パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(秋華賞編)

奴らが来ると


先輩「あ、またメンディザバルとか来てるな」
胴長「外人が出稼ぎにくるとGIという気分になりますね」
先輩「東京ハイジャンプとかに障害専門の騎手とか来ないかね?」
胴長「で、障害未勝利を勝ちまくるわけで」
先輩「藤沢和とか角居なら天皇賞・秋とかJCにも乗せたりしてね」
胴長「負けたときの言い訳は『どこまで行っても障害がなかった』とか言うんでしょ」
先輩「ますざぶじゃねーんだから!(笑)」
二人「ハハハハ!」


秋華賞
◎メイショウマンボ
近年は断然人気のクラシックホースに春は辛酸を舐めさせられたライバルが挑戦する形が続いていたが、久々に牝馬クラシックらしい混戦ムード。
桜花賞馬は不在だがオークス組VS上がり馬組でどちらが上に来るか。そう言えば、いま乗っている親父の車はティコティコタックの秋華賞で儲かった金でウインズ帰りに買い替えてきやがったんだなぁ。
○ウリウリ
春先はモタモタしたレースぶりだったが暖かくなって動きも良くなった。
基本的に1800を越えると信頼性の下がるキングカメハメハ産駒だが同い年の牝馬同士ならごまかしも利くので経済コースをピッタリ回れば。
▲デニムアンドルビー
本来なら本命にするべき馬なのだが、どうしても先週のウチパク糞騎乗がチラついて離れない。
馬場を気にして前に行って差され、今週は腹を括って後ろから行って届かないなんてことになりそうだが現時点での能力なら一番だと思う。
△ノボリディアーナ
2歳時には差し脚質でイマイチ弾けなかったが、逃げに転換してから連勝。ローズSでも後方待機勢が上位を占める中で1秒以内なら善戦した部類。
セキショウが大逃げ宣言をしているので番手からコッソリ付いていって傾れ込めば。


東京ハイジャンプまでの成績
【6/105 ‐133070円】


ん…?>胴長熊猫
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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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