パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (何だかんだで干支1回り 16000HIT)

すっげ、仕事ってすっげ!

新説


やらされる仕事は苦痛
自分からする仕事は快楽


あら、いつのまにか5時>胴長熊猫

障害=ハンデじゃない

中学時代の旧友にたまたま会いました


彼は自立できるのですが首より下が自由に動かないため、高校からは別々の学校に行ってしまったのですが就職を機に広島に帰って来ていたそうです。
中学時代は昼休みにドッジボール、警ドロなどを一緒にしていましたが、当時は障害があるなんてこともおかまいなしに狙っていました(鬼)
ですが、彼からしてみれば「本気で相手をしてくれる」人物の存在が歳をとるごとに有難かったそうで『本当はみんなと同じ普通のサラリーマンの仕事に就きたがったけど求人が無かったから同じように障害を持つ人が多く勤めている企業に就職した』とのこと。
当時から負けず嫌いで、1500m走も先生の助けを拒んで1人で走り切ろうとする性格でしたから、この選択はかなり苦渋の決断だったと思います。
ワシは就職先が決まってない状況ですが、もっと周りに負けないよう頑張って生きないといけないなぁ・・・と思った夕方でした。


『初任給でおごれよ?』胴長「あん?てめぇがおごれ」『ワシが飲むのは高い酒じゃけぇ自分では払わん!』>こんな奴です

結婚とは

競馬であります(嘘)。
高校時代の野球部の先輩の結婚式に行ってまいりました。
簡単に結婚すると言えばそれだけですむことですが、結婚すると言うことは自分以外の異性と歩調を合わせ、およそ半世紀にわたりその異性と
生活していくことになるわけですから、かなりの大団円です。
しかも子供が生まれれば、凡そ自分の力では生きていけない小さな命の将来を決める要素の大部分を2人が持っているわけです。
大げさなことを書いているわりには、式の最中ずっと松島特別のことが気になって仕方がなく、上の空で拍手してましたが。


新婦さんの「幸せにしてください」じゃなくて「幸せになりましょう」に感動>胴長熊猫

人間観察

大学のパソコンの1台が故障。
そのパソコンは部屋の奥側、背後を気にせずネットが楽しめる位置にあるので、空いていると必ず誰かが座る席。
そこが珍しく空いていたが、電源が入らない模様。
仕方がないので、その席の向かい側に座り作業を始めてると、次から次へとその席に座り、電源が入らないことに気付いて諦める学生が出現。
ある者はモニターの電源をいじり、ある者はHDDの接続端子、またある者は本体そのものを裏返し始める。
他に何十台もパソコンがあるのに、その席に座ろうとする心理現象を論文にしてやろうかと思うほど滑稽な光景でした。


2時間の間に計23名>胴長熊猫

つい

暇な時につい衝動買いの癖が。
火曜日は朝一の授業だけで終了なのでフラフラと市内へ。
特に買いたいものがなくても適当に店をハシゴ、気になったものがあったので財布の中身を気にせず購入。後悔はしない性質。
母「またしょうもないもん買ってきて」
私「と言う母上様が一番先に読んでおりますが?」
買ってきた本に文句を言うも、読む順番は母が先。


「よつばと!」1巻210円>胴長熊猫

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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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