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パンダらボックス
人生も胴回りも太く・長く   (何だかんだで干支1回り 16000HIT)

11/08のツイートまとめ

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前の会社にいたときの所長を偶然、見かけたのだが名前を思い出せなかったので声を掛けられなかった。何せ「オ○ニー禁止って本番S○Xはセーフってこと?」と言う残業中に呟いた一人言エピソードが強すぎて。心の中だけどオナ禁所長ってアダ名で呼んでたから…。
11-08 21:52

上本ですね。わかります。
11-08 17:22

RT @SETSUNA_NS: とある今年のFA選手を取りに行くなら、いくらが適正価格での複数年かという話になった。ぶっちゃけ4年20億とかアホ、これで十分だと思う。 https://t.co/ULDHLMxM2X
11-08 17:22

11/07のツイートまとめ

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本日は船橋で全日本2歳優駿トライアル・平和賞。過去データを検索しようとするとノーベル平和賞のほうが出てきて大変ウザ…いえ、何でも。◎サージュ。デビューから1700を使われているスタミナ型。1200組が飛ばしてハイペースになればスタミナがモノを言う展開で合うかも。
11-07 12:43

今日のボックス(メルボルンC編)

魔が差した


やるつもりは無かったんだけど出馬表を見てたらムラムラしてきたから出来心で…。
頭数が多過ぎて、途中でやめかけたけど止まらなかった。今は仕事している。


メルボルンC
◎アプリンスオブアラン
デビュー当初は短距離ばかりのレース編成に対応できていなかったが、距離が延びだした3歳夏から本領発揮。2400~3200でしか馬券に絡まないコテコテのステイヤー気質に育った。
イギリス→ドバイ→アメリカと渡り歩いて重賞に縁がなかったのに、オーストラリア緒戦のレクサスSでいきなり重賞制覇。馬場が合うのならこのレースとも相性の良いモンズン系シロッコの血が騒ぐ。
○マルメロ
初勝利が2400で初重賞勝ちが3000と言う生粋のステイヤータイプで、父はデインヒル系デュークオブマーマレードだが母系はインザウイングス×レインボークエスト。欧州で流行りのサドラーズウェルズ戦車にダンチヒエンジンを搭載する王道パターン。
昨年はケルゴルレイ賞からコーフィールドCを使って9着に破れたからか、今年はケルゴルレイ賞から直接で挑んできたが結果は果たして。
▲ユカタン
2歳時にはレーシングポストT2着でクラシック戦線に乗りかけたが、トライアルレースを勝ちきることが出来ず休養に。今年も春先はモタモタしたところがあったが、夏場にGⅢインターナショナルSを勝つと前走でもGⅡハーバードパワーSを勝って勢いを増してきた。
まだ古馬になってからGI実績はないが、父は言わずと知れた名種牡馬ガリレオ。遅咲きの血がここでいきなり爆発してもおかしくない。
△ランナウェイ
父マンハッタンレインは名前が日本のマンハッタンカフェに似ているが、性質は真逆のスプリンター。リダウツチョイスの系統だと言う方がわかりやすいか。
デビューから短距離を中心に使われていたがイマイチ波に乗り切れず、試しに2800を使ったところ意外な才能が開花。前走ジーロンCでも2400を克服して重賞を制するなど母系の奥に潜んでいるプレザントコロニーからのリボーが大一番で炸裂しても。


JBCデイまでの成績【7/129 ―151290円】


買えないのに>胴長熊猫

11/05のツイートまとめ

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牛丼味の時点で「ん?」と思っていたプリングルズが、今度はイカ焼きそば味を出していた。カルビーもご当地料理の味を乱発しているし、真新しさを狙ってのものだろうがこれはどうだ。ペプシ紫蘇やガリガリ君ナポリタンみたいな路線には行かないで頂きたいが。
11-05 23:20

11/04のツイートまとめ

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コスタアレグレは妄想通りの競馬だったんや…。相手筆頭がデンコウウノだったのがアカンだけで…。
11-04 18:08

またもPOGりん指名回避してJRA―VANに回したワシントンテソーロに勝たれる。しかも圧勝。もう来シーズンは了徳寺オーナー縛りでもするべきか?
11-04 12:04

本日は高知で黒潮マイルCS。高知も移籍してきたモンドクラッセが歯が立たないほどレベルが上がったか…◎コスタアレグレ。高知の1枠は基本不利だが1600だけは別。交流重賞でもハナに行けるだけのスピードで3・4コーナーを回ればコーナーワークだけでかなりのリードを取れるはず。
11-04 12:00

