パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

瞬きすら惜しい70秒のドラマ

秋のGIスタート


シーニックブラストの父シーニックはサドラーズウェルズの直仔。日本でもステイヤータイプの種牡馬からスプリンターというのは、よく聞く話。
こういう馬は持ち時計の中なら安定感のあるレースをする特徴があるとみて、今回がやや重なら出番もあるかな?
スプリンターズS
◎グランプリエンゼル
春からコンスタントに使われながら力を付けているが、3歳牝馬だけに疲労だけが心配。
○アーバニティ
外枠、大敗後、休み明けの三重苦だが、それは昨日のダークメッセージと一緒。コース実績で。
▲ビービーガルダン
ダンチヒ系とはいえ、チーフベアハート産駒を1200のGIで買うのは抵抗があるので評価を下げる。それだけと言えばそれだけ。
△プレミアムボックス
一時期のスランプから完全に脱したようで、最近は具合もよさそう。ただ後ろから行って突き抜けられるようなレースではないし、まさにヒモ。


POG馬、頑張れ(中山5R)>胴長熊猫
中山5Rキングレオポルドが1番人気に応えて快勝!
サラブレのほうで指名したダノンシュナップスにも頑張ってほしかったのですが、こちらは4着。
ただ、これでサラブレ・POGりんの両方から勝ち上がりが出たので満足であります。
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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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