パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (Twitter始めました 14000HIT)

今日のボックス(新潟ジャンプS編)

寿司


僕はお腹を下しやすいのと歯ざわりがグニャグニャしたのが嫌いなので生魚を好んで食べないのです。
当然、シャリが増えるだけの寿司もそんなに好きではないが、タマゴやアナゴくらいなら食べれるのでお茶を濁していたのですがいい大人になってそんなもんばかり食べるのも恥ずかしいからスシローでおもしろ寿司を食うことで克服を目論む日々。
ところが僕が一番マトモに食べれていた鰹ユッケが少し見ない間にメニューからなくなっていてすっかり食欲をなくしたので、掛けうどんだけ食べてコンビニで弁当を買うのです。


新潟ジャンプS
◎グラッツィア
好調馬と不調馬のコントラストが色濃く出ているメンバー構成で、オッズにもそれがそのまま直結している感じ。
前走の勝ち方は派手だったが平地時代の実績で言えばダントツなのはわかっているのでさほど驚かず。むしろまだまだ地方交流GⅢくらいなら通用しそう。
エーシンホワイティが謎の大敗を喫してダメージが残っているようなら付け入る隙もあるはず。
○タナトス
2走前は1番人気に推されたこともあって自分からペースを作っていったが、逆にマークされる形になってしまい惨敗。やっぱり前走のように差すほうが競馬をしやすそう。
その分、重賞クラスになるとなかなか展開に恵まれなくなるが、前が崩れるようなら前走同様いいとこどりをしてくるはず。
▲タイタン
デビットジュニアはかなり珍しい種牡馬だがプレザントタップの系統。母系はリボー×ニジンスキーだから超晩成スタミナ型の極みみたいな馬。
人気はないが障害では4着以下なしという安定感は光るし、血統的にも重賞でこそというタイプなので一か八か。
△ティリアンパープル
障害ではあまり見ない典型的な追い込み馬で、終わった頃に少しだけ脚を使ってきては10着前後と重賞では今一つ何もできずにいた。
それがここ2戦は差し脚質に変換して、同じように差し込んで競馬ができるようになってきたので夏は牝馬の格言が障害でも通用するか。


札幌記念までの成績 【4/88 ‐120580円】


もう行かない>胴長熊猫
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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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