パンダらボックス
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わからないが強い?

中央GⅠ第2弾 高松宮記念


フェブラリーSのときに「続きを見る」でサンライズバッカスに対して書いた「メンバーの中で一番、理解できない馬」が勝ってしまったので、今回も今まで評価して良いのかわからない馬を本命にしてみたいと思います。
マーチS         高松宮記念
◎トラストジュゲム    ◎アンバージャック
○オーガストバイオ    ○エムオーウイナー
▲スナークファルコン   ▲サチノスイーティー
△クーリンガー      △スズカフェニックス


今回も続きを読むに一言コメント>胴長熊猫
シーイズトウショウ:TV愛知オープンの時計に騙されそうだが、1分8秒台中盤より時計が掛からないと好走できないため、これまでGⅠに縁が無かったと見る。雨は降るだろうけど、勝ち負けまでは?
マイネルスケルツィ:先行抜け出しが板についてきたものの、1200でのテンのダッシュ力で見劣り感。サチノが逃げ宣言をしているので下手な先行をすると見せ場もない可能性も。
プリサイスマシーン:この馬も1800から距離短縮を続けてきたが1200は一度だけ走って9着。そのときより安定してきたがスワンSで14番人気にしたくせに、ここで2番人気にするファンもいかがなものか。
オレハマッテルゼ:去年の覇者だが、その次走以降サッパリ。GⅠばかりを使われたりダートを使われたりした部分を差し引きたいが、何より前走から柴田善に見捨てられた時点で能力に陰りがあると判断されたと見る。
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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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