パンダらボックス
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あらぬ妄想

調教師をセクハラで提訴


山本茜騎手・・・
調教・・・
24・・・
うらやまゴホンゴホン! な、なんてことを!
違うぞ、断じて! あんなことやこんなことなんて考えてないぞ!
何たって今週は菊花賞だから! 「菊」だから・・・
あぁっ!
菊花賞
◎ホクトスルタン
○サンツェッペリン
▲タスカータソルテ
△ヒラボクロイヤル


(*ノノ)>胴長熊猫
さ~て、密かに血統うんちくでも・・・


 1番人気のロックドゥカンブの父レッドランサムは、ダビスタでも登場しているので割合おなじみかもしれませんな。ロベルト系×ダマスカス系は切れ味よりも粘りが身上と言う感じなのは周知の通り。
 海外でこそ近年になって中長距離路線の活躍馬が出てきましたが、日本での1番馬はユノペンタゴン(懐)やアポインテッドデイなどのスプリンターやマイラーが多く、距離適正を考えても福島芝1800や中山芝2200のような小回りの重賞レースを勝つ姿を見ても、本当の我慢比べになる菊花賞では3コーナーからの下り坂で置いていかれるシーンも考えられるかもしれません。
 ただ、少し光があるとすればロックドゥカンブの母母父がエラマナムーでフェアトライアル系のスタミナ型だということ。先ほどの2頭はいずれも母系がナスルーラやノーザンダンサーのスピード血統だと言うことを考えれば、ロングスパートから4角先頭の競馬をすれば押し切ることも可能だと思います。


(まぁ・・・母母父がリボー系のスプライトスズカやリオカラノテガミもスプリンターでしたが・・・)
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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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