パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

へぶらりーS

タイトルの元ネタがわかるかたは凄い


2月の東京ダートは意外にブライアンズタイムの系統が来ていたのに気付いたのでホクホクな馬券が多く取れましたが、フェブラリーSにそういう骨っぽい馬がいないので割愛します。
気になるシーキング2頭ですが、ベストの母父サマースコールはストームキャット系なのでダイヤの血統をひっくり返しただけの系統です。
しかし、父ストームキャットの代表産駒ではゲイリーイグリット・スタープログラマーなのに対し、父シーキングザゴールドではゴールドティアラ・マイネルラヴなどGⅠ馬が出ているのでここは安定感よりも勢いのあるベストのほうを上に取りたいと思います。
フェブラリーS
◎シーキングザベスト
○メイショウトウコン
▲ブルーコンコルド
△リミットレスビット


長文すいません>胴長熊猫
その他ひとこと(参考までに)


アジュディミツオー:スタートが芝の東京ダ1600のためか2年連続で出遅れていますが、そういうときこそヒモに押さえるのが道理。
シーキングザダイヤ:馬券圏内は堅いと思うときほど圏外に沈むのがストームキャット系。今年は着順を落とすとみた。
フィールドルージュ:JCD3着が評価されすぎの感。もうジンクライシスには騙されない。
リミットレスビット:人気落ち過ぎ。間違いなく押さえて損なし。
サンライズバッカス:今回のメンバーで一番、理解できない馬。むしろ誰かこの馬の特徴を教えて!
メイショウバトラー:父メイショウホムラはブレイヴェストローマンなので、中央GⅠでは一昔前の血統だと・・・?
ビッググラス:エルコンドルパサーが怖いのですが、人気になりすぎなので今回は消し。買うなら頭から。
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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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