パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(天皇賞(春)編)

ハァハァ


我が家のボロアパートには不釣り合いな若い女性が引っ越してきたのです。
恐らくは工業団地のどこかで事務員にでも就職したのかな?と思っていたが、今朝出かけるときふとベランダに目をやったらかなり際どい下着が干してあり。
あれ?そういう職種?それとも普段から…!?


天皇賞(春)
◎キタサンブラック
昨年の菊花賞馬が叩き台の産経大阪杯でも粘って2着と上々の滑り出し。ようやくクラシック活躍馬が長距離路線でも主役を張れるような立場で出てきた。
毎年このレースは妙な種牡馬の産駒が走っているが、今年は何せその妙な種牡馬の産駒が人気を分け合っているのでどっちかは来るでしょう(笑)。
○アドマイヤデウス
昨年までの勢いに陰りが見えたところだったが今年は京都記念・阪神大賞典と連続好走。馬場を気にしないのはティンバーカントリーの系統らしい。
他の馬に注目が向いていてやや人気はないが、そういうときに岩田が乗る方が不気味に映る。
▲トゥインクル
昨秋はアルバートと共に長距離戦線の新星として頭角を現し、前走のダイヤモンドSで嬉しい初重賞制覇を飾った。雨のなかを早めに動く鞍上のファインプレーも光ったが、ステイゴールド産駒だしマクリ気味にカマシていくほうが合うのだろう。
ローテーション的にはあまり本番に繋がらないダイヤモンドS組なのであまり強気にはなれないが、血統と脚質の魅力だけなら本命を打ちたいくらい。
△ヤマニンボワラクテ
17番人気とかなり大穴になっているが、昨年の9月に復帰してから5着以下に負けたことがなく2400~2600を使われていたステイヤー。OPに上がってからは1ハロン短いかなと思える競馬が続いているし距離延長も好材料。
あとは関東遠征が続いて体重が減っているのでもう少し太めに仕上がっていれば。


青葉賞までの成績【2/48 -96440円】返還1800円 トリガミ1


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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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