パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(関屋記念&函館2歳S編)

リハビリ継続中


といってもやることは7時までに起きて朝食を摂り8時の始業時間に合わせてラジオ体操をして散歩に出かけて5時の終業時間まで図書館で本を読むだけ。
時間は大量に余っているわけだからお盆に行われるムフフなイベントとか今年で10回目を数えるフェバリットなナニにソレしたいのですが不定期に監視員が生存確認をしにくるので難しいポキよ。


関屋記念


◎マイネルクラリティ
休養明けから5戦して馬券に絡んだのは1回だけですがリディルを相手に最後まで踏張っていたし、昨年のこのレースも7着ながら僅差だっただけに昨年よりも頭数が少なくなる今年のほうが走りやすいか。
○セイクリッドバレー
前走は位置取りが後ろすぎたこともあって勝負に行けませんでしたが3着は確保。改めて重賞級の力があることは示せた。
今回も後ろからになるだろうからどこで仕掛けるか、突き抜けられるか、が焦点。
▲スズジュピター
先行タイプではあるけれども、このクラスに上がってきてからは少し差しに回ったほうが結果が出ていてここも出方次第。前走の負け方が少し気になるものの地力なら負けない。
△ガンダーラ
前走はOPクラス初挑戦ということもありやや壁に跳ね返された印象でしたが500万時代にはダノンヨーヨーを完封した実績もあるのでもう少し追い掛けてみても。


函館2歳S
◎ファインチョイス
全馬が1勝馬なので根拠を考えるのが大変なところ。父はミスプロ系で母父タイキシャトルなら時計のかかる芝1200あたりがスイートスポットになりそうだし、やや外寄りの枠も邪魔されずに先行できそうなので。
○エクセルシオール
逃げ馬には厳しいレースですが今年の夏競馬が福島ではなく中山で行われたことを考えたら直線に急坂のあるコースで逃げ切ったのは評価できる。あとは8枠からスムーズに進出できるか。
▲ニシノカチヅクシ
初戦は先に行った馬を見る形で直線では前を捕えるのに時間が掛かったもののしっかり差し切り。この馬も母父ラーイで洋芝の1200向きだと思われるので人気の無い間に狙いたい。
△コスモメガトロン
父サクラバクシンオーがまだバブルになっている状態ですが、元々バクシンオーの2歳馬は2勝目が遅い傾向にあるのでここも頭というより2~3着に堅いタイプか。


金銭的にもアレだ、オカーネ!>胴長熊猫
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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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