今日のボックス(JBCデイ&アルゼンチン共和国杯編)

長い


4レース予想しないといけないのに日本シリーズをガッツリ見ていたせいで手付かずのまま寝落ち。
窓を開けてたので朝、鼻水を垂らしながら起きて予想する情けない11月。


JBCスプリント
◎セイウンコウセイ
短距離路線は若い力が台頭しやすく、入れ替わりの激しいカテゴリーなので長く政権を維持するのが困難。この馬もまた高松宮記念からGIを勝てずに足踏みが続いている。
ダートは未勝利を勝ち上がって以来なのでOPレベルでも対応できるのか未知数ではあるが、フォーティナイナー×シアトルスルー×ボールドルーラーの配合だと考えればむしろ芝で走っていたのが不思議な部類。
○マテラスカイ
スパイツタウン産駒にまだ1番人気を維持させてるとかちょっと怖い。単勝を買ってる人は度胸があるなぁ。
前走は休み明けで馬体重も18キロ増と言うことで最後にパタッと止まってしまったがスタートからのスピードはここでも一枚上だろうと言う判断でしょうが、勢いの止まったゴーンウェスト系は平気でやらかす系統でもあるので物見クセが付いてなければ。
▲テーオーヘリオス
長らくダートでも1400を中心に使われていたのが、春に1200を勝つと北海道スプリントCでも押し切って待望の重賞制覇。素直に走れる条件なら格上でも気にならないのはフサイチペガサス産駒らしい。
その勝ち上がったダート1200の天王山Sではマテラスカイよりも速い時計で走破しており、ゴチャ付かない外枠からスンナリ先行できれば人気薄でも侮れない。
△キタサンミカヅキ
中央ではOPクラスで頭打ちになっていたのが南関東に移籍してから能力開花。8歳にしてすっかり短距離路線のエースとして君臨している。キングヘイロー産駒でダートに強い馬が出るとは。
大井のパワーを要する馬場は得意だが、軽い中央の馬場に戻ってきてどこまで付いていけるかだけが課題。


JBCクラシック
◎オメガパフューム
ジャパンダートダービー2着馬で古馬相手にどれだけやれるかを注目していたシリウスSでしたが、3角マクリで堂々差しきり。ルヴァンスレーヴの同行も気になるところですが、着実に世代交代の波が押し寄せてきている感はある。
あとはGIの1800でスウェプトオーヴァーボードがどうなの?と言う話だけだが、こちらは軽い京都の馬場が味方してくれるのでは。
○ケイティブレイブ
普通なら前走も快勝したこの馬が抜けた1番人気に推されてもおかしくないが、3番人気に落ち着いているのはこの2年ほど中央で馬券に絡めていないのが原因だろう。いずれも重賞なのが余計に引っ掛かる。
ただ、それを差し引いても代わり映えのしないメンバー構成だし、帝王賞を戦った相手と勝負付けは済んだと判断して新興勢力の壁になれるか。
▲センチュリオン
デビューが3歳春だったように遅咲きのタイプだったようで、5歳夏の6着を除けば近走は安定して馬券に絡めるようになった。前走は半年ぶりに道悪が加わる厳しい条件だったが、2着を確保して状態も上向きだろう。
サウンドトゥルーがいる関係で乗り替わりだが、マーチSを勝ったときの幸に手が戻るならマイナスも少なそうだし内枠から一発まであり得る。
△ノンコノユメ
GIを勝って種牡馬入りできるぞー!と喜んでいたらタマを抜かれてて出来ないと知り、ふてくされて走らなくなる馬なり1ハロン劇場みたいなネタが思い浮かぶような成績。南部杯では悲鳴が上がりましたぜ。
父トワイニングで距離延長を嫌われるかと思いきや意外と人気になっているのは、やはりペースがかなり上がりそうなので最後に出番があると考えている人が多いからか。


