パンダらボックス
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今日のボックス(阪神ジャンプS&エルムS)編

Wパンチ


昨日の草野球は朝一番だったこともあり朝のお薬が効いていて三振→三振と『さすがにマズイなぁ…』と3打席目は何とか当てたらショートフライ。
ダメだ―と思ってたらショートがポロリ慌てて全力疾走。さらに次のバッターでヒットエンドラン。走ったらライナーがセカンドへ飛び『わぁ!』と戻ったらセカンドが後逸。また全力疾走で2塁へダッシュ。カバーしたライトの送球がそれる間に3塁へ。そしてスクイズで生還。
度重なるインターバルダッシュによりすっかりベンチで矢吹ジョーになってました。


阪神ジャンプS
◎トップフリーダム
障害転入してから階段を一段ずつ昇るように成績を上げ、前走は過去最多馬体重でモッサリしたスタートながらコンマ4秒差。阪神実績もあるしキッチリ仕上がればもう一度チャンスは来るはず。
○ドールリヴィエール
昨年はいまひとつでしたが今年はこの馬なりに調子が戻ってきたのではないかなと思わせるレースぶり。
ついでに黒岩騎手とは誕生日が同じなのでコッソリ応援しています。
▲ドングラシアス
熊沢騎手・阪神障害の条件が揃ったときは人気以上に走るので相手が強いのにも目を瞑って穴狙いです。
△タイカーリアン
北沢騎手のブレイクぶりには目を見張るものがありますが、いかんせん過剰人気かなと。あと、障害の1枠は第一号障害でラチに挟まれる危険性が高いのでなるべく敬遠してます。


エルムS
◎クリールパッション
中央のダートではサッパリだが札幌ダートは3戦3勝、函館とあわせても1700で3着以下が無いという安定型。
騎手が津村なのが非常に不安だが、彼だって負けたくて負けているわけじゃないだろうから。
○スターシップ
クロフネ産駒ながら1800を中心に走っているのは母系の重たさが関係してるのかも。
差し一辺倒で展開に左右されるものの今回は逃げ馬もいるし多少は脚を使えるのでは。
▲タマモクリエイト
幸騎手が乗ると差し、中館騎手が乗ると逃げるように、おそらく今回はエーシンモアオバーに鈴を付けに行くはず。相手のスタミナが上でもこちらだって極端な競馬をさせれば渋太いカリズマティック産駒。中途半端に控えてほしくない。
△ピイラニハイウェイ
昨年の勢いは完全に止まった感じがありますが、いい頃は番手から抜け出す味のある競馬ができた馬。外枠からなら揉まれず出せるだろうからうまく好位で流れに乗りたい。


ちなみに勝ちました>胴長熊猫
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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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