パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(チャレンジC編)

係長のくせになまいきだ


僕の本来の仕事は受注と配送の手配と特注納期の詰めが基本なのですが、いつの間にか仕入れや月次の管理に始まって人員配置に下請への出向やそのスケジュールまで権限を与えられたと言うか押し付けられてしまい「これ工場長の存在が椅子だけになってるんじゃ…?」と思うことしきり。


チャレンジS
◎デウスウルト
昨年の2着馬でその後も今春までは好調をキープしていたがメンバーが集まりだした4月辺りから奮わなくなり一旦休養。セン馬特有の気難しさか、目に見えない疲労があったか。
5ヶ月ぶりなのでまずは仕上がりがカギになるが、阪神1800は一番結果の出ているコースだし昨年の再現があっても。
○マイネルミラノ
前走は好位追走から早めに勝負を仕掛けていったが上位2頭に振り切られ何とか掲示板確保の競馬。それでも逃げ一辺倒ではなくなった点は収穫だろう。
今回も同型がいてポジション取りが課題になるが、番手で我慢ができればまだまだチャンスはあるはず。
▲ヒストリカル
本来ならもっと王道路線を歩んでいてもおかしくない馬なのだが、どうもOP大将気味なところがあって重賞ではからっきし。兄も遅咲きタイプが多かったのでまたここから一段階アップするかもしれないが。
いろいろ試されたがやっぱり愚直に後方から溜めていく競馬しかできないみたいなので、逃げ馬が揃った今回ならいよいよ出番が回ってきても。
△ゼロス
まずは先手を奪えるかどうかが重要な馬で、ポンと行けたときは重賞でも4着にまで来るだけの能力は持ってる。ただ、障害でもなかなか先頭に立てない馬なので二の脚はあまり速くないだろうからスタートが肝心になってくる。
意外にも阪神1800は1回だけ走って勝っている100%コースなのでハナを切れれば粘りこみも。


チャンピオンズCまでの成績 【5/135 ‐179860円】


ついでに管理職なのに労働組合委員長>胴長熊猫
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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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