JBCレディスクラシック
◎アンジュデジール
よくペットは飼い主に似ると言う話があるが、お手馬も騎手に似てくるんですかね?だんだんノリポツンが似合う馬になりつつある。
ここ2走は追い込む展開で捌ききれず、その前は先行して伸びずに撃沈。今回は大外枠に入ったから前者になりそうだし、前2レースが前残りになったりするとここが極端なハイペースになって届く状況になるかも。
○ラビットラン
リエノテソーロに押しきられたときはあれっ?と思ったが、ブリーダーズGCではキッチリ巻き返し。距離が延びればこの馬の決め手が更に活きる。
それだけに1800に短縮されて軽い馬場の京都なのは不安材料だが、準OPを勝ち上がって来たばかりの小娘どもには負けられないだろう。
▲カワキタエンカ
エリザベス女王杯を蹴ってまでこちらに回ってきたか…。
極端な逃げ馬アイアンテーラーと同型なので、楽な展開に持ち込むのは容易ではなさそう。特に向こうが1枠なので包まれるわけには行かないから飛ばしていくのは間違いないだろうし。
それでも母系はクロフネ×フォーティナイナーとダートをこなせる下地は揃えているし、芝OPで培ったスピードで蓋をしていきたい。
△プリンシアコメータ
昨年のこのレースではララベルとともに大波乱の片棒を担いだ馬だったが、そこからは安定しそうでしない難儀な馬に変わった。とりあえず牡馬相手には苦しいみたいだが、牝馬同士でも取り零しが多いので信頼しきれない。
今回も付かず離れずみたいな3番人気で、みんなどこまで頭を託すか悩んでいるようだし自分も当たり障りのない印でお茶を濁しておく。


アルゼンチン共和国杯
◎ノーブルマーズ
何か東京2500の重賞はGIの引き立て役にならなきゃいけない決まりでもあるんだろうか?目黒記念・秋みたいな。出世馬はこちらのほうが近年は優勢だけど。
京都大賞典あたりから始動するかと思ったらここからな辺り、東京のクラシックディスタンスに絞り込んでのものだろうから休み明けでも仕上げを信用。
○パフォーマプロミス
日経新春杯を勝って天皇賞・春路線に行くかと思いきや頓挫。目黒記念で巻き返して宝塚記念を狙ったが、やはり順調さを欠いた分だけ上のクラスでは通用しなかった。
今回は休み明けにはなるもののメンバーはかなり楽になったし、目標は先だろうが本番に弾みがつくような内容を期待したい。
▲ウインテンダネス
逃げても差しても競馬ができる器用な馬ではあるが、どちらでも大丈夫だがどちらにも不安があって展開を読めなくなるのが難点。カンパニーもいきなり脚質転換されても対応していたし(殆どノリのせいだが)そういう血統なのかも。
目黒記念を制しているように東京コースに不安はないので、こちらも秋の緒戦をいい形で進めたい。
△ムイトオブリガード
この血統ながらダートを使われたりしていたが、芝に替わってからOPに昇格。阪神大賞典では歯が立たなかったが、その後は3連勝して再び重賞戦線に帰って来た。
勢いを増して今回こそと言うことだろうが、1番人気に応えて勝ちきる程の力を付けてきているかここが試金石。


京王杯2歳Sまでの成績【7/125 ―141690円】


寒い…>胴長熊猫

11/03のツイートまとめ

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ソフトバンクホークス日本一おめでとうございます。そして広島カープ、よく頑張りました。4連覇は更に厳しい道程だと思いますが、必ずリベンジしてくれると信じております。明日が日曜で優勝セールとか熱いな。
11-03 21:58

POGりん指名馬新馬戦2着地獄から抜け出せません。馬券は獲った!(鬼)もうわかってんねん、自分のこと。
11-03 13:39

今日のボックス(京王杯2歳S&ファンタジーS編)

ふと


北海道2歳優駿で前代未聞の1・2着誤審騒動で、ハズレ馬券も正しい着順なら払戻しの対象になるとか。
もう捨てちゃった人が殆どだろうから今さらハズレ馬券が当たり馬券になる人はいないだろうが、例えば三連単2頭軸マルチで買ってる人や馬単ボックスとかで買っちゃって既に払戻しした人は損だな。1番人気が頭か2着かでオッズはかなり違うだろうから。


