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パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (何だかんだで干支1回り 16000HIT)

明日のために・その2

ふむ


昨晩、寝たのが11:30。いま起きたら14:50。

ジャングルポケット編
・牡牝とも1200~1600か2000以上。ただマイルをこなすのは3歳春までで古馬との対戦が始まったら2000以上。1200で安定するタイプは1400まで。
・人気でしか走らないが、人気どおり走らない。上のクラスになるほど危険度は増す。
・この系統にしては珍しくダートもこなす。ただクラスの壁を作りやすくあくまでも気分転換の一因程度。狙い目は短距離の初ダート。
・連勝しやすいが、それが止まると平気で二桁着順を繰り返す。上位厩舎に入っていることが多いので人気もなかなか下がらない。


コールドスリープ?>胴長熊猫

明日のために

コーナー復活


これから夏にかけて重賞が日曜にしか組まれていないこともあるため、その間を埋めるべく『胴長熊猫の頭の中』をつらつら書いていきます。
※ここに列挙する事項はあくまでもイメージであり、一切データを調べたわけではないので実際が想像とかけ離れていても「アホだなぁ」とか心の中で罵ってください。


マンハッタンカフェ編
・芝なら牡馬は1800、牝馬1600以上から。1200をこなすのは気性で走るタイプで時計に限界あり。
・ダートは基本的に不得手で信頼できるのは500万下まで、距離も1800限定。初ダートも人気になることが多く妙味がない。
・北海道シリーズの2000や2600は出るだけで人気になるが馬券に絡むのは逃げ、先行タイプ。下級条件をうろつく差し馬は面白いほど伸びない。
・二桁着順からのほうが走り、逆に4~6着が続いて押し出されるように1番人気なら喜んで消し。
・思った以上に休み明けを問題にしない。休んでいたせいでの降級馬は買い。
・スイートスポットが極端に狭く2000は走るのに2200はダメとか、2600限定で2400はダメのように昔のトウカイテイオー産駒のイメージ。


恥の上塗りでも楽しい>胴長熊猫

SS系

スポーツ用品でない


サラブレでSS系種牡馬の特集をしていましたが、ワタクシ胴長熊猫は以前より『SS系種牡馬は自身の母父に似る』説を唱えておりました。
ですのでダンスインザダークならニジンスキー、スペシャルウィークならマルゼンスキー産駒が走っていると。
フジキセキは少々異系なので何が出るか予想できませんでしたが、タキオンはロイヤルスキーなので将来的にはカネヒキリのようなダートの一線級が出ると信じてます。
そうなると気になるのがディープインパクト。
母父はリファール系アルザオ。字面だけならダンシングブレーヴ産駒という印象なので、個人的には父とは違う馬力型の重馬場巧者が出るんじゃないかな…?と思います。


キングヘイローより斬れてコマンダーインチーフより芝向き?>胴長熊猫

あっれはっ誰だ?

東京GIロード最終戦!


ずっと東京競馬場を舞台に続いたGIウィークも安田記念を残すのみ。しかし、そのレースの半分が芝のマイル戦(謎)
今年は香港3騎を含めた18頭。その中でアルマダの父タウケイって何者やねん?ということで調べたところ、父ラストタイクーンのG3馬ということが判明。

「へぇ~」


安田記念
3連単フォーメーション


5.11.

7.16.17
計6点


思ったほど膨らまず>胴長熊猫

POGドラえもん

恒例のお約束ギャグ


POGのためだけにサラブレ買うとかどーよ。と思いつつ購入。
何をどうリニューアルしたのか判別つきませんな。ますざぶ無くす必要あるのか…コレ? しかも半端に残してるし…。
投稿のほうはバカ脳みそが帰ってきたら再開しますが当分は無理。リアル生活が崩壊気味だし。
さて気分も変えてPOGですが、前回も冴えなかったなぁー!ドリームローズとテキーラが勝ち上がっただけ。まぁ、情報も得ずに趣味で選んでるわけだから文句はナシ。今回も趣味に走るよ!
1.ジェルミナル 牝(アグネスタキオン)
2.オッキオディガット 牡(キングカメハメハ)
3.ブラボーサンライズの06 牡(ジャングルポケット
4.チャームピース 牝(シルヴァーチャーム)
5.Daisies and Nitesの06 牡(Speightstown)
1と3は信念。タキオン産駒から桜花賞馬、ジャンポケ産駒からダービー馬が現れるまで選び続ける。
2は新種牡馬から。今年は何と言ってもキンカメでしょう。ネオユニやプレジデントより遥かに魅力的。
4は完璧に趣味。だって今時トムフール系だぞ!トムフール系なんて俺メイワパッサーくらいしか知らないって!輸入したやつ握手してくれ! ってくらい三流血統野郎には興奮モノ。しかも牝馬。
5はお約束、マル外。
森厩舎ならハズレも少ないかな?程度。ゴーンウエストの直仔をチョイスなんてまたハイカラな(個人的には)


今期の目標は重賞出走>胴長熊猫

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胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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