パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(富士S編)

むにゃむにゃ…


3時に寝て6時に起きて「あと2時間…」と二度寝に入って起きたら11時。
うーん、疲れてるのか?いや、単純に夜更かしが原因か。
急いで予想!予想!


富士S
◎ロゴタイプ
今年になってから大崩れしたのはダートを使われた根岸Sだけで、あとはすべて勝てないながら掲示板を確保する走りを見せているからまだまだ戦う気持ちは衰えていない。
オールカマーも差し・追い込み組が上位を占める中で先行した馬で唯一、粘っていたし58キロを克服すればここでも。
○サトノアラジン
クラシックでは消化不良に終わったが、この春からだいぶ本格化の兆しを見せ始めてエプソムCではエイシンヒカリやディサイファに交じって2着。2頭のその後を考えたらかなり評価できるレースだった。
1番人気に推されるのも無理はないが、目標が先にあるのと人気に堂々と応えるようなタイプでもないので理解できないポカには注意したい。
▲ワールドエース
最近の成績を見ると冴えない結果が続いているが、毎日王冠は2ハロン目から11秒台が続く特殊なペースでマイルCSはGI。その後、香港からオーストラリア遠征とまだGIも勝ってないのに海外の強敵にぶつけられては仕方ない。
ようやく国内のGⅢという適鞍に戻ってきたし、過去にはゴールドシップに迫った実力を出せればこのメンバー相手に見劣りはしないはず。
△アルマワイオリ
現役時代は中山コースで無類の強さを誇ったマツリダゴッホだが、その産駒はなぜか中山よりも東京で成績が良い。関西に目を向けても京都>阪神で意外と坂に弱いのか。
今年の3歳世代は抜群に強いわけでもなく弱くもなく古馬と戦っていて、ヤングマンパワーを物差しにすればマイル戦なら通用してもいいのでは。


秋華賞までの成績 【4/110 ‐173680円】


スャァ…>胴長熊猫
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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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