京王杯2歳S
◎シングルアップ
新馬戦→フェニックス賞と連勝して1番人気に推された小倉2歳Sだったが、先行から伸びきれず6着。芝1400と少頭数の芝1200での勝ち鞍なので、ハイペースの1200は忙しい条件だったのかも。
今回は1400に戻して少頭数、緩い流れを自分から動いていく競馬は経験済みなので改めて見直し。
○ファンタジスト
初年度は手探りの部分があったので王道路線から始動する馬が多かったロードカナロア産駒だが、今シーズンは早くもケイデンスコールが新潟2歳Sをサートゥルナーリアが萩Sと早期デビューからOPクラスを勝利しており、来年以降も夏場の短距離路線はロードカナロアの天下になりそう。
1200では先行して速い上がりを使って押し切る完勝で2連勝してきたが、1400になっても同じような競馬ができるかが課題。
▲アウィルアウェイ
ジャスタウェイ産駒も距離適性がまだハッキリしない中で様々な条件を使われているが、1800辺りに明確な壁があるような印象を受ける。先々には2000以上でも走る馬も出てくるだろうが、現状はダートのこなせないクロフネ産駒のイメージで捉えてます。
2連勝の派手さから人気にはなっているが、新馬戦2~5着馬は勝ち上がれずダリア賞2・3着馬も次走で勝ちきれていないだけにレースレベルにはやや疑問が残る。
△カルリーノ
父はマツリダゴッホだが母系がショウナンカンプ×ハウスバスターと言うこともあって1200からデビューしてきたが、後方よりから差してくる競馬で函館2歳S3着。新馬→未勝利の内容からも1200は少し短いのでは?
ここもまずは後ろからの競馬になるだろうが、少頭数で隊列がバラけない展開になりそうだし先行馬を風避けに使いながら直線だけで出し抜きたい。


ファンタジーS
◎ベルスール
5年前にはフルゲートも当たり前だったレースだが、2歳重賞の拡充によりどんどん頭数が減って12頭前後が普通になってきた。JRAは盛り上がらないレースを乱立して売上げ下げても問題ないんか、木っ端役人は気楽でエエな。
新馬戦は1000mを2番手から58秒9で通過しながら追い込み馬と上がりはコンマ2秒差の2位。見た目以上に強い内容のレースだったし、ここも埒沿いから早めに抜け出せば後続を封じて押し切れる。
○ダノンファンタジー
デビュー戦はサウジアラビアRCで牡馬相手に楽勝したグランアレグリアに敗れたが、返す刀で未勝利をアッサリ勝ち上がり。こういう強敵相手に新馬戦2着で未勝利を勝ち損ねるとズルズル3歳になっても未勝利だったりするので、すぐさま巻き返せたのは評価できる。
能力は間違いなさそうだが新馬戦同様に詰めの甘さを露呈しないかがカギになるので、少頭数のスローで差しきれるか。
▲レーヴドカナロア
この一族はどこまでも堅実に走るなぁ。
ゼンノロブロイやアグネスタキオンのサンデー系からフサイチペガサスのミスプロ系でも重賞レベルが出るのは珍しい。
レーヴドスカーの牝馬産駒は京都芝でみんな連対があると言う京都巧者一族でもあるので、ここも得意舞台になる可能性はある。
△ヴァニラアイス
この予想を読んで後ろを振り向いたとき、お前はハズレる…わけではない。牝馬なのね。
デビューから一貫して逃げる作戦が板に付いており、6頭立てでは2着なのに17頭立てで1着と言うペースは関係ないのか?みたいな馬なので、うまく単騎逃げに持ち込んでガオン!してくれたら。


天皇賞・秋までの成績【6/123 ―141290円】


当ててから文句は言え>胴長熊猫

11/02のツイートまとめ

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@dUVLBSJzJ2p5cfW イグナシオドーロが勝ったと思ったからこのツイートして、結果がウィンターフェル1着だったから「恥っず…!」とだんまり決め込んでたのに、1・2着の誤審ってか。ワイの目が正しかったと言うことやな!(白目)
11-02 12:29

11/01のツイートまとめ

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恐るべし、グランド牧場&角川厩舎の粘り腰。ミヤケ最終的に2番人気はねーよー、ルメールじゃなかったら買ってないだーろー?
11-01 20:09

本日は門別で2歳馬による地方交流重賞・北海道2歳優駿。例年に比べると小粒感が否めないが◎ミヤケ。芝での勝ち上がりはグチャグチャ馬場の小倉芝2000で、父ディープブリランテに母系がアンブライドルズソング×マウントリヴァーモアと言うダート血統。鞍上のせいで人気なのがネック。
11-01 12:27

プロフィール

胴長熊猫(ドウナガパンダ)

Author:胴長熊猫(ドウナガパンダ)
限りなく黒に近いグレー。いや、やっぱどす黒い黒。

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