついてきたのでそろそろこのクラスの常連になりたい。後藤と蛯名に蹴られて大野ですが、こういう人気のない場合のほうが危ない騎手なので回ってきたチャンスなら何かしら形を残したい。


また電話がかかってきたのでお昼ごろにはプロキオンSも>胴長熊猫
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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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