パンダらボックス
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今日のボックス(ラジオNIKKEI賞&CBC賞編)

寝坊した!


前置きは省略。
朝飯用カップ麺が切れた。買いに行こう。
あとシャンプーと卵と飲み水。


ラジオNIKKEI賞
◎ミエノワンダー
プリンシパルSは長い叩き合いになったが最後に脱落。トライアルの出走権が厳しくなったのが痛い。
父が気分屋グラスワンダーだけに全幅の信頼は置けないが距離やコースに左右されるタイプでもないし。
○ガイヤーズウェルト
NHKマイルCでは直線半ばまで粘って見せ場を作った。ダートで勝ち上がったが脚下を考慮して使っていただけかも。
押し出されるような1番人気だが先行してしぶといしダート1800でも問題ないならスタミナ面の心配もないはず。
▲ケイアイチョウサン
クラシック路線ではあまりいいところがなかったがエンジンの掛かりが遅いタイプで一度減速する展開は苦手だろう。横山典なら向正面から一マクリみたいな作戦も考えられるしまさに穴馬。
△ダイワストリーム
前走は18頭立てで逃げ・先行馬が上位を占める中、1頭だけ差し込んでゴボウ抜き。かなり見所のある競馬だったと思う。
それでいてハンデ51キロは何かの冗談か減量特典を重賞にまで適用してるんじゃなかろうかと思えるほどだし恵まれれば。


CBC賞
◎サドンストーム
俺もこの馬が好きだなぁ…。
よく考えたらストーミングホームってマキャヴェリアンだから芝1200というツラじゃねぇだろと思いつつ逃げ馬が揃っていて展開が向きそうだとついつい本命にしてしまう。これが恋…!?
○ザッハトルテ
準OPを勝ったばかりでGIは厳しかったが着順の割に1秒以内に収まったので良いほうか。
関西馬だが意識して東京や中京を使っているので陣営がサウスポーと睨んでいるかもしれないし、大して人気でもないならお紅茶受けに。
▲マジンプロスパー
ドリームバレンチノが盛大にやらかしていたのでロードカナロア以外のスプリンターはそろそろ上がり馬と3歳馬に駆逐される日が近付いているかも。
この条件にフルゲート揃わないのは珍しいしメンバーも片手落ちばかりなのでGⅢマイスター福永が「GIで見せろよ」というドヤ顔で駆け抜けそう。
△バーバラ
数少ない上がり馬で前走は案外だったがディープインパクト産駒のスプリンターはマイルがメインで1200もOK程度と考えたほうがいい。牡馬ならスペシャリストが出るかもしれないけど。
前でも後ろでも競馬はできるがこの枠で逃げ馬がいるなら内埒沿いで死んだ振りからスルスル抜けてくる芹沢スペシャルが炸裂すれば。


帝王賞までの成績
【4/71 ‐144330円】


雨で涼しいから…>胴長熊猫
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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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