パンダらボックス
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今日のボックス(京都新聞杯&新潟大賞典編)

この時間に更新


ということは、今日も出勤なのです。
朝食の味噌汁をすすりながら気付いたのは『油揚げと豆腐の味噌汁て、どんだけ大豆好きやねん』
京都新聞杯
◎コスモファントム
芝を使うようになって重賞級の馬達と好戦したように、単純能力なら一枚上。
4ヵ月ぶりは気になる材料だが、むしろ楽しみかもしれない。
○ゲシュタルト
差し馬に水を空けられた恰好の皐月賞でしたが、止まったわけではなく最後までしっかり粘れた。中山最終週よりは前で競馬はしやすいだろうからダービーに向けてもう一度。
▲アドマイヤテンクウ
弥生賞はマイナス20キロと完全に論外。
皐月賞を無理に狙わずに、仕切り直しの意味もこめてここを使うのも好感。距離はこれくらいが限界かもしれないが。
△ハードダダンダン
なんて実況しにくい馬名(笑)。
階段を一歩ずつ上がるように未勝利を勝ち上がってきていきなりの重賞ですが、ダンスインザダーク産駒ですしダービー云々は置いといて京都のここは狙ってみてもいいか。


新潟大賞典
◎セイクリッドバレー
OPクラスに入ってからも掲示板を確保してメドはたった様子。
昨年の夏にも信濃川特別を勝っており、同コース実績もあるここらで見せ場がほしい。
○マイネルスターリー
ここ数戦チグハグな競馬が続いていますが、広い直線の新潟コースで逃げ馬が揃った今回なら力通りの脚を見せてくれるのでは。
▲トリビュートソング
またウィリアムズかよぉ…。
前走はマイルが短いというより小回りを捌く器用さの優劣で負けた感じ。この馬も広いコースの脚比べのほうが力を発揮できそう。
△ニホンピロレガーロ
昨年と同じく大阪ハンブルグCからの臨戦。
7歳にして上がり33秒台の脚を使えるなら今年も狙ってみたいか。連続好走のあるタイプでもあるし。


さて、行くか…>胴長熊猫
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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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