パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(日経新春杯&京成杯編)

品揃え


いつもならサラブレ発売日ということで近くの本屋によりつつ買い物して帰るルーティンになるところが、所用のためにお出掛けしていたら夜10時に。「普通の本屋は閉まるけどツ○ヤは遅くまでやってるのか」と入ってみたが優○とギャ○ップと競○王はあるのにサラブレは無し。


日経新春杯
◎ダノンバラード
前走も期待していたが、やっぱり小回りよりも広いコースの方が良かったか。それでも見せ場はたっぷりあったし叩き3戦目でさらに前進できれば。
○トゥザグローリー
戦ってきた相手が違うのでここは相手に恵まれたと言えるが58.5キロは見込まれたか。ただ今後を考えたらこれくらいはこなしてもらわなければ困る。
▲ナムラクレセント
長距離にシフトしてからマクリ脚質に切り替えて面白い存在になった昨年。芝の状態を考えたら末脚に賭けるよりも自分から動いていく方がいいだろうしうまくマクリ切れば。
△マカニビスティー
地方から移籍してきて、イメージとしては鈍重なダート馬かと思いきや昨年の天皇賞春でも最後に突っ込んできたりジャパンCダートでも上がり37.1の脚を使っていたりとここへ来て充実著しい。意外に高速上がりに対応できるのでスローでも状況次第。


京成杯
◎アドマイヤブルー
デビュー2連勝中で前走は橋田厩舎にも関わらずホープフルSへ向かい勝利。ここへ照準を合わせるとともに皐月賞へと賞金も加算できた。
コース実績があり、この時期の馬にありがちな東京や京都のスロー競馬しか経験が無い危険な人気馬タイプでもなさそう。気になるのは1番人気の後藤とアドマイヤ。
○アーデント
新馬戦こそ展開のアヤで後塵を拝したもののその後は2連勝。メンバーもそれなりに揃っていた中で勝ち切れたのは実力か。
中山は8枠に入るとやや不利なので今回はどの位置から競馬をするかが勝負の別れ目になりそう。
▲ベストディール
ハイレベルだった札幌2歳S組らしく前走は特別競争でも力が違った。それ自体は少頭数だったが、ゴチャつく札幌の1800をこなしてきていて馬群を嫌がる事はないだろうから正攻法でどこまで。
△ジョウノバッカス
ダートに替わって連勝したあと芝に戻って8着。さすがにGIは厳しかったし展開も苦しかったが上がりは最速タイ。アグネスタキオン×ウォーニングでダート一辺倒とは思えないし差し馬に出番があれば。


【1/4 +272370円】


もう!もう!>胴長熊猫
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク