パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (ありがとう 15000HIT)

今日のボックス(新潟2歳S&小倉2歳S編)

やきもきやきもき


今の病状になってから一ヵ月以上ウインズ高松へ行っていない(高松競輪場には行ったけど)こともあり、新馬・未勝利戦はもちろんのこと、フェニックス賞やダリア賞なども見ていないので例年以上に見当が付きません。
秋のGI戦線に向けて、そろそろ競馬脳もリハビリしたいなー。なー!
新潟2歳S
◎ホーマンフリップ
父フジキセキで牝馬と来れば思い出すのはワナですよねー!?(去年は?)
福永騎手は一時期夏の新潟に参戦していたので関西騎手のなかでは慣れていると思われるので。
○エーシンブラン
新馬戦では評判馬のウルルから勝ち星を挙げ、前走もあまり評価が高くない中それを嘲笑うような差し切り勝ち。
父スウェプトオーヴァーボードだけに1600は気掛かりですが母父はトニービンなのでひょっとしたら左回りが得意なのかも。
▲サイレントソニック
新馬戦はスピードを見せて逃げ、前走もマークされる形から2着に踏張り、レース毎に相手関係を計る馬になりつつありますがほら、ディープ産駒だし…。
△クラウンフィデリオ
新潟2歳Sは穴馬が来るときは父があま~り主要種牡馬ではない(ヘクタープロテクターとかテンビーとかニューイングランドとか)なのでアッミラーレ産駒のこれ。来なくてもともと来たら帯封と。


小倉2歳S
◎シゲルキョクチョウ
昨年がやや地味なサンデー系新種牡馬のデュランダル産駒が勝ち、今年も同じ感じの種牡馬に続いてほしいということでオンファイア産駒に。
人気が気になるのと“局長”ってのが役職シリーズ的には微妙な位置なのがまた。
○ドレッドノート
メイショウオウドウ自体は新種牡馬ではないですが、サンデー系種牡馬の中で生き残りが掛かってるので走ってほしい。
▲モアグレイス
小倉で何頭も新馬戦に乗っている和田騎手が数頭、自分が乗って勝ち上がった馬の中から未勝利を勝ったばかりのこれを選んだのは何かあるぞ、と。
△テイエムターゲット
小倉といえば田島翔―小島貞の義親子ライン。重賞でもこの組み合わせを継続するときは多少あるところが…とか感じます。
平場戦だとこの組み合わせになるだけで人気になることが多いけど、何かあるの?両家親族がこぞって応援馬券買ってるとか?


ウインズのほうが家より涼しくて快適>胴長熊猫
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限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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