パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (Twitter始めました 14000HIT)

今日のボックス(共同通信杯&京都記念編)

インパクト


以前ますざぶで「肉を肉で挟む画期的なハンバーガーを須田さんが開発」なるネタがあったが、まさかそれをケンタッキーがやるとは思わなかった。チキンとチキンで具を挟む。
畜生、買ったよ。


共同通信杯
◎ディープブリランテ
配当としては面白くもなんともないが、クラシックは儲けるよりも強い馬の激突を見たいもの。できれば無敗のまま行って皐月賞でアルフレードと対戦してほしい。
しかし、ハブルバブルの下なのになぁ。1位で指名していればなぁ。
○エネアド
休み明けから3戦は、不良馬場・下がる展開・前残りとなかなか思うような競馬ができませんでしたが、新馬戦は32秒9の上がりを発揮したように広いコースの良馬場でのびのび走らせれば違う面もあるはず。
▲ゴールドシップ
うーん…トリガミは避けたいのだが…。仕方ないじゃない、みんな回避するんだから。
小回り洋芝から坂のあるコースをこなし、今回は左回り。一つずつ階段をクリアしてどこまで登っていけるか。
△アーカイブ
だいぶ無理やり穴を探した結果。だってここをジャングルクルーズやスピルバーグにするとガチでトリガミだもの。
ジュニアCのレベルに疑問符がつくけど東京で勝ち上がってる点を評価する。しかない。


京都記念
◎ウインバリアシオン
なんか福永を切ったら涼しい顔して突き抜けそうな気がする…。
GI馬は脅威ながらこちらも3冠馬に真っ向から勝負した身。世代の上位として力を見せてほしい。
○ヒルノダムール
有馬記念は海外遠征帰りが心配されましたが思った以上に走っていて一安心。もともと京都が得意のタイプで善戦マンだったのだから相手なりに合わせて調子関係なく伸びてくるはず。
▲ゲシュタルト
昨年の秋以降、馬っぷりも良くなって競馬が安定してきた。詰めの甘さは解消し切れていないがまだまだ上で走る気力はありそう。
使いながら来ているので馬体重は注意しておきたいが作戦が難しいタイプなので頭か掲示板外で。
△ロードオブザリング
この馬がデビューしたときには「なんでホワイトマズル産駒ごときに…」とシックスセンスやディープインパクトを引き合いに名前負け馬と認識していた。
昨年の京都記念も5着に来ているが全4勝中3勝が京都2200という巧者なのでベタベタながらも穴はこれで。


クイーンCまでの成績
【3/16 +256140円】


食べにくさ意外は最高>胴長熊猫
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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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