パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(平安S編)

最近、残業


アベノミクスが効いているのかどうかは知らないが残業が増えたこの頃。
お嬢「なーなー胴長ぁ」(2月の記事に出てきたアイツ)
胴長「何かね」
お嬢「こないだの情熱大陸、観た?」
胴長「いや。何かおもしろいのやってた?」
お嬢「えー競馬だったじゃん。観てないの?調教師の人が出てたよ」
胴長「調教師…?角居先生か藤沢和先生かな?」
お嬢「んーと…なんちゃらホーネット…」
胴長「あぁスーパーホーネットか。なら矢作先生だね」
お嬢「」
胴長「違った?」
お嬢「いや…合ってるけど…久しぶりに心の底からキモイなぁって思った」


平安S
◎ソリタリーキング
最近は1枠か8枠で包まれたり外を回されすぎたり地方交流重賞で大幅に馬体重を減らしたりとチグハグな競馬ばかり。ようやく真ん中辺りの枠で前走も馬体重は戻ってきていたし万全なら今回のメンバーは軽い相手のはず。
○ニホンピロアワーズ
復帰戦は59キロをものともせず2着に好走。ホッコータルマエのかしわ記念を見るかぎりむしろよく走った部類。
再び59キロを背負うが馬格があるタイプだからカンカン泣きしにくそうだし、この枠から埒添いピッタリ回せば大敗はないと思うが。
▲ハタノヴァンクール
ダイオライト記念は勝ち馬を舐めすぎたのか追い掛けても前が止まらず2着まで。完全な取りこぼし。
それだけに四位はいくら地方路線とはいえいつでも取って代わられる可能性があるわけだから昨秋みたいなヘッポコ騎乗だけはしてほしくない。
△アメリカンウィナー
昇級戦だが昨年の青梅Sでホッコータルマエの3着だった馬。出世は遅れたが地力は見せていた。
前走は逃げ馬が総崩れするなかで好位追走から追い込み勢を封じて押し切る強い内容。人気はサッパリだがニホンピロアワーズに付いていっても面白いと思うが。


ヴィクトリアMまでの成績
【2/57 ‐138000円】


何でよ>胴長熊猫
